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2018年4月23日月曜日

シリアへの違法な爆撃、偽の化学攻撃、ロシアへの制裁、第3次世界大戦

****音声入り新フォーマット****

***このドキュメンタリーは、内容が二つの部分に分かれています***

この緊急特別ドキュメンタリーは、現在の緊張した好戦的な事実について、より多くの人々に警告し、自覚を促すことを唯一の目的として作られた。それは、帝国とその同盟国が、シリアやこの地域の他の国々のような主権国家を侵略し続けようとするものであり、それに対し、買収された報道機関や国連は沈黙を守るか、事実を伝えていない。
真実を隠そうとし、安定と平和を求めると言いながら、至る所にさらなるカオスと苦しみをもたらしている、この好戦的な陰謀を操っている、背後に隠された密かな動機は何なのか?
もしかして、対シリアの戦争に敗れたので、今や復讐しようとしており、ロシアがシリア国民に味方して行った支援に対し、その反応を引き起こそうとしているのか?
実際、それらの好戦的な反応をできるだけ早く止めなければ、多くの脅迫や制裁、作り話、誤情報、圧力、絶え間ない強要の結果は、壊滅的で、取り返しがつかなくなるだろう。それゆえ、私達は次の疑問を抱くのだ。覇権を持つエリートは、これらのシリアに対する残酷な攻撃の背後に、何を隠しているのか?彼らが大いに切望する第三次世界大戦を容赦なく勃発させるために、どのような新たな口実を探し続けるのだろうか?


2018年3月27日火曜日

シオニスト・英米帝国の衰退、古代ローマ帝国、エルサレム、ネタニヤフ

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が三つの部分に分かれています***

新世界秩序を強化するために、シオニスト-カバリスト(数秘学者)が、動乱や権力の乱用を生み出し続けていると知ることが重要だ。これは、エルサレムをイスラエルの首都とするという、アメリカの法外な認定をもって裏づけられる。これより、全体主義のやり方で私達を統治する者は、シオニスト-英米の帝国であると確認できる。それらは密かに欧州連合の補佐を受け、その詐欺行為や汚職を隠蔽する目的で、さらなる分裂や戦争、宗教紛争をもたらすべく、具体的な日付を利用している。
ではなぜそれが、まさに主要な宗教の聖地として知られるエルサレムの地で起こっているのか?そこには実に強力な磁化されたエネルギーの場が存在しており、シオニスト-カバリストの帝国が常にそれらを掌握しようとしてきたのか?
加えて、現在のシオニスト-英米の帝国と、古代ローマ帝国の衰退期に起こったことの間に、なぜこれほどの類似性が存在するのか?
私達をひどい形で統治する帝国が、いかに古代の衰退したローマ帝国の再現となっているのかを、このドキュメンタリーで気づくことが大いに肝要だ。悪癖や悪行、最悪の部類の無数の堕落、権力の乱用、処罰を受けない殺人、強姦、小児性愛、この上なく残忍な悪魔崇拝が顕著に見られ、これらは堕落した古代ローマ帝国で起こったことと極めて類似している。
では、常に際立っていた権力の絶え間ない乱用について、あるいは貪欲、残酷さ、不倫、家族の間の近親相姦、もしくは古代ローマで起こり、そして堕落した現代にも存在し続けている恐ろしい奴隷制と、その独裁的で専制的な、完全な服従については、何が言えるだろうか?とはいえ多くの人が、現代はより進化しており、社会面でもより発展した時代だと思い込んでいる。
もしこれが、私達の経験しなければならないことであるなら、過去の同じ過ちを繰り返さないための唯一の選択肢は、私達の麻痺している意識を目覚めさせるべく、執拗に戦うことだ。


2018年3月3日土曜日

電磁波、電気過敏症、マイクロ波、5Gネットワーク、ナノテクノロジー、太陽

****音声付き新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が三部に分かれています***

全人類を病気にさせ、ロボット化し、削減するという唯一の目的で、彼らが密かに私達にもたらしている数え切れない被害が存在する。それらは、血液に入って治療できない病気を生み出しつつあるアルミのナノロボットや、化学物質に満ちた散布を行う航空機やドローンを介して、地球工学によって引き起こされている。あるいは、私達を病気にさせることに加え、さらにひどいロボット化ももたらすナノチップを通してもそうだ。この全てに、さらには増大する止まらない監視、日常のあらゆる行動、ふるまいの変更も見られる。
だがその上に、特に携帯の技術や5Gネットワーク、その他の最先端の技術において、日増しに増大する電磁波汚染については、何が言えるだろうか?はたして人々は、過剰かつ常習的に携帯が用いられた際に引き起こす、恐ろしい疾患について知っているのか?
それらが引き起こす害について情報を得ている者がごく少数であることは、疑いない。というのも、極端に高い電磁放射を用いており、腫瘍や、多くの人の生活を破壊している、増大する電磁場に対する過敏症を生む重大な危険を伴うからだ。
そのことが、私達の体の機能に干渉し、免疫やホルモンのシステムを調整するホルモンであるメラトニンの混乱を引き起こし、DNAを阻害する上に、取り返しのつかない形で悪影響を及ぼしている。
これらの恐ろしい被害に、無数の家庭にある有害な電子レンジが残す波動に満ちた食べ物を加味するなら、少しずつ地球全体が、世界的に危険なマイクロ波に由来する放射能の一種の檻に入れられることになる。
また日常的に莫大な量を受け取っている、あらゆる電気陰性度を適切にコントロールできないなら、私達を病ませる上に、私達が瞑想している時、あるいは平和や幸せ、内面的に落ち着いた状態にある時に放出する輝かしいエネルギーを害し、萎縮させることになる。これはエネルギー的な障害があることを意味し、私達の振動場や心のセンターが弱まり、現実から切断されるだろう。ではなぜ、人間、地球、星の電磁波と太陽の相関関係が重要なのか?


