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2014年11月23日日曜日

エリートの明白な事実:汚職、エボラの詐欺、メキシコの暴動とBRICの急成長

私達皆の運命が係わる、 私達の誰もが関与する不確かな出来事について続けるが、至る所に途方もない荒廃-悲しみ-苦悩が存在するとはいえ、もし私達が本当に光のための変化や私達の人生の転換を望むのであれば、それは隠れることや、目を閉じることではなく、決然として断固とした態度を採ることだ。もしそうでなければ、結果として、様々な国々に確認できるような被害者の立場に陥るだろう。そこでは何百万もの避難民達が、不吉な形で準備された運命に向けて移民−逃亡するために、堅実な暮らしの全てを放棄せざるを得ない。その一方で、彼らは私達を大量殺戮していくのだ。

他方、思い出すべきこととして、公共および民間の報道機関は、強力なエリートが運営する最高司令部に依存しており、その有益な道具である間は、真の事実とは全く逆のことを私達に示し、誤情報を与え続けざるを得ないだろう。しかしながら、勇気と決意をもって、断固として、分別および判断力、賢さを持ち、汚職や、一部の者達が隠し続けていること全てや、汚職をやりこめるための明らかな証拠や証人を示す、 真実の側につく人々が次第に増えていることを思い出そう。


2014年11月20日木曜日

世界的に危険な有害物質や放射能、福島、チェルノブイリ、ウェイコ、シリア、ハンフォード...

私達の低い周波数や無意識のために、エリートは私達をさらに麻痺した状態にさせることに加えて、それを利用して奇妙な有毒物質や放射能漏れを引き起こすと知るのも重要である。その例が、致命的な毒を海に放ち続けている日本の福島の発電所であり、死者20万人を出し、27万人がガン性のひどい肉体的な異常を抱えることになったロシアのチェルノブイリ原子力発電所の恐ろしい災害を超えた程である。
原子力安全・保安院が政府に、福島で地震と同時発生の原子力災害の模擬演習を行わないよう政府に要請していた理由は何か?
もしかして、その権力やパワーを誇示するための世界のエリートの罠だったのではないか?

これは、世界の権力の主達に、経済面、金融面でこの国の政府が従わなかったことに対する報復なのだろうか?
驚くべきことに、多くのことが隠蔽されたままであり、このことについては、ごく僅かしか話されていない。もしかして死や放射能汚染は、市民には隠されているのか?災害から2年後に提出された情報によると、検査を受けた子供達のうち44.2パーセントが既に甲状腺の異常を抱えており、そのうち18人が既にガンになっていることが確認されている。これは、死者15,845名、行方不明者3,380名、ケガ人5893名に加えてのことである。
では、福島の放射によって引き起こされたと想定されているアメリカにおける死者22,000人については?

また、公式には知らされていない他の放射能漏れについては?たとえばフランスのペンリー原子力発電所のものや、あるいはベルギーのドエル原子力発電所、イギリス、イースト・ロージアン-トーネスのもの等の全ては、2012年に起こっている。偶然だろうか、それとも背後に何者かがいて、私達を病気にさせ、絶滅させたいのか?なぜ、これほど短い間にこんなにも頻繁に多くの原子力漏れがあるのか?
また、至る所を汚染する化学製品工場については?
何千トンもの原油を海に流す、石油タンカーからの流出については?
ではテキサス州ウェイコの化学工場の破壊について、本当の原因が決して判らなかったのはなぜか?

世界中で、何が起こっているのか?
一体これは偶然だろうか、それともやはり致命的な陰謀が、背後に存在するのだろうか?
もしかして、私達に[「徐々に噴霧し」]続けて、そうして私達を絶滅させていくのだろうか?


世界的破綻のための行動計画とアメリカ政府の閉鎖

欧州連合やアメリカも、同じく大国日本、ロシア、中国も、強烈な債務、危機、ひどい経済不況に見舞われていると、理解するのは重要である。

そして、たとえ危機を脱しつつあると言われようと、それはひどい詭弁−偽りである。なぜなら全てが途方もない規模の破産へと向かっているからだ。

なぜ、そのことを大衆に知らせないのか?もしかして、さらなる金融面のパニック、
取引の混乱、株の下落を回避し、資金の流出や、顧客が銀行からお金を引き出していることを隠し、そうして激しい社会的放棄や政治的破綻を阻むためだろうか?

