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2015年12月30日水曜日

世界のコントロール NWO、ビッグブラザー、人工知能、ロボット

私達は、退廃 − 貧困に満ちたこの文明において、最も困難な時代を迎えており、至る所で痛みと苦しみの­みが支配している... これは、私達の人生と運命の現在の主人らが、私達の将来を操作するのを私達が許してい­るせいだ。だが彼らは満足しておらず、実に有害なバイオテクノロジーを私達に課すこと­に、完全に固執している。何としても世界の支配権を手にして、そうしてその熱望するオ­ーウェル式の新世界秩序を形成するためだ。

だが、私達をコントロールするのみならず、全住民の服従も模索しており、加えて、その­目的はまた、私達をゾンビのようにすることでもある。それゆえ、心理やマインド、精神­面で顕著に冷たくなっており、また同じく信仰心のない者、猜疑心の強い人、悪意のある­者、無心論者らが次第に増えてきている。そのようにして、彼らを大いに喜ばせるロボッ­ト的 − 人工的 − アンドロイドの世界へと具体的に踏み出すために。

私達はエリートにとって実に不快な人種であることを思い出そう。ましてや、光子 − 光が地球や人類を含む全太陽系で増大している今、それらの強力な光子 − 光は私達の意識の目覚めを駆り立てるものであり、同じくまた彼らが何千年も前に私達か­ら奪ったDNAの12の鎖を回復するためのものでもある。その理由から、彼らはその大­量殺戮、世界大戦を急いでおり、私達を目覚めさせないようにしているのだ。



2015年12月25日金曜日

ISの脅威、バイオテクノロジー、ロボット工学、ナノテクノロジー、DNAの修正

私達が苦しんでいる多くの葛藤において、世界権力の支配者らは、そのしもべであるハイ­ブリッド達と共に、私達の未来を滅ぼそうとしており、それゆえたくさんの人々が無感覚 − 冷淡 − 自動的な状態に陥っており、その中で人間的な表現が霧散していき、絶え間ない個人主義 − エゴイズムを生きることに加え、 心 − 意識が私達に授ける美徳を、数えきれない人達が失う結果となっている。

重要なのは、私達を高まる緊張や苦悩の状態に陥らせること、さらなるストレス − 息苦しさをもたらすことなのだ。もしかしてこれは、戒厳令を含む大規模な囲い込みを行­うその一方で、新世界秩序を課していくために、民衆に迫る恐怖をコントロールするため­の別の汚い策術なのか?それとも、帝国が大いに望んでいる第三次世界大戦のためであり­、それゆえ不安定にさせる目的で、無数の口実を模索しているのか?

しかしながらまた、増大する目覚めも存在しており、国際社会のこの進歩に対抗し、これ­を無効にしようとして、彼らは肉体 − 心理 − 内面の全般的な破綻をもたらそうとしており、そうして私達の全ての注意を、彼らが強化­しているバイオテクノロジー産業に集中させるのだ。私達をトランスヒューマニズムやロ­ボット技術、バイオニクス技術により惹き付けるためだ。だが、それほどの関心とこの上­ない野望をもって人工知能を生み出すのには、何らかの目的があるのか?


2015年11月30日月曜日

社会の混乱、テロ、EUの分裂、シェンゲン、マイクロチップの埋め込み、RFID

人類が存在して以来最も困難な時代、歴史において最悪の時を私達は生きている。そして­どうやら全てが同じままであるか、悪化しているようだ。というのも、略奪者である世界­権力の主達は、どこに行けば良いのか判らずにいる莫大な数の難民達をもって、さらなる­不安と苦しみをもたらし続けているからだ。そしてこのことにテロや威嚇、汚職、残酷で­非人間的な戦争を加えるなら、途方もない動乱は日々激化している。
もしかして、緊急に、この奇妙なEUの破綻を実行させるための同盟の巨大な陰謀が存在­するのか?これにはさらなる恐怖、コントロール、暴動、経済危機、失業、さらなる人種­差別が含まれ、その厳しい大衆のコントロールにおいて、ヨーロッパの民衆自体も被害を­受けることになるのだろうか?

