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2013年5月30日木曜日

Alcyon Pleiades Trilogy II

テスラの新しいエネルギー源と支配者エイリアン達の無力化



エリート達の崩壊、ビルダーバーグクラブ−NWOと光の存在の救済



明らかにされていない陰謀と殺人、王室の衰退、地球−星の正義に直面するエリート



明らかにされていない陰謀と殺人、王室の衰退、地球−星の正義に直面するエリート

私達は重要な辺獄−待機の時間、新たな時代の移行−刷新の時期を生きている。そこでは蓋をされ、隠された全てのことが、明らかになるだろう。これは、プレヤデスの太陽アルシオネより到来する光子−量子が原因であり、それは実に強力で決定的なエネルギーをもたらすものであるため、闇の者−イルミナティ達は、それに耐える−受容することができず、結果として、彼らの実際の姿を示すようになる。

この高揚−周波数の変化は、たとえ通常感じ取れないとしても、今やそれぞれの肉体、心理、内面の状態をその適切な場所に定めるための基本的な指標である、と理解することが大いに重要だ。私達がその中に入っている、プレヤデス−シリウスのホログラム−覆いが開き、そうして光の人種に至らないうちは、浄化−健全化が日増しに必要かつより緊急になっていくだろう。

略奪者−侵略者達であるエイリアン達、アヌンナキ−グレイ−爬虫類及びドラコ達の予定表−計画も、独裁的支配も、その操作−コントロールの下に続けられている。その不吉な任務はまた、安定や平和、共感、同意、調和、賢さ、意識といった、内面的、人間的能力を奪うこと、そしてDNAの修正である。従って、残酷で非人間的なこれらの違法行為−違反の結果として、今や彼らは地上−星の正義によって追われなければならない。これほどの不正、専横、権力の乱用、屈辱、侮辱、人を選んでの、あるいは集団の殺人に対抗することが決められたからだ。

罰を受けない形で実行され、結局解決されないままであった多くの殺人や行方不明事件が、最近になって表沙汰になり、NWOに反対する結果となり始めているようだ。女優のマリリン・モンローに起こったことや、名高い歌手ジョン・レノン、ホイットニー・ヒューストン、マイケル・ジャクソン、ウェールズ公妃ダイアナの死、また一部の政治活動家達、例えばマハトマ・ガンジー、インディラ・ガンディー、ラジーヴ・ガンジー、ベーナズィール・ブットー、イツハク・ラビン、オロフ・パルメ、アンワル・アッ=サーダート、サルバドール・アジェンデ、その他多くの死が挙げられる。

同様に、これらの移行の変化は、王室の衰退にも見られる。エリザベス2世の避けがたい退位や、あるいは多くの愛人や婚外子のスキャンダルによって人気の下がったベルギーのアルベール2世の退位の兆候が存在する。また、デンマークのマルグレーテ2世女王の夫、ヘンリク王配の奇行や、エディンバラ公の奇妙な事柄もある。一体、現在王室に何が起こっているのか?地球に到来している絶え間ない光子のエネルギーによって、彼らも影響を受けており、その隠蔽や悪習が明らかになるよう駆り立てられているのだろうか?

一体、全世界でこれほど急速に何が起こっているのか?

これはあらゆる腐敗や悪習、不正、不平等の終焉であり、それと共に、新たな地球規模の変化がすぐそこまで迫っているのだろうか?


2013年5月12日日曜日

ビデオニュース No.11 2013:UFOの目撃、陰謀、奇妙な現象


イントロダクション

私達皆が知っておくべき、宇宙で、そして地球で生じている超越的な出来事を、完全な明確さと誠実さで知らせ、広めるという願いと目的から、このブログは誕生した。 具体的に述べれば、私達の太陽系への、プレヤデス星団の待望すべき太陽アルシオネの切迫した到来のことであり、その天空の移行の一部として12千年ごとの周期で、2012年12月21日以降のいかなる時にもこれは起こりうる。

