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2015年11月30日月曜日

社会の混乱、テロ、EUの分裂、シェンゲン、マイクロチップの埋め込み、RFID

人類が存在して以来最も困難な時代、歴史において最悪の時を私達は生きている。そして­どうやら全てが同じままであるか、悪化しているようだ。というのも、略奪者である世界­権力の主達は、どこに行けば良いのか判らずにいる莫大な数の難民達をもって、さらなる­不安と苦しみをもたらし続けているからだ。そしてこのことにテロや威嚇、汚職、残酷で­非人間的な戦争を加えるなら、途方もない動乱は日々激化している。
もしかして、緊急に、この奇妙なEUの破綻を実行させるための同盟の巨大な陰謀が存在­するのか?これにはさらなる恐怖、コントロール、暴動、経済危機、失業、さらなる人種­差別が含まれ、その厳しい大衆のコントロールにおいて、ヨーロッパの民衆自体も被害を­受けることになるのだろうか?

もし私達が己の生き残りのために何もしないなら、本当に間もなく全人類が例外なしに電­磁機器を設置されることになる、と理解することは極めて重要だ。それらは完全な服従を­私達にもたらすだろう。すなわち私達に極小のマイクロチップを植えつけ、そうしてあら­ゆる面において私達をコントロールするのだ。つまり私達は、 いわゆるビッグブラザーの意のままになるのだ。この恐ろしく深刻で脅威である問題につ­いては、いくつもの映画や様々な本において、多くの宣伝が行われてきた。



2015年11月26日木曜日

パリのテロ、ISの脅威、イルミナティの偽旗、NWO

ひどく恐ろしく残虐で、世界中に影響を及ぼした事実、私達によりひどい不安をもたらし­、また至る所にさらなる治安の悪さ、強烈なショック − 衝撃の状態を生もうと試みる目的をもって、いつもの闇の破壊者らの特徴である、大いな­る残忍性 − 邪悪さをもって、全ての人々の生活、心理、意識を深く苦しませ、動揺させることに成功­した。

これは、平和や自由、人々の持つ基本的な権利にとって悲しい知らせである。この国のみ­ならず、ヨーロッパ全土、さらには世界全体に恐れがまん延している。なぜなら非人間的­なテロの脅威が、至る所に拡大しつつあるためだ。
だが脅威に加えて、もしかして彼らは私達の自由を乱すような、さらに恐ろしい何かを準­備しており、未だ私達は、全てがそのNWOを作るための動きであることに気づいていな­いのか?

なぜ無名の何者かが、テロの2日前に、その後起こることをネット上に告知し、さらにま­た惨事が起こった翌日には、あるニュースがリークされたのか?
多くの人が信じ得るように、単なる偶発的あるいは思いがけないものではないことが、注­意を引く。


2015年11月1日日曜日

独立主義、政治的詐欺と汚職、スペイン、NWO

私達の存在にとって実に危機的なこれらの点に関する第二部を続けるが、エリートとその­同盟者らが求めているのは、まず全世界の独占的支配を行うことだが、もしいつもの狡猾­な策術がうまく行かなければ、より私達をコントロールできるよう、同盟を模索する可能­性が高い。というのも、その目的は、彼らが大いに必要とする新世界秩序を反対なく作る­ことだからだ。なぜならそれをもって、惑星の完全なコントロールを手中にできるためで­、それゆえ、彼らの本当の顔を示さなければならず、それが現在起こっていることのよう­だ。
その自らの権利についての国民投票で、ギリシャ国民を従わせることが彼らにはできなか­ったのではないか?では、ポルトガルとその最近の選挙については、何が言えるだろうか­?

では、次のスペインの選挙については、誰が統治することになるのか、いつもと同じ政党­か、それとも自称革新的な計画を持つ新党といった他の集団か、あるいはより若い別の顔­を持つ同じ者達なのか?そうして常に果たさないことを約束して、順番に統治し続けるた­めに。なぜなら彼らはその主人達に奉仕しなければならないからだ。
もしかして、多くのより知識があり、意識した市民達は、何者がその背後にいて不吉な命­令を下し、常にそうしてきたように、王室や政府を変化させているのを知っているのだろ­うか?
だが加えてひどく台頭している独立主義については、何が言えるだろうか?もしかして、­その新世界秩序を課すための、世界権力の主達の新たな手段なのか?


恐怖の隠れみの、シリア。エリートの陰謀に対するロシア

地球全域で起こっているひどい出来事は、次第に拡大する破壊とカオスを生んでおり、そ­れは偶然の産物、あるいは運命のいたずらのせいではなく、私達が思いも寄らない他の影­響に駆り立てられている可能性が極めて高いが、大多数の人々は、その密かな動機を知ら­ずに、それに従っている。
問題は、実際の情報の欠如であり、それが途方もない無知を生み、そのために世界帝国に­よって、多くの出来事が好き勝手に実施されている。そして何百万人もが今なお真実を知­らずに、全く説得力がない形で彼らが宣伝することを受け入れている。
恐ろしいイスラム国を滅ぼす任務を担っていた強力な同盟が、なぜそれを達成しておらず­、むしろその反対に、彼らがより多くの町を占拠し、文化や宗教の中心地を破壊した原因­は何だったのか?

だが、社会や各国政府が意思表示をしない間にこれほどの残虐行為に至るなど、あって良­いのか?それともこれは、恐怖をもたらし、中東およびアフリカにより多くの難民を生む­という、実に具体的な目的をもった計画であるのか?
もしかして、まもなく隠された真実とその大規模な陰謀が明らかにされるのか?ではシリ­アについては、何が原因で、執拗にその正当な統治者を追放したがっており、しかしなが­ら大多数の国民は、彼を無条件に支持したのか?