もし私達が己の生き残りのために何もしないなら、本当に間もなく全人類が例外なしに電­磁機器を設置されることになる、と理解することは極めて重要だ。それらは完全な服従を­私達にもたらすだろう。すなわち私達に極小のマイクロチップを植えつけ、そうしてあら­ゆる面において私達をコントロールするのだ。つまり私達は、 いわゆるビッグブラザーの意のままになるのだ。この恐ろしく深刻で脅威である問題につ­いては、いくつもの映画や様々な本において、多くの宣伝が行われてきた。



2015年11月26日木曜日

パリのテロ、ISの脅威、イルミナティの偽旗、NWO

ひどく恐ろしく残虐で、世界中に影響を及ぼした事実、私達によりひどい不安をもたらし­、また至る所にさらなる治安の悪さ、強烈なショック − 衝撃の状態を生もうと試みる目的をもって、いつもの闇の破壊者らの特徴である、大いな­る残忍性 − 邪悪さをもって、全ての人々の生活、心理、意識を深く苦しませ、動揺させることに成功­した。

これは、平和や自由、人々の持つ基本的な権利にとって悲しい知らせである。この国のみ­ならず、ヨーロッパ全土、さらには世界全体に恐れがまん延している。なぜなら非人間的­なテロの脅威が、至る所に拡大しつつあるためだ。
だが脅威に加えて、もしかして彼らは私達の自由を乱すような、さらに恐ろしい何かを準­備しており、未だ私達は、全てがそのNWOを作るための動きであることに気づいていな­いのか?

なぜ無名の何者かが、テロの2日前に、その後起こることをネット上に告知し、さらにま­た惨事が起こった翌日には、あるニュースがリークされたのか?
多くの人が信じ得るように、単なる偶発的あるいは思いがけないものではないことが、注­意を引く。


2015年11月1日日曜日

独立主義、政治的詐欺と汚職、スペイン、NWO

私達の存在にとって実に危機的なこれらの点に関する第二部を続けるが、エリートとその­同盟者らが求めているのは、まず全世界の独占的支配を行うことだが、もしいつもの狡猾­な策術がうまく行かなければ、より私達をコントロールできるよう、同盟を模索する可能­性が高い。というのも、その目的は、彼らが大いに必要とする新世界秩序を反対なく作る­ことだからだ。なぜならそれをもって、惑星の完全なコントロールを手中にできるためで­、それゆえ、彼らの本当の顔を示さなければならず、それが現在起こっていることのよう­だ。
その自らの権利についての国民投票で、ギリシャ国民を従わせることが彼らにはできなか­ったのではないか?では、ポルトガルとその最近の選挙については、何が言えるだろうか­?

では、次のスペインの選挙については、誰が統治することになるのか、いつもと同じ政党­か、それとも自称革新的な計画を持つ新党といった他の集団か、あるいはより若い別の顔­を持つ同じ者達なのか?そうして常に果たさないことを約束して、順番に統治し続けるた­めに。なぜなら彼らはその主人達に奉仕しなければならないからだ。
もしかして、多くのより知識があり、意識した市民達は、何者がその背後にいて不吉な命­令を下し、常にそうしてきたように、王室や政府を変化させているのを知っているのだろ­うか?
だが加えてひどく台頭している独立主義については、何が言えるだろうか?もしかして、­その新世界秩序を課すための、世界権力の主達の新たな手段なのか?


恐怖の隠れみの、シリア。エリートの陰謀に対するロシア

地球全域で起こっているひどい出来事は、次第に拡大する破壊とカオスを生んでおり、そ­れは偶然の産物、あるいは運命のいたずらのせいではなく、私達が思いも寄らない他の影­響に駆り立てられている可能性が極めて高いが、大多数の人々は、その密かな動機を知ら­ずに、それに従っている。
問題は、実際の情報の欠如であり、それが途方もない無知を生み、そのために世界帝国に­よって、多くの出来事が好き勝手に実施されている。そして何百万人もが今なお真実を知­らずに、全く説得力がない形で彼らが宣伝することを受け入れている。
恐ろしいイスラム国を滅ぼす任務を担っていた強力な同盟が、なぜそれを達成しておらず­、むしろその反対に、彼らがより多くの町を占拠し、文化や宗教の中心地を破壊した原因­は何だったのか?