真摯な経済学者達によると、 債務がその避けがたい不履行の限界を超えるのを待つばかりであり、そうして崩壊をもたらし、ベイル−インすなわち世界的な債権者の債務負担を行うことになる。キプロスに対し、試験−反応として行ったように、これを今やアメリカ連合において行おうとしているのだ。

専門家達によると、アメリカの公的債務の額が、歴史上初めて17兆ドルを超えたという。
私達が視野を広く持ち、彼らがあらゆる人々を利用しており、私達がどこまで耐えられるのか見ようとしていると気づくことが適切なのではないか?

またアメリカ政府の経済破綻とその不意の閉鎖に関して、その資金凍結は、一時的に解決したとはいえ、ポジティブで継続する結果を出すだろうか?それとも、進行中の火のついた爆弾のようなもので、本当にまもなく爆発し、世界中を破綻させるのか?


アイソン彗星、アステロイドの落下、差し迫る変化...

地球と人間における差し迫る移行の変化の事実と証拠

今や、この人種の長くかっとうの多い歴史において、かつてない程に最悪の時を私達が経験するはめに陥っている。それは浄罪-浄化の移行の時期であり、私達は成熟と意志、責任感を用いて向き合うべきである。

ここで説明しているのは、 太陽、地質、心理-振舞い、遺伝全般における根本的な刷新-変化についてである。それは、避けることのできないプロセスであり、支配者エイリアン達はこのことを熟知している。その不都合な点は、世界の人々自体の中に見出される。彼らは、強いハイブリッド化-混血化-ゾンビ化のため、多くのより大きな問題を引き起こしているのだ。というのもその大半が、私達を統治する闇の者達のために働いているからだ。

このことは、極めて大量の絶えず届いている光子-光とは別である。光子は、私達が選び、進む道を決定するものだ。つまり、私達の人生の古くからの癖のコード解除を行うのか、それともいつもと同じであり続け、大量殺戮という致命的な結果を招くことになるのか、どちらかなのだ。

だが、現在起こっている様々なコスモスや地球、人間的な出来事に対し、目を開き、私達の真の現実を見るためには、どうしたら良いだろうか?
それとも、受動性と情報のない状態を盾にして、それが私達の生きるあらゆる悲嘆や危機に対する最高の解決策であるかのように、隠れて生きる方を好むのか?
知ることで、私達を守るためのより可能性のある選択肢を探す方が良いのではないだろうか?


エリートの秘密の武器か?エボラ、イスラム国IS、テロ、気候変動...

グローバル主義の帝国は、その避けがたい断末魔の崩壊の前に、私達にさらなる被害をもたらそうとしており、このことについては、大変遺憾ながら私達がお知らせするべき大量の証拠が存在する。これを知らせるのは、私達の生き残りにとって、大変重要であるためだ。というのも、何千もの罪のない人々が自分の土地や町、家を離れて移住しており、また別の者達は卑劣にも、残酷で非人間的な形で殺害されているためだ。そしてこのことは、直接私達に係わるものである。なぜならいかなる主権国家も、不意にテロの攻撃や、公然とした、あるいは密かな戦争に巻き込まれ得るからで、もしできるだけ早く決着をつけなければ、アフリカや中東、ユーラシアの国々のみならず、全世界にまで及ぶだろう。
それゆえ、卑屈に彼らに従う歩兵−手ごまを伴って、もっとも密かな暗い闇から作用している原因や密かな動機について、熟知しておくべきである。

だが、今の段階でもなお私達をコントロールし、私達の権利を奪っており、エリートが私達の知らない所で恥知らずにも密かに私達に行なっていることについて私達は何も気づかないなど、なぜ可能なのだろうか?