私達はこの星々の大いなる出来事に備える必要性を警告しようとしているのだ。そのエネルギーは、冷光現象や美しい輝き、太陽の活気のない奇妙な振る舞い、増加する隕石や停電等…を通して私達の惑星でも今や感知され始めており、このこと全ては光子の粒子を帯びた巨大な電磁帯が近づいている兆候であり、日々ますます増大している。

同じく、私達の地球、社会やその政府において企まれている策略と、宇宙での陰謀と闘い…その偉大なる希望の太陽アルシオネの避けられない到来を阻もう、あるいは抑制しようとする干渉について、厳密かつ正確に説明しようと努めているのだ。

私達が生きる混沌に秩序を与え、地球や人間に存在する全てのネガティブなものと堕落を浄化し一掃するために太陽はやって来るが、巨大な太陽アルシオネの輪への進入に耐えられ、私達皆が得ようとしている極めて切望される平和と幸福をもたらす光子の新時代にこうして参加できるよう、あらゆるレベルで準備しておくべきためである。

このブログは、影を作らない太陽、もはや間近に迫るアルシオネが私達にもたらすであろうより良い未来の土台を築きながら、科学や宇宙学、UFO学、人類学等のテーマに興味を持ち、真実を求め、そして何より日々向上しよりポジティブであろうと闘う人々全てに向けられたものである。

これらのページ、論文、ビデオ等の研究をもって、私達皆がより良い情報を得て、そうしてアルシオネの浄化する光子エネルギーに耐え、新たなコラジ人種、光子の時代への参加の準備ができるよう願っている。


2013年5月8日水曜日

ビデオニュース No.10 2013:UFOの目撃、陰謀、奇妙な現象


エリート達の崩壊、ビルダーバーグクラブ−NWOと光の存在の救済


NWOの「権力の乱用」に関する調査を続けるが、やはり「正しい道を歩んでいない」ように見える「王室」に起こっていることについても、説明しておきたい。たとえば、「玉座を退く」決意をした、オランダ女王ベアトリクスの場合、彼女は「ビルダーバーグクラブ」の創設者かつ「ナチスの親衛隊SS隊員の娘」であることを思い起こそう。また、この地球を指導する者達の名高いクラブの会合の継続的かつ「熱心な参加者」であり、同じくデイヴィッド・ロックフェラーと共に、その「名誉会員であり組織者」でもある。

では、自分自身の利益のために「脱税し、公金を横流しする」ために私的な基金を創立したベルギーのファビオラ王妃については、何と言えるだろうか?また、「イギリスのエリザベス2世女王」に対し、前代未聞のさらなる「その財政管理」を行う理由は、何だろうか?

加えて、「スペイン国王夫妻」に対してもまた、日増しにその財産が「監視される」ようになっている、隠れた動機は何だろうか?偶然にも、ソフィア王妃もまた、同じく「傑出したビルダーバーグクラブ」の現役会員である。

だが世界のエリートに「衰退−エントロピー」が起こっている原因は何だろうか?「光の存在達」が私達の地球で加速させている「コスモスのエネルギー−光子の浄化の」動きに駆り立てられた、「多くの高官達の汚職の避けがたい露呈」と何らかの関係があるのだろうか?

それゆえ、日増しに様々な分野の人々が、世界をコントロールする者達について「探求し、暴露する」ことに専念するようになっている。しかも、何年も前から「私達の中に紛れている爬虫類のエイリアン達」について話してさえいる。

それゆえ、「闇の者達」は、人類をより近くから監視し、そうして彼らに反対する「人民の放棄」を避けようと、「独裁への服従」や、至る所に「防犯カメラを設置してのさらなる世界支配」、「小さな航空機またはMAV」、「マイクロチップの移植」を適用しようとする可能性が高い。

だからこそ、「全力でその権力にしがみついている」のである。しかしながら、あらゆる「合法的、非合法的手段」を講じて抵抗し、「私達を支配」し続けようとしても、それでも、私達を彼らのカギ爪から救いにやって来る「光子-量子の光の存在達」に道を譲らなければならないだろう。

それらの存在が、地球の「完全な指揮権」を「引き継いで」、これを手中にする日が迫っている。彼らは、次の「光子の光の人種」に直接参加できるよう、私達を手伝い、導くだろう。
ビデオ制作:アルシオン