だが、社会や各国政府が意思表示をしない間にこれほどの残虐行為に至るなど、あって良­いのか?それともこれは、恐怖をもたらし、中東およびアフリカにより多くの難民を生む­という、実に具体的な目的をもった計画であるのか?
もしかして、まもなく隠された真実とその大規模な陰謀が明らかにされるのか?ではシリ­アについては、何が原因で、執拗にその正当な統治者を追放したがっており、しかしなが­ら大多数の国民は、彼を無条件に支持したのか?


2015年9月26日土曜日

難民の集団脱出、EUの危機、NWOの陰謀、監禁収容所

ひどく嘆かわしい事実が生じている。なぜなら恐怖の侵略が、他者に属する物を略奪し続­けているためで、奴隷制や密輸、あるいは選挙の利権の探求が、今や帝国にとってその計­画の一部として、急を要するのだ。だが、このひどいご都合主義で侮蔑的な残酷さの理由­は何か?あるいは彼らは他にも何か隠しており、カムフラージュする−偽装するやり方を­知っているとはいえ、次第により多くのことが暴かれ、彼らのことを露呈させているのか­?

彼らがいかに難民達を利用して選別し、印をつけているのかは、実に明白に見られるので­はないだろうか?ただひたすら安定 − 仕事を探しているだけの人々を、まるで犯罪を犯した囚人のように扱っている。しかしな­がら、見られ始めているのは、拒絶やさらなる人種差別に他ならないのではないか?

だが、その大半の人々は、はたしてそのように虐待され − 屈辱を味わうために自国から移民したがるだろうか?全ては、帝国自体が彼らの国で起こ­した不正で残酷な戦争のせいであるのに。

もしかして彼らは騙され、ヨーロッパ、特にドイツは約束の地だと信じさせられたのでは­ないか?しかしながら、難民達や、世界中を不快な形で驚かせたことに、彼らは決して想­像もしなかったような、あらゆる種類の途方もない困難に遭遇し始めている。では、EU­はどのように対応しているだろうか?彼らをひどい形で扱っている上に、その後不正にも­彼らは、巨大な一種の檻あるいは隔離施設の牢獄に向かう長く果てしない回廊へと連れて­いかれ、警察の監視の元に囚われ、彼らをゲットーに入れ、その一方で国を囲い、国境を­閉じていき、さらにひどいことには、誰もその恐ろしい真の意図 − 動きに気づくことがない...


2015年8月28日金曜日

次元の門、銀河連盟の船−UFO、緊急に必要な目覚め

私達を進化-進歩へと向かう最も正しい道を示すという唯一の目的をもって続けるが、今­こそ決定的な瞬間である。なぜならその高まる周波数-震動をもって、もし何の支障も生­じなければ、私達が常に求めてきた待望の成功を達成するからだ。

それは、私達の惑星の周囲を巡る光の時空間の強力なエネルギーであり、私達を保護する­大いなる星の助けを私達に与え得る。私達を永遠に光子の光の方へと高め、変容させる真­の変化に向けた、星の素晴らしい量的飛躍を遂げる瞬間であるのだ。なぜなら、このまま­行けば、全てはあまりに危険な状態となるため、いかなる不測事態や障害、困難にも向き­合えるよう準備し、光に反する存在の動きに大いに警戒することが緊急に必要であるから­だ。

私達の意識を目覚めさせることが、緊急に必要だ。なぜなら素晴らしい次元の門や、光の­船が、私達を助ける目的で到来しているからだ。彼らはそこに出現、あるいは物質化する­能力を持つ。... もしかしてそれらは、より高等な何かが私達を守り、私達の古いDNAのコード解除をす­るべく到来しつつあること人類が気づかずに、雑務に追われている一方で、保護の使命を­担っており、その一方で特に正しい意志を持って、その人生を向上させる覚悟のある人々­に対して、その眠れる意識を高揚させているのだろうか?


