menu

2014年11月20日木曜日

世界的大虐殺−新たな収容所

世界権力の主達が私達に行っている不正、権力の乱用、法の名における悪行のぞっとするような出来事にまつわるこれらの事実について続けるが、
その原因は何か?これ程の迫害、攻撃、監禁の理由は?人々が要求しているのは、憲法に則った合法性や仕事、無防備な人民を偽らない公正さ等のみであるのに。

エリート主義のトップ層が望むのは、それらのデモ-抗議、政府と人民の間の分裂、対立や危機を生むことや、過激で反抗的かつ危険な集団を形成することであるようだ。そうすることで、期限切れのNWOもトロイカ-EUも正当化してその介入を行うことができ、彼らが大いに必要としている切望される戦争を生むべく、ロシアを挑発できるように。
それとも、これらの汚い手をもって、世界中の注意を逸らし、同時にアメリカで起こっているように、国が経済的に破綻寸前であると知らせ、同様にもはや国際的な金融債務を支払うことができなくなると警告するのだろうか?

もしかして私達は悪循環、出口のない暗いトンネルに陥っており、そしてこれらは、不正で支配的な、容赦ないシステムによってまさに作られた、私達を絶望的にさせ、既に完璧に研究しつくされている別の戦線を開くための策略なのか?
では、様々な国の市民へのさらなる圧力、強制、侵害の新たな措置については、何が言えるだろうか?何としても私達を怯えさせ、萎縮させておくための真の策略ではないだろうか?
「絶滅や大量殺戮」と結びついたこれらの危険な場所が、アメリカやその他の世界の国々のような自由と民主主義を示す政府に、実際存在するのだろうか?