実際のところ、もし私達を現実から遠ざけ、強烈な形でゾンビ化させている人工頭脳や中毒性のあるインターネットの巨大な網とのつながりを少し切るなら、私達は決してこれほど無意識−ロボット的で堕落していなかっただろうし、また彼らが恥知らずにも私達の人生や心理、意識をいいように利用してもいなかっただろう。

私達が根拠としているのは、地球全域で密かに、また公然と生じていることであり、このことは金融面や地政学、戦略地政学の面からはっきりと確認され、好戦的な紛争や、エリートに逆らう民族に政権交代が生じている。そうしてついには我慢の限界に達して、最終的にその切望する世界的な熱核戦争が行なわれることなのだ。それゆえ、今やいくつもの正統な国家体制を倒し、世界を不安定にさせることが彼らにとって緊急なのだ。


エリートによる必死の最後の行動:戦争、テロ、危機...

地球の政治−経済の構造における徹底的な変化、私達にひどい害をもたらしている権力の主達の完全な破壊、正真正銘の社会、倫理、精神面での進化等がないうちは、私達の運命を決定する待機の時間は次第に耐えることがより困難になるだろう。

これは、私達に周波数の変化をもたらす新たな文明の創造のための深い変異−変化であり、先延ばしにできない。というのも、光子−光によって駆り立てられた私達のDNAの強力なコード解除−再コード化によるものであるからだ。光子は、軽いものと重いものとを定義するよう駆り立てる。すなわち中途半端な状態は消滅しつつあるのだ。

私達が抱える強力な抑制−無意識のために気づくのが難しいにせよ、各自がその日々の行いに基づいて立場を明らかにしつつある。つまり、現在理性やあらゆる種類の配慮、節度を失った何千もの人々に起こっているように、光に反するエイリアン達が望むまさにそのレベル−周波数−エネルギーに入るのか、 あるいは起こっていることの現実に目覚めていくか、なのだ。

彼らはできる限りのあらゆる手段を用いて、私達を捉え、沈静化し、さらにゾンビ化し、多くのことを私達に納得させようとあがいており、新たないわゆる改革や果たされない約束を提供していることを覚えておこう。その一方で、彼らはいつもの口実をもって都市を荒廃させ、罪のない人々を虐殺しており、その二重基準により、多くの不用心な人々を騙している。人々は、今なお全ての背後にあるものを知らない。しかしながら、それが民主党であれ、共和党、労働党、保守党、右派や左派、中道左派等の何であれ、政党は全て、帝国に完全に従うという同じ目的をもって忠実に働いていることを見出す人が日増しに増えている。そうして 一見よりカリスマがあり−革新的で−適応力のある新たな仮装をもって、突如として幻滅した者達や優柔不断な者達に向けた素晴らしい公約をもって出現するか、さもなければ別の党に移り、後には帝国のトップ層から発される命令に応じて、再び権力の座に上るのだ。要は、何が何でも明白な世界支配の下に絶対主義を維持することである。

衰退している統治者であるエリートとその追従者達は、もはや至る所でデモをおこなっている民衆の歓心を買うよりも、今や支配的な帝国の覇権から離れ始めている政治家達の歓心を買おうとして、あらゆる手段を講じてあがいている。


私達のDNA-RNAの向上と光の人々

光子−光の地上への到達がさらに強まるにつれて、多くの物事が修正され、私達のあらゆる面が隠しきれなくなり、各自が選んだ道に応じて、いずれかの方向にむけて意識が目覚めるだろう。
それゆえ、私達がこの辺獄−浄化する煉獄の移行期にいる間、保護部隊の人々が、この上なく緊急に徹底的に準備する重要性について私達に指示しており、最も緊急なのは、前向きで、愛情深く、団結心や共感を持つこと、また重さを軽さに変える術を覚えることだ。
同じく、強烈な放出−吐露に陥らないよう、反動的−妨害的−不穏な状態を生きないようにすることもそうだ。これらはまさに、慎重さや敬意、賢さをもって振舞うことを知らない大多数の人に起こっている。

また、多くの経験してきた事実は、意図的な陰謀−誘発によるものであり、私達を彼らが発する低い周波数に常に捉え続けておく目的で、計画されている。
その支配的な光に反する力に対抗するために、何世紀もの間私達を捉えてきた束縛から自由になるために戦い、地球全域でその遺伝的な振動の変化が起こっている間に私達が正統な権利を有する星の遺産の回復を試みるべきである。そうすることによってのみ、古来より私達に属する、かの[「魂−意識の自由」]を達成するだろう。