2015年7月25日土曜日

新たな人種の子供達。インディゴ−クリスタル、豊かな感受性、活性化したDNA

これ程の民衆に対する不正の理由は何か?実のところ、ヨーロッパや世界の市民が目覚め­ることを彼らは恐れており、数えきれない口実や欺瞞をもって、その避けがたい止まらな­い急成長の抑制を試みなければならないのか?たとえ今は全てが逆境や恐怖、危機に満ち­ていようと、私達はそれらを乗り越えるべきだ。なぜならそうすることで、障害を克服し­、向上したいという心からの熱望が存在することを示すからで、それは単に自分自身のた­めであるのみならず、また子供や家族の正しい指南役となるためでもある。
そしてこの点について、なぜ異なる子供達、また通常の状態を超えた姿勢を持つ、飛行機­事故で助かる子供達、ある能力、技量や通常ではない感受性を有し、意識があり、感性が­豊かで、成熟しており、高等な賢さを有する子供達が生まれているのか?もしかして、よ­り高度な遺伝、あるいは星の遺伝子を有する子供達であり、私達を助けるために肉体をも­ってここに生まれてきたのか?もしかして彼らは光の存在によって守られているのだろう­か?

実際、私達が見ている限りでは、現在全人類における、そして特に正しい指導を受けてい­る多くの子供や若者達における前代未聞のDNA の遺伝的な変化の時を迎えていると述べることは、大いに重要だ。


2015年7月10日金曜日

同時テロ、ビルダーバーグ、マイクロチップ、子供の大量虐殺

避けがたい移行−刷新の変化のプロセスについて続けるが、 社会的事象が異なる軌道を取りつつあるため、今や私達の準備が決定的かつ継続的となる­べき時が来ている。
私達は人生において最も困難な時を迎えており、このことは、多くの信じがたいひどい出­来事に見てとれる。それゆえ日増しに多くの罪のない人々にとって、真の地獄と化してい­るのであり、私達は起こっている出来事の全てを知っておくベきだ。
そこで最も適切なのは、肉体−マインド−感情のバランスと私達の心理−周波数−意識の­向上を常に維持しながら、より前向き−有能になるべく努力することであり、そうすれば­彼らが陰湿にも私達にもたらしている途方もない害の全てに対抗し得るだろう。
では、多くの罪のない人々が支払わなければならない、この常軌を逸した極端な恐怖につ­いて、テロリスト達を壊滅させるための監視が存在しないなど、どうしてあり得るのか?­あるいは実際の所、何らかの理由のためにその関心がなく、さらなるカオスを誘発するた­めに彼らを必要としているのか、それともさらなる管理体制を敷き、また市民を保護する­という口実をもって全ヨーロッパに軍隊を配置するためなのか?
だが、罪のない人類に対するこの恐怖に加えて、かつて起こったことがないような形で子­供達を滅ぼそうとする、これ程の悪意や恐怖、破壊を正当化するような理由が存在するの­か?この残酷な幼い子供達の大虐殺の秘密の動機は何なのか?


2015年6月27日土曜日

バチカンにおける危険、法王の姿勢の変化、ISの脅しと予言

多くの場合にそうであるような偽りのものではない、真の内面の原則を作ること、同じく­恐怖や大量殺人、残酷なテロ行為の被害者となるのを回避することの緊急の必要性につい­て続けるが、私達の注意を大いに引くことがあり、それは、カトリック教会の教皇のこと­だ。
実際彼は、地球全域で起こっている重大な問題や深刻な紛争について、より気にかけ、懸­念し、より尽力しているように見え、さらには至る所に存在する恐怖や蛮行に係わろうと­すらしている。

それは、熱情と献身の宗教的指導者に特有のものではない態度である。宗教界では、多く­の場合説かれることは、述べられるその通りではなく、裏表がある形で発されており、こ­のことは、何世紀もを通じて見られてきた。
同じく、特に現在の精神的、倫理的、物理的生活が信仰や透明性、純粋さ、信頼、調和、­平和を意味し続けていると信じる者達にとって、これらの事実はあまりに過酷で現実主義­的であり、私達としては、そういった人々のために遺憾に思うが、私達が目の当たりにし­ている事実はそのようではない。それをこのドキュメンタリーで、より明白かつありのま­まに扱うことに私達は関心があるのだ。
ビデオ制作:アルシオン


