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2014年11月20日木曜日

エリートの秘密の武器か?エボラ、イスラム国IS、テロ、気候変動...

グローバル主義の帝国は、その避けがたい断末魔の崩壊の前に、私達にさらなる被害をもたらそうとしており、このことについては、大変遺憾ながら私達がお知らせするべき大量の証拠が存在する。これを知らせるのは、私達の生き残りにとって、大変重要であるためだ。というのも、何千もの罪のない人々が自分の土地や町、家を離れて移住しており、また別の者達は卑劣にも、残酷で非人間的な形で殺害されているためだ。そしてこのことは、直接私達に係わるものである。なぜならいかなる主権国家も、不意にテロの攻撃や、公然とした、あるいは密かな戦争に巻き込まれ得るからで、もしできるだけ早く決着をつけなければ、アフリカや中東、ユーラシアの国々のみならず、全世界にまで及ぶだろう。
それゆえ、卑屈に彼らに従う歩兵−手ごまを伴って、もっとも密かな暗い闇から作用している原因や密かな動機について、熟知しておくべきである。

だが、今の段階でもなお私達をコントロールし、私達の権利を奪っており、エリートが私達の知らない所で恥知らずにも密かに私達に行なっていることについて私達は何も気づかないなど、なぜ可能なのだろうか?

実際のところ、もし私達を現実から遠ざけ、強烈な形でゾンビ化させている人工頭脳や中毒性のあるインターネットの巨大な網とのつながりを少し切るなら、私達は決してこれほど無意識−ロボット的で堕落していなかっただろうし、また彼らが恥知らずにも私達の人生や心理、意識をいいように利用してもいなかっただろう。

私達が根拠としているのは、地球全域で密かに、また公然と生じていることであり、このことは金融面や地政学、戦略地政学の面からはっきりと確認され、好戦的な紛争や、エリートに逆らう民族に政権交代が生じている。そうしてついには我慢の限界に達して、最終的にその切望する世界的な熱核戦争が行なわれることなのだ。それゆえ、今やいくつもの正統な国家体制を倒し、世界を不安定にさせることが彼らにとって緊急なのだ。