2018年1月31日水曜日

秘密宇宙計画SSP、軍事的拉致Milab、ソーラー・ワーデン、地下基地の機密解除

****音声付き新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が三部に分かれています***

自然や人類を変質させ、害するために、闇の権力が用いている膨大な数の秘密の計画や実験、プログラムを隠蔽する秘められた動機について、私達は客観的になり、深みのある判断力をもって気づくことが肝要だ。もしかして、それらのおぞましい手法のもと、エリートが私達を服従させようと模索しているのか?あるいはこの惑星を支配し、民衆を隷属させる目的をもつエイリアンの様々な人種も存在しており、他方では、彼らの闇のプログラムを実行し、さらなる自然災害や人工的な災害を起こしているのか?

スカラー兵器や精神工学兵器、ELF波、Gwen通信塔、ハム音、ナノテクノロジー、HAARPを通して、人類に途方もない害をもたらすそれらの妨害全てや、また人々の脳や振る舞いに影響を及ぼす多くの手法が、全世界に開示されることを私達は願っている。同様に、有害な遺伝子組み換え食品や不健全なジャンクフード、おぞましい小児性愛や悪魔崇拝、人食いに結びついた全てや、他の惨劇を、彼らは私達に行ってきたし、罰されることなくそれらを続けている。できるだけ早く、これらのこと全てや、さらに多くの事柄が機密解除され、全世界に伝えられると信じよう。

同じくまた、ゼータ・レチクル人やりゅう座の爬虫類人種とエリートとの結び付き、惑星ニビルやその他の闇の天体全てについても、世界中の世論のもとに明らかにするべきだ。さらに、略奪されたゼロ点のフリーエネルギーやパラレルワールド、多次元への入り口、多元宇宙、しっかりと隠蔽されたままの無数の科学的な知識に関しても、彼らは機密解除しなければならない。
では数年前から、明白な動機のないままに、消息不明となっている人々が増加していることについては、何が言えるだろうか?もしかしてそれらの失踪者達の多くが、遺伝的変異やクローン作成、トランスヒューマニズムといった不気味な計画に用いられたのか?はたして彼らはまだ生存しているのか、あるいは一般にはあまり知られていない植民プログラムの一環として、特定の場所に配置されたのか?
さらに、隠ぺいされたこれらの闇の作戦を、MILAB(軍事的拉致プログラム)と共に実行している秘密宇宙計画SSP に関して知ることが、きわめて重要だ。実際、活発な地球と宇宙の複合企業(コングロマリット)が存在しており、それが私達の惑星やその外で起きること全てを操作し、コントロールしているのだ。


2018年1月9日火曜日

ハリウッドの小児性愛、ピザゲート、吸血鬼‐食人、悪魔崇拝、パラビオシス

****音声付き新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が二部に分かれています***

人々の大多数が、経験している状況にいまだ気ついておらず、私達には何も影響しないように思っていても、その間も私達を統治する闇の権力者達は、この文明を滅ぼすために彼らの計画を続けている。
たとえ世界的な権力の主達が、彼らはポジティブな人達の集団で、慈善家や人道主義者だと示したいとしても、光の反対が高い社会階級や影響力の強い一族らと共に、この上ない秘密主義や隠蔽の中で、その小児性愛のネットワークを作っていくのだ。だからこそ現実に目を開くことが、極めて重要だ。
映画による帝国の宣伝の最大の業界であるハリウッドについては、何が言えるだろうか?その俳優の多くは性的に虐待され、彼らの宣伝代理人やプロデューサー、監督自体から脅され、堕落したエリートの個人利用のおもちゃと化してきたことが、暴かれつつある。
だがどうやらハリウッドの暗い世界における小児性愛が暴かれているのみならず、
また宗教界の聖職者の巨大な組織的陰謀も、明らかになりつつある。
では、ピザゲートについては、何が言えるだろうか?その中で、多くの文化界や、さらには政界の傑出した影響力のある多くの人物の関与が、露呈している。
また、私達が完全な忠誠心と愛情をもって仕える、貴族やエリートに属する人達全てについては、何が言えるだろうか?彼らもまた無数の悪癖や小児性愛、ヴァンピリズム、さらには世界中で増大する悪魔崇拝の人食いにまで関与しているのか?
エリートと統治者らが、いけにえの儀式と共に悪魔のサバトを行っている、ボヘミアン・グローブの結社については何が言えるだろうか?もしかして、その小児性愛の悪癖を全員で分かち合う一方で、その恐ろしい降霊術と黒魔術を続けているのか?
そのため、このあまりに不均衡で錯乱した、性的マニアが蔓延し、さらに悪いことには、企業や政治、行政面で実に巧妙に立ち回り、あらゆる種類の害を及ぼしている、この陰うつな時代において、私達の意図は、このドキュメンタリーを見続けている一般の人達全てに、注意するよう警告を行うことなのだ。