実際、地球全域で変化が生じており、その背後には定義する光子のエネルギーが存在し、光子が私達の立場−欲望−嗜好を具体化するべく駆り立てているのだ。それは、光あるいは闇のどちらかと、それがもたらす全ての方へと向けられている。

これは、全ての人類が等しく経験している状況である。それゆえ、私達が執着し、庇護を求め、文句を言う、あるいは助けを求めようと試みる場所はなく、唯一の真実は、各自が感じ、他者に対して抱き得る同調−融合のみなのだ。



バミューダ三角海域、マレーシア航空便、27度線の謎

卑怯にも隠されてきた様々な出来事について続けるが、地球−ゲア−ガイアと存在する全ては、彼らが私達に信じさせたような世界ではないと知ることは重要だ。つまり彼らは、搾取し、森林を破壊し、都市を汚染させ、水不足を引き起こし、耕作できる土地を荒廃させ、あるいは海−海洋や湖、川を私達に汚染させ、そうして病んで汚染された巨大なゴミ箱と化させようとしているのだ。

だがまた、私達を取り巻く成層圏においてもこれを行っており、その一方で同時に何の容赦もなく無数の自然の種族を絶滅させている。

だが、私達に大いに役立ってきた美しい青い惑星を滅ぼそうとする目的は何か?
また、あたかもミツバチの巣のように、巨大な都市に積み重なった形で私達を密集させ、高額の税金や抵当を払わせている上に、私達を無感覚にさせ、眠らせ、麻痺させることにも成功した。そうして衰退し、苦しみ、あきらめ、また蛮行や戦争、カオス、汚職にまみれ、ハイブリッド化し、歴史上かつてなかったような莫大な数の悪習や無謀さに満ちた人種を生み出している。

しかしながら、今なお貴重な環境の生物多様性が何とか存続していると知ることは極めて重要だ。それは、いまだ強力な電磁周波数の領域の中に浸かっており、それらは何世紀もの無力化、無効化、略奪、放棄を経た後に、今や再び再活性化し、強力な形で復活し始めており、多くの者達を驚かせている。

これは、強力な振動する領域であり、賢明なる宇宙の建築者達が大いなる叡智と愛をもって、私達の進化や、肉体、心理、精神的エネルギーの誘導を助ける目的で私達に残したものだ。

ここで話しているのは、遥か古代より高度に磁化された地点、常に存在した強力なエネルギーについてであるが、今や日増しに下降する光子−光の途方もない増大をもって、再びかつてそうであったように再活性化している。それゆえ、未知の出来事や現象が現れ始めているのだ。


地球外生命の助言者とプラズマの光の船

銀河連盟とアガルティの同盟者達は、細胞、心理、内面を修復し、再構成を行い、できる限りの広範囲な遺伝的変異を行うという急を要する任務に従事している。もしその努力が深く、また本当に誠実な感情−事実の下に日々のポジティブで重要な貢献をもって行われるなら、その結果は私達のコスモスの起源へ帰還するよう私達を導くだろう。

最も暗い闇の操作者らは、不正にも公然と私達の基本的な−星の遺伝子を修正したことを思い出そう。だが、今や再コード化するプレヤデス人の助けをもって、原初の構造が明らかな心理−遺伝的差し替えに入っている。だがこれは、協力することで、また粘り強さ、決意およびたゆまぬ努力を発育することによってのみ達成される。

問題は、私達が容易にリラックスし、無関心になることだ。実際内面的な心の美徳により大きな栄養を与えるなら、このことは、同時にまさに行われつつある遺伝的変異をもって、退化した力が私達に種まき、現在では私達が大いに進化させたそれらの恐ろしいネガティブさを減らしていくだろう。

同じく、人類は皆実に完全な遺伝子地図を持つと知ることが肝要だ。私達を助け、導くその星の助言−指導から、各自が日々行うその進化−進歩に応じて、完全にそれを解読することができるだろう。


光子によるDNAの再コード化

おおいぬ座と恒星シリウスの太陽系に向う長い移動において守られているよう、銀河連盟によって作られた巨大な保護のエネルギーのホログラムの中に私達がいることは、科学的に立証されている。