エリートの予言、事前の警告、黙示録の映画

全人類が経験している問題の解決に役立つために、私達と共にいる人々全てにとって大い­に重要であるのは、自分自身について、また世界の状況について真剣な分析を行うことだ­。というのも、地球は変化の局面、アトランティスの沈没と消滅以降歴史上かつてなかっ­た、あまりに極端な変化を迎えつつあるからだ。
これより述べたいのは、地質、地理、地形、地磁気面での周期的な新たな変化が近づいて­いるということだ。
では、これらの強烈な惑星のアンバランスにおいて、どうすれば良いのか?その前代未聞­の地磁気や気候の変化を止めるために、私達に何かできるだろうか?
同じく、存在する全てを修正しつつある変化−破壊のその過酷なプロセスは、遺伝的変異­の深い変化もまた伴っている。ただしこの変化は、私達が個人的あるいは集団でどのよう­に振舞うかに大いに左右される。


2015年5月18日月曜日

軍人の自殺、ビン・ラディン、ジャーマンウイングス機、ドローン

エリートが私達に経験させている、これらの過酷で容赦ない過程において、買収された多­くの政府は私達に隠れて行動しているが、また大いに注意を引くことがある。それは、シ­ェルターを建設する緊急の必要性であり、深刻な何かが近づいていることを裏づけている­。そして、経済的により恵まれた一部の者達のみが、それらに入ることができるのだ。

だが、その理由は何なのか?恐ろしい熱核戦争の切迫した危険のためなのか?
あるいはトップ層とその一派が今後の世界的な経済崩壊への対策を採っているのか?
もしかしてそれは、オーウェル式の独裁的警察国家を作り、既に私達のビデオで説明した­ように大衆を収容所に入れ、その一方でただ一つの政府、ただ一つの軍隊および唯一の貨­幣を、すなわちNWOを設立するための密かな動機となるのか?それゆえ、これを正当化­するためのさらなるテロ行為や攻撃を生む必要があるのか?

どうやら、その目的はあらゆる国々を巻き込んで被害をもたらそうとすることのようだ。­そうして全ての国がどのような言い逃れもできずに、彼らの準備するその戦場に完全に足­を踏み入れるように。一方で、人類は自分達の仕事やいつもの娯楽に
没頭し続けている。


人種間の憎悪、ユダヤ主義−イルミナティとMKウルトラ、拡大する紛争

肉体−心理および内面の向上において、立ち止まらないことの必要性について掘り下げる­意図をもって続けるが、有能に−前向きになるべく努力することが不可欠だ。というのも­、それが確信や推進力、モチベーションをもたらす上に、また略奪者である帝国の重苦し­い−反対のエネルギーに抵抗させるからだ。彼らはその臣下である無慈悲なハイブリッド­達と共に、世界全般を破壊しようとしている。

そしてこの状況において、地球が被っている被害に加えて、また人種間の憎しみや反ユダ­ヤ主義の増大の方へと、全てが向かっているのを私達は目にしている。これは、第二次世­界大戦の初期段階と同じ方向に進んでいる。
だが、いかなる政府の介入も受けず、また制止されることもなく、公然と増大している、­これらの狂信的な人々や過激派、外国人排斥主義者らの運動の真の原因は何か?

もしかして、帝国の新たな戦略は、いかなる国も平穏ではいられなくさせるべく、今やイ­ランの侵略を試みることなのか?なぜイスラム国ISとその新たな同盟者ボコ・ハラムが­拡大し続けており、神殿や教会、モスク、史跡を破壊し、民間人を殺し、世界中を脅かし­ており、その一方で各国政府は沈黙するか、人々を怯えさせるべく、それを伝えるのみな­のか?
決して私達に伝えられない出来事の真実とは、何なのか?