2017年12月7日木曜日

5周年、量子跳躍という大躍進、遺伝的な変化の瞑想、光子・光

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が二つに分かれています***

私達の人生において、量子跳躍という大躍進を遂げ、変化し、私達の行く末の修正を行う時が来ている。というのも、光子・光が地球全域で次第により強力になっているからで、その大きな機会を無駄にするのは、愚かな行為であるからだ。
実のところ、大多数の人は、多くのトラウマや恐怖症、エゴといった有害な状態を治す必要があることを、真剣には受け止めていない。今や、この顕著に衰退し、腐敗した文明における最悪の時代を迎えているとはいえ、人間のふりをしているエイリアン達は、私達全員を絶滅させるまで、休むことはないだろう。その緊急の変化を模索する私達の闘いを、やめるべきではない。なぜなら銀河の中心に近づけば近づくほど、日増しにより激しく、刷新するものとなる振動周波数を、私達のDNAにおいて経験することになるからだ。たとえ彼らが私達をつまづかせるべく罠を仕掛け続けようと、目覚めは止まらず、大規模になっている。
光に反対する力に対抗するための解決策は、瞑想の科学を用いることだ。なぜならこの極めて古い実践が、内面的な成長に至るよう導き、私達の肉体の健康状態も、持続させるからだ。加えてそれは、私達のDNAの中に存在している。それゆえ私達の人生やふるまいの奥底まで至る真の進化を成し遂げるためには、仏教の禅の瞑想が、その最終的な勝利を得るための何よりの基本となる。
人間には、意識において量子跳躍という大躍進を遂げる可能性がある。だがそれは、私達の居合わせるあらゆる環境において、平和やバランス、調和、一貫性がある限りにおいての話であり、それゆえ、多くの者が有する重い振動周波数を高める緊急の必要性を主張するのだ。
しかしながら、その達成のためには、マインドと心のバランスが基本となる。そうして、生体エネルギーのしっかりとした安定に至るためだ。脳と心の間で生じる、遺伝的および変化の瞑想のみが、統一された意識や輝かしい光子の光へと私達を導き、私達を取り巻くこれらのシナプスや神経系、原子の相互作用が、私達の内面の周波数を高め、さらには私達を包み込んでいる銀河のエネルギー領域自体の方向へと向かわせるだろう。


2017年11月18日土曜日

南極、極秘計画、ナチス‐宇宙人の基地、アーネンエルベ、オデッサ、ハイジャンプ

****音声付き新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***

私達はあらゆる分野においてかなりデリケートな状況に陥っている。だが、地球規模で不安定にさせ、社会に大きな亀裂をもたらすために、エリートが行っている動きがあるとはいえ、他方では、日を追ってより多くの人々が、まだごく少数の人々しか知らない様々な秘密プログラムについて、見出し始めてもいる。それらについて、エリートはできるだけ早急に機密解除する義務を持つ。あるいは、それらが暴かれず、しっかりと隠されたその行動計画が沈黙を維持するよう、さらなる威嚇を模索しているのか?
それらの秘密プログラムの中に、南極大陸が秘める神秘が存在しており、南極では人工のピラミッドや、氷の下の淡水の湖、底の検知できない深い洞窟、トルコの海軍大将ピリ・レイスの、氷のない状態の古代地図と一致する広大な地域が発見されてきた。
もしかして、南極には地球を起源とする極めて進んだ文明があったのだろうか?あるいは多くの人が述べるように、それは地球外のものだったのか?はたして本当に、その内部には温かい一帯が存在し、エイリアンの基地を作るためにそこが使われたのか?
では、ナチスによって第二次世界大戦中に作られたプログラム、いわゆるペーパークリップ作戦と、これらの秘密基地とは、どのような関係があるのか?あるいはオデッサ・ネットワークと、バチカンや法王ピウス2世の協力は?ピウス2世こそが、当時より既に存在していた地球外生命との接触に関する全てを沈黙するよう命じた人物である。
だがナチズムの目的は、南米に拠点を置くことのみならず、また南極に基地を設置することや、同時に、さらに秘密の、謎めいたアーネンエルベという計画の創設や、同じくオカルト主義の結社トゥーレやブリルをもって、アーリア民族の神々とされる存在と接触することであったのだ。
はたして彼らは、本当にアーリア民族の神々である存在と接触し、交信することに成功したのか、それとも宇宙船を作る高度な技術や、同じく入り口を開けて瞬間移動できるトールのハンマーやベルを彼らに授けた、エイリアン達と接触したのか?