ここで述べているのは、全惑星系が太陽と共に、プレヤデスのアルシオネ太陽の巨大な光子の輪に入った時に実行された、地球外の高度な技術による作業についてである。
そのマヤやインド、ホピ、エジプトの暦の終焉の時になって初めて、銀河連盟が介入し、肉体面や遺伝的に強力な変化を開始したのであり、それが現在起こっていることだ。

そして、まだエイリアンのエリートによる妨害が存在するとはいえ、公式の科学に一見無視されている、ある遺伝的現象が起こっている。それは、DNAの修正であり、それゆえ世界中で3本、あるいは4本のDNAの鎖を持つ子供達が生まれつつあるのだ。

だが、はたしてこれらのゲノムの変異は、私達人類の進化に何らかの重要性を持つのだろうか?そして、このことは地球への絶え間ない光子の受信、また完全に未知の心理−振舞いの深い刷新の一部なのだろうか?
もしそうであるなら、私達は倫理−道徳−精神的変化をもって、その遺伝的変異の新たな再生に同調しているだろうか?



光の存在がいかにして人類を助けているか

銀河連盟によって緊急に助けてもらう必要性について続けるが、より良く−ポジティブになるための私達の内面、心理、人間的変化の反応が遅いため、光の存在はその全ての愛、献身と無私の叡智をもって、無条件にこの人類を助ける気高い任務を担っている。

光に反する存在が私達を完全に地上から消滅させる前に、私達自身の生存のための真の変化を達成することが不可欠である。地球外生命は私達の決定を尊重することを思い出そう。私達が進化するために行い得ること全ては有益である。というのも、その変化−進化を達成するための努力、勇気、ポジティブなエネルギーによる努力をもって私達はその大変な作業に同調し、そうして共に新しい光子の人種に参加することができるからだ。

しかしながら、闇は私達をさらに害し、DNAの変化−変異において私達を進歩させないために、あらゆる種類の災害を引き起こしている。たとえば強力なハリケーンや巨大竜巻、サイクロン、津波など、彼らが私達に行う非人間的な残虐行為をもって。しかしながら、私達は孤独ではなく、銀河連盟が私達を助けていると理解しなければならない。

では、単に私達が向上する−身を正すためには多くのことが足りないと認めるのみでなく、彼らが私達を完全に絶滅させる前に、より具体的−現実的な何かを行い、さらなる努力をして、徹底的な変化を達成することが適切ではないだろうか?

コスモスの連盟の助け:ミステリーサークル、UFOの出現...

エリートのトップ層が人類を絶滅させる目的で、執拗に私達に準備する深刻な要素について掘り下げるなら、全てが準備されているはずなのに、なぜ未だそれを達成していないのか?
もしかして信じるに足る、あるいは何とか正当化する理由を探し続けており、その一方で人類はどうすれば良いのか判らず、その大いなる汚いゲームの背後にあるものを知らないのだろうか?
あるいは鎮静−麻痺状態があまりに強いため、私達は彼らが命じることに屈するのだろうか?
私達が知る限りでは、銀河連盟があらゆる手段を講じて、彼らが私達に準備しているこのカオスや世界の絶滅、またその闇の破滅的な収容キャンプが実行に移されないよう試みている。
だがその熱心な素晴らしい作業に、世界の人々は効果的に協力しているだろうか?
では、私達の生きるこれら多くの不運や不幸の事例において、私達はどのように対処するべきなのか?


世界的大虐殺−新たな収容所

世界権力の主達が私達に行っている不正、権力の乱用、法の名における悪行のぞっとするような出来事にまつわるこれらの事実について続けるが、
その原因は何か?これ程の迫害、攻撃、監禁の理由は?人々が要求しているのは、憲法に則った合法性や仕事、無防備な人民を偽らない公正さ等のみであるのに。

エリート主義のトップ層が望むのは、それらのデモ-抗議、政府と人民の間の分裂、対立や危機を生むことや、過激で反抗的かつ危険な集団を形成することであるようだ。そうすることで、期限切れのNWOもトロイカ-EUも正当化してその介入を行うことができ、彼らが大いに必要としている切望される戦争を生むべく、ロシアを挑発できるように。
それとも、これらの汚い手をもって、世界中の注意を逸らし、同時にアメリカで起こっているように、国が経済的に破綻寸前であると知らせ、同様にもはや国際的な金融債務を支払うことができなくなると警告するのだろうか?