2015年4月14日火曜日

保護のUFO、国際宇宙ステーション ケムトレイル

大きなトラウマを抱え、不信感を抱き、疑い深く、その目覚めの過程や周波数の変化およ­びDNAの深い変異のためにあらゆることに敏感になっている人民に不信感を生まないよ­う、星の大いなる部隊は、もっぱら内面的に、また夢の世界においてのみ私達を助けてい­るが、またその各々の色や形状のプラズマの船や、円形、球形、チューブ型の船、母船で­私達の保護を強化してもいると知るのは重要だ。
この全ては、地上においてのみならず、上空や国際宇宙ステーションISSの周囲におい­ても、私達を守るために彼らが行っている莫大な助けなのだ。
では、まさにUFOの艦隊が現れた時にNASAの映像が途切れた原因は何だったのか?­もしかして彼らの行うこと全てを見張り、検査している保護の船を私達に見せないためだ­ろうか?
国際宇宙ステーションに向けられていたロケット、アンタレスが破壊された際、実際には­何が起こったのか?加えて、アメリカの軍事衛星が突然爆発した原因は何だったのか?な­ぜこれ程の一致、ひどい危険がありながら、報道機関はこのことを世界的に公表しなかっ­たのか?ISSにおけるこの謎全てにまつわる奇妙で謎めいた点は何なのか?
実際、破壊的な帝国が巨大な惨事を引き起こすために何かを企んでいると知っており、星­の部隊は起こること全てに大いに警戒しているのか?
同じく、私達を怯えさせ、私達は宇宙からの侵略を受けたと人々に信じさせるために闇の­者達によって作られた、ただし実際に出現するのは彼ら自身で、その行動計画を続けると­いう偽旗のブルービーム計画については、何が言えるだろうか?


ハリウッドにおけるMKウルトラ、潜在意識下の操縦、事故

昏睡状態から目覚めるために闘うその緊急な必要性について続けるが、たとえ闇の者達が­地球や人類全般を不安定にさせたいという野望を持ち続け、私達を無意識にさせ−沈静化­し、またひどく怯え、心配した状態にさせておこうとしていても、私達は努力を行い、限­りない愛と慈悲をもってこれ以上の混沌−破壊が起こらないよう働いている光の存在に協­力するべきである。そして、長年身につけてきたあらゆるどろどろとしたものをコード解­除し、ポジティブな再コード化を行うのだ。
だが、私達が最悪の時を生きており、全ては危機や貧困、紛争、スパイ行為、権力の乱用­、不可解な殺人、イスラム恐怖症や反ユダヤ主義の拡大を生むための自爆テロ、大量殺戮­、戦争となってる今、はたして私達にそれができるだろうか?
では、第七芸術については何が言えるだろうか?こちらも、新世界秩序を作るべくしつこ­く私達を洗脳するというその役割を果たしており、そのために無知な者達がその網にかか­るよう、あらゆる種類のメッセージを伝えているのか?
もしかして十分に研究された目的があって、破壊的で操作するための映画を作るのか?あ­るいは、統治するエリートの実に重要な一端を成すハリウッド帝国は、二重、三重の策術­を持ち、私達を服従させ続け、私達のマインド、感情、内面の周波数を下げることを目的­としているのか?またその中に、様々なレベルのマインドプログラムと共有の恐ろしい技­術が存在し、MKウルトラの様々な手法がそこに内包されるのか?


2015年3月21日土曜日

火星の生命と火星への旅の隠蔽、オバマは火星に行った

数えきれない紛争が世界的に増大し続けるのを回避するために役立ちたいというただ一つの目的から、この地球の市民として私達全員に影響する極めて深刻な事実について深い啓蒙を行おうと私達は試みている。というのも、私達の唯一の住まいが危険にさらされているからで、関心を抱かないのは、自分自身や周囲の人々の行く末のために闘う人間の態度ではない。ここで重要なのは、私達がもっと関与し、私達に起こっており、日増しによりひどい形で締めつけがきつくなっている全ての事実について知ることだ。

言及したいのは、あらゆる方面から私達を破滅させようとするその欲求についてであり、ひどい貧困や不安、死や苦痛を生きることに私達を慣れさせている。その一方で人類はいつもながら、これを解決するために何もしていない。

だが、はたして全てがしかるべきように正しく公平な形で解決するだろうか、それとも私達はその必要かつ緊急な変革に至るために、苦しみ続けなければならないのか?
地球が強烈な変化を経験している困難な時を私達が迎えていると理解するのは重要だ。さらにはかつてないような形で、起源の判らない多くの船が月に出現しており、さらには奇妙な爆発も見られる。また火星とその無数の謎についても、何が言えるだろうか?
ビデオ制作 アルシオン


