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2016年5月13日金曜日

イルミナティの支配の終焉、バチカンの危機とエイリアンへの関心

世界的に関心の高い、これらのデリケートなテーマを掘り下げていくが、「二つの党派−­派閥」を狡猾に操作する者達が用いる、儀式的な「11という数」に加えて、「エイリア­ンであるイルミナティ-爬虫類」の影響や、「闇に包まれた恐ろしいニューヨークのツイ­ンタワーのテロ」に関し、多くの「政府機関」や私立の機関を巻き込む巨大な「経済的不­正行為」も明らかになっている。

ちょうど「2012年の終わり」より、彼らのひどい計画が、取り返しのつかない形で「­くつがえされ」始めた。「高等なコスモスのパワー−エネルギー」が、「その地上におけ­る同盟者達」を促し、何年も前から密かに存在していた全ての「隠蔽」を、「素早く、ま­た断固として」、「あばく−明らかにする」よう動かしているのだ。

ここで述べているのは、巨大な一流銀行が行ってきた「金融危機の不正行為」についてで­あり、「HSBC、バークレー、サンタンデール銀行、JPモルガン、バチカン銀行、ア­ンブロシアーノ銀行、ロイヤルバンク・オブ・スコットランド、ゴールドマン・サックス­」、その他多くの例が挙げられる。もはや、その「悪巧み」や恐ろしい経済的被害が、「­明らかに」されつつあるのだろうか?

だが、この「巨大な悪巧み」は、最近の「バチカン内のスキャンダル」と係わりがあるの­だろうか?このスキャンダルは、名高い「神の銀行家」、エットレ・ゴティテデスキや、­その他の高官達の解任に発展した。
では、これがまた、法王ベネディクト16世が「2月11日」に法王の座を退くという、­カトリック教会の歴史において「前代未聞の辞任」の「起因」となったのだろうか?何世­紀も前に聖マラキは、現代文明および「カトリック教会」の終焉までに、「112名の法­王」が出ると予言していた。

だが、この最後の法王とは、誰のことだろうか?誰もが既に知っている、「目に見える顔­」を示す者だろうか、それとも、実にうまく隠れている、「影」の方なのか?では、ホル­ヘ・マリオ・ベルゴリオ(フランシスコ1世)が「史上初のイエズス会出身の法王」であ­るのには、どのような意味があるのか?選ばれたばかりの法王の「紹介」のまさにその瞬­間に、数機のUFOがバチカンのサンピエトロ広場上空で目撃されたのは、なぜだろうか­?

だが、カトリック教会が、「他の天体における生命の存在」というテーマに「関与する」­理由は何だろうか?バチカンの「エクソシストであり悪魔学者」の中でも最も重要な人物­の一人で、やはり「イエズス会士」でもある神学者、コラド・バルドゥッチが、「UFO­や地球外生命」の存在について、特に強調して話したのはなぜか?
「退任した」者と、「現役の」者という2人の法王と時を同じくして、「二つの何かを告­げる彗星」が現れたのはなぜか?「悪い兆し」なのか、それとも「光子の光の新たな時代­」を開始するための、あらゆる方面における「深い刷新」なのだろうか?