もしかして私達は悪循環、出口のない暗いトンネルに陥っており、そしてこれらは、不正で支配的な、容赦ないシステムによってまさに作られた、私達を絶望的にさせ、既に完璧に研究しつくされている別の戦線を開くための策略なのか?
では、様々な国の市民へのさらなる圧力、強制、侵害の新たな措置については、何が言えるだろうか?何としても私達を怯えさせ、萎縮させておくための真の策略ではないだろうか?
「絶滅や大量殺戮」と結びついたこれらの危険な場所が、アメリカやその他の世界の国々のような自由と民主主義を示す政府に、実際存在するのだろうか?

FEMA - 収容所とNWOによるホロコースト(大量虐殺)

人口を激減させる野望の下に、悪の闇の者達が人類に行いたがっているこの陰謀の状況について続けるが、彼らは恐ろしい収容所-収監所を作り上げた。それらは、ぞっとするような、破壊的で恐ろしい第二次世界大戦でナチス・ドイツ自体が作ったものと同様か、「さらにひどい」ものである。だが、アメリカや人類に反して適用するために作られた、その恐ろしい考えはどこから出てきたのか?

こう述べると信じがたいが、いわゆるアメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁(FEMA)の創設は、何らアメリカの議会で議論された訳ではなく、単に大統領命令を通して生まれたのである。

だが、国の緊急事態に対処するという口実で作られたこの機関、過度に武装した軍の厳しい統制が不正に全てを支配下におく、この新たな陰の政府の真の創造者は、誰なのか?

では、既に準備され、アメリカ合衆国の50の州に完璧に分散している、これら「800以上の監禁-収監所」の秘密の目的は何か?それらはまたカナダやプエルトリコ、メキシコ、キューバ、ヨーロッパの様々な国などにも存在しており、加えてその多くが、驚くことに危険な原子力施設が存在する場所のすぐ近くに建築されている。

引き続き示される証拠を元に、あなた自身が判断してください!

ウクライナの危機、エリートの邪悪な計画

私達の研究を続けるが、エイリアンのトップ層は完璧に人間に変身し、たとえば統治者や政治家、銀行家、企業家、役員、億万長者、薬剤師、科学者等になっており、人類が気づいていない何かを緊急に準備-画策している。

だが、それは何だろうか?もしかして、気候の変化や日本-福島の原子力発電所の致命的な放射能汚染をもって、私達が被っている異常を利用したがっているのだろうか?福島の汚染は、止めようなく米国、カナダ、メキシコ、そして全世界へと拡大している。

だが彼らは、あらゆるその向精神性、精神的な抑制、抑止の武器や、また至る所で種蒔いているテロ、自作テロ、隠蔽された戦争、地政学的、社会的危機、災厄、死、カオスと惨状だけでは、満足していないのだろうか?
ただ忠実なしもべとして彼らに仕えてきただけの、この人類に対するこれほどひどい憎しみの理由は何か?
もしかして、私達が異なる、より完全なDNAを有するため、またより多くの光子が到来するに従って私達が目覚め、彼らが私達にしたこと全てを見出していくからだろうか?それとも、彼らは緊急に人口の削減を必要としており、そうして爬虫類のエイリアンによる再入植をするためで、私達は彼らにはひどく邪魔なのだろうか?

では、彼らは選別を行っており、それゆえ世界中で多くの異常-不幸-自殺や、あるいは流行病、疫病、病原菌、汚染された食品、フッ素の入った水、マイクロチップの入った体、化学的に汚染された空気、有害で致命的なワクチン、ELF波、GWEN発信機、破壊的なハアプ等が見られており、その目的は私達の肉体、精神、感情の能力を抑制-無効にすることなのだろうか?

では、かつてない危機に苦しむヨーロッパ民族についてや、ウクライナ、あるいはベネズエラの例のように、主権を有する合法的な国家におけるひどい地政学的、社会的危機については、何が言えるだろうか?さらに致命的で厄介な何かが準備されているのだろうか?