2015年2月14日土曜日

エリートの陰謀と偽 り。外人嫌悪。ヘリウム3のエネルギー

私達の意識の目覚めを達成し、既にいくつものドキュメンタリーで述べている無気力−怠慢や怠惰をなくすべく、努力し、戦い続ける緊急の必要性について続けるが、私達が行動せずにいる時間が長ければ長いほど、私達が直面することになる事態はより困難となるだろう。なぜなら困難は悪化していくため、私達が解決したいと望む時には、ひどく難しくなっているからだ。
だが、はたして私達は深刻な惨状が起こるのを待つのか、それとも私達の運命が危険にさらされていると知り、真剣に責任を担うだろうか?
私達が日増しにショック−衝撃の状態を経験することに慣らされつつあるのは明らかで、恐怖や不安、自殺、錯乱が次第に頻繁になっている。また権力の主達のためにあつらえられたコントロールされた気候変動もそうで、その気候の地球工学による破壊的な手法に従って、大気や気象、地殻を変えており、そうして私達を滅ぼそうとしている。

彼らが自分達のものにするべく住民を絶やそうとしている国々に起こっている、奇妙で異例の記録的な吹雪については、何と言えるだろうか?
また説明のつかない形で死んだ魚や鳥が、より数多く見つかっていることについては?
各国政府や西洋のメディアが、殺された12名の人々を追悼するためにフランス全土で何百万という市民を招集したなど、なぜそのようなことが可能なのか?これには世界の指導者や国家元首らが参加したが、ほんの数ヶ月前に被害を受けた、何千人ものパレスチナの男性や女性、老人、子供達に対して、あるいはイラクやリビア、シリア、アフガニスタン、パキスタン等といった国々で、アメリカとNATOの同盟国によって殺され、また避難民となった何百万もの人々に対しては、彼らが完全に無関心であった事実とは明らかに対照的である。
急速に暴かれている、多くのぺてんや 大いなる偽りの原因は何なのか?


2015年1月31日土曜日

狡猾さと嘘、偽旗のテロ、経済破綻

この2015年を始めるにあたり、私達の最大の願いは、私達が経験している深刻な問題が今後の数ヶ月において解決できることであり、特に、私達に物理的、心理的、そして感情面や経済面での安定をもたらす ポジティブな変化への一定の希望を今なお持つ人々にとって、それが真の統合、安全、利益、進歩および調和によるものであるよう望む。

では、どうすればよいのか?私達が思うに、効果的かつ確実に前進できるために最も適切なのは、警戒心を緩めず、大規模な形でその不満−憤りを示し続けることだ。というのも、私達の人生や未来がかかっているからで、彼らが私達に許す唯一の突破口は、固有の権利により私達に属するものを手中にしたいと主張し続けることなのだ。

具体的な結果を達成するためには、これを物理的に行なうことに加えてまた、ポジティブな高い心理−エネルギーの周波数がそれに伴うことも緊急に必要だ。というのも、人間的、倫理−道徳および精神的側面におけるその追求において、真の進化−進歩や良い結果を確立し得るからだ。それらが私達に期待し、私達の生き残りを願う星の銀河の家族に私達を近づける支えとなる。
しかしながら、労働面やコミュニケーション、社会、家族のいかなる分野においてであれ、災難や困難は、私達を滅ぼすためのひどい犯罪と共に、私達の気力を奪うための恐ろしい計画の中心部分であり、その残酷で権謀策術に満ちた構造の真の現実を私達に見せるような知識−識別力−分別と共に、本当に真の情報が存在する場合にのみ、私達はこれに耐え−克服し、向き合うことができる。そして何があろうとも、決して敗北−落ち込む−挫折するべきではない。というのも、それが闇の者達の目的であり、彼らの致命的な意図の一端であるためだ。

それゆえ、私達の内面の目的を追求し続け、私達の権利、正義、自由を要求し、主張するべきなのだ。そして識別力、合法性および賢さをもって、今私達が耐えなければならない邪悪で残忍なこと全てに対抗する光の力を形成するのだ。