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2017年1月8日日曜日

ベルリン、シャペコエンセの飛行機墜落、反ロシアの陰謀、軍の合唱団

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が2つの部分に分かれています***
私達は期限切れの人種の終わりを迎えており、明白な指導に従うことによってのみ、多くの者達が、誤情報や省略、怠慢、私達の人生の完全な挫折に巻き込まれないよう、賢明に振る舞うことができるだろう。
私達は今やかつてない程に、地球全域で激化するデリケートな状況に陥っている。帝国主義のエリートが必死になって引き起こしいる挑発をもって、緊張状態と恐れの下に私達を置こうとしているのだ。ちょうど、単独犯とされる者によるドイツのベルリンでのテロの場合のように。奇妙なのは、ニースのテロ、あるいはニューヨークのツインタワーの超巨大テロといった別の事例と一致する事実があることだ。というのも、廃墟の中から、奇妙にも狂信的なテロリストとされる容疑者の一人のパスポートが、無傷で出現したからだ。
その不吉な闇の目的を達成するために、今やまたスポーツを政治利用し、害そうとしている。その例がロシアで、ソチでの競技を中止させ、あるいはさらなる制裁を起こし、また何の理由もなしにアメリカから35人のロシアの外交官を追放し、シリアのダマスカスのロシア大使館を攻撃し、大統領の運転手を殺させ、トルコの大使を背中から撃つという卑怯な襲撃を行うなどしている。
実際のところ、忍耐の限界に至るまで圧力をかけ続けようとしているのか?その一方で、人々の大多数が、存在する巨大な陰謀の手管を今なお知らずにいる。はたして、真実に私達の心理を開く時が来るだろうか?
だが加えて、最近増大している多くの不可解な飛行機事故については、何が起こっているのか?その多くは誘発された可能性があるのか、それとも通常の事故なのだろうか?