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2014年11月20日木曜日

エリートによる必死の最後の行動:戦争、テロ、危機...

地球の政治−経済の構造における徹底的な変化、私達にひどい害をもたらしている権力の主達の完全な破壊、正真正銘の社会、倫理、精神面での進化等がないうちは、私達の運命を決定する待機の時間は次第に耐えることがより困難になるだろう。

これは、私達に周波数の変化をもたらす新たな文明の創造のための深い変異−変化であり、先延ばしにできない。というのも、光子−光によって駆り立てられた私達のDNAの強力なコード解除−再コード化によるものであるからだ。光子は、軽いものと重いものとを定義するよう駆り立てる。すなわち中途半端な状態は消滅しつつあるのだ。

私達が抱える強力な抑制−無意識のために気づくのが難しいにせよ、各自がその日々の行いに基づいて立場を明らかにしつつある。つまり、現在理性やあらゆる種類の配慮、節度を失った何千もの人々に起こっているように、光に反するエイリアン達が望むまさにそのレベル−周波数−エネルギーに入るのか、 あるいは起こっていることの現実に目覚めていくか、なのだ。

彼らはできる限りのあらゆる手段を用いて、私達を捉え、沈静化し、さらにゾンビ化し、多くのことを私達に納得させようとあがいており、新たないわゆる改革や果たされない約束を提供していることを覚えておこう。その一方で、彼らはいつもの口実をもって都市を荒廃させ、罪のない人々を虐殺しており、その二重基準により、多くの不用心な人々を騙している。人々は、今なお全ての背後にあるものを知らない。しかしながら、それが民主党であれ、共和党、労働党、保守党、右派や左派、中道左派等の何であれ、政党は全て、帝国に完全に従うという同じ目的をもって忠実に働いていることを見出す人が日増しに増えている。そうして 一見よりカリスマがあり−革新的で−適応力のある新たな仮装をもって、突如として幻滅した者達や優柔不断な者達に向けた素晴らしい公約をもって出現するか、さもなければ別の党に移り、後には帝国のトップ層から発される命令に応じて、再び権力の座に上るのだ。要は、何が何でも明白な世界支配の下に絶対主義を維持することである。

衰退している統治者であるエリートとその追従者達は、もはや至る所でデモをおこなっている民衆の歓心を買うよりも、今や支配的な帝国の覇権から離れ始めている政治家達の歓心を買おうとして、あらゆる手段を講じてあがいている。