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2020年1月18日土曜日

ディワーリー、インドの神々、4つの時代ユガ、バイオフォトン、量子の共同製作

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が四つの部分に分かれています***

世界中の多様な多くの文化が、その伝統において、プレヤデスとの関係を祝っている。なぜ古代の人々は、プレヤデスにそれほど感銘を受けていたのか?またなぜ古代インドにおいて、また現在でも、あらゆる所で光と花火が際立つ祭りが行われるのか?何世紀も経て、庶民の記憶が消えたとしても、実際その全ては、この太陽系にアルシオン太陽が入るという、はるかな伝統に由来する。
それゆえ、ディーワーリーはインド全土で祝われ、インドの新年を象徴しており、全ての住民が最大限の献身をもって待ちわびている祭典なのだ。というのも、闇に対する光の勝利、無知に対する叡智の勝利が祝われるからだ。そしてこれは、様々な周期的な期間もしくは宇宙の時代、ないしはユガにおいて、起こってきた。ブラフマ、ヴィシュヌ、シヴァといった神々がアスラ族と闘った時代、同じくその後のクシャトリヤによる闇との闘い、バラタ族の大戦、さらにはラージプートの時代、ポルスやパドマ―ワティ王妃、バージー・ラーオ、そしてインドの支配に対して戦った後の英雄達、マンガル・パンデーやマニカルニカーの例が挙げられる。
この全ては、現在の私達や、科学が見出しつつある、バイオフォトンを生み出し、発信する私達の能力と関係しているのだろうか?というのも、原子や分子に加えて、また人体が発する一定量のバイオフォトンも私達は有すると述べる科学者達が存在するからだ。
私達がバイオフォトンを介して受け、栄養をもらっている光の起源は、太陽だと忘れてはならない。そして太陽は同時に、プレヤデスのアルシオン太陽と結びついている。なぜなら私達の太陽は、プレヤデス星団に属する七つの太陽のうちの一つであるからだ。すなわち、私達はプレヤデス自体と直接の絆を有するのだ。その理由から、普遍のマクロコスモスに参加し、またより軽く進化した人生をもって新たな運命の共同製作者となるべく、進化できるよう、多くの古代の文化や文明が、常に熱心に敬意を持ってこれを敬ってきた。