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2022年7月3日日曜日

138:アトランティス、太陽‐氷河期の神話、太陽のマイクロノバ、太古の核兵器、DNA

 アトランティスは、現代の私達の文明をはるかに超えた高いレベルの発展を達成したが、地表から消され、その記憶は民族の神話や伝説に残された。それらは、大洪水を引き起こした天変地異や、気候を変化させ、およそ9200年前の最後の氷河期の終焉を促進した太陽嵐について言及している。

彼らは、莫大な人口を滅ぼし得る、想像を絶する破壊兵器を保有していた。それらはその終末の時代における光と闇の大きな闘いで用いられた。その生存者はわずかであり、彼らが新たな人種の創造の土台となった。

全てが、今一度くり返される。私達の人種は、終末の状況を迎えており、再度私達の前に二つの道が開けている。つまり、神を気取り、命や遺伝学、変異を弄びたがる無分別を続けるのか、もしくは、周波数を高めて、数千年前に変えられた私達のDNAの完全さを回復し、元来の12本鎖を活性化し、起源より私達に属する場所を再び占めるようになり、あらゆる種類の隷属や制限から解放されるのか。

今しかない。その決断は私達次第である。根本的な変化をもって前に進むか、または、私達のテクノロジー全てを滅ぼす新たなフレアないしは太陽の閃光に捕らわれ、途方に暮れて、ついには完全な退化に陥るのかである。



2022年6月19日日曜日

137:アトランティスの終焉、カリユガ、世界規模の大災害、大洪水、転生

 大洪水の記憶は、世界中の民族の神話や伝説に存在している。その共通点は、過去における人類の大半の絶滅であり、また、それを語る文化により、ノアやネネ、アトラ・ハシース、マヌといった、中心となる人物を持つ少人数のグループが、生存を遂げることである。その時代に、技術は極めて発展しており、一部の者達は、ヴィマナとして知られる船で逃げたのだ。

複数の海の水面下で発見されてきた、約12,000年前にさかのぼる建造物の遺跡の出現は、アトランティス文明の存在を裏付けている。

神話や古代の文献が、アトランティスの最後の時代は、山のように高い波、ハリケーン、火山の噴火が地球全域を揺るがせた、途方もない大災害が際立っていたことを伝えている。最後の氷期の終焉を加速させ、また、アトランティスを破壊し、大洪水を引き起こすことによって、私達の文明の歴史に重大な変化をもたらした、13,000年ほど前に起きた小惑星ないし彗星の衝突についての説は、現代のさまざまな研究者により提起されている。



2022年6月14日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版NO.23:ワクチン‐ロボット化の支配に対し、新たな未来を構築するための告発

 2020年の始めから、私達はディストピアの世界で生きている。その全ては、恐れやワクチンを、また次第により疎外され、病んでいる社会を継続させるべく、ねつ造された偽りのパンデミックおよび新しいウイルスにより、引き起こされた。その中で人々は、ロボット化やトランスヒューマニズムに身を投じている。

だが、日増しに目覚める人々が増えている。彼らは、団結し、多くの国で進行している、権利を要求する大規模な社会運動を生み出している。これらの協会や組織、専門家のグループは、抗議し、また、自由および、私達が受けた被害についての真実を求める、裁判所における告発を行っている。

というのも、私達は、どのような未来を望んでいるのか?現在、私達が生きている、社会統制やワクチン、作られたパンデミックおよび疾患の集団催眠の、冷淡でロボット化した世界か、それとも、この腐敗したシステムを逃れて、連帯感や愛他精神が、私達を調和および自由、平和に生きることに導く、本当の価値観に基づく新たな世界を構築し始めるのか?



2022年6月5日日曜日

136:アトランティス、アストラン、退廃、戦争、アガルタ、パンドラ、洪水の警告、ノア

 はるか古代の伝統は、「アガルタ」の起源と、聖書のノアであり得るもの、そしてアトランティス文明の破壊を結びつけている。

アトランティスは、無限エネルギーを利用していた宇宙船といった、優れた技術を持つ高度に発展した文明だった。そしてそれを裏付ける多くの証拠や研究者が存在する。だが、末期においては、その破滅の前に退廃の時代を経験し、最先端の武器を用いる軍隊のすさまじい戦争が起こった。それにも関わらず、大洪水の前に当時の人類を助けようとした存在からの警告があった。

アトランティスやレムリア、ヒュペルボレイオスの多くの生存者が、空洞地球にその避難先を見出した。彼らは教訓から学び、それ以来平和を発展させて、前の文明を継続させた。

インドやギリシャ、エジプト、マヤの神話においても、また千夜一夜物語のペルシャの物語も、その退廃に至るまでの最高の輝きについて、またアトランティスの人類の終焉と現在の人類の開始について、言及している。私達がそれを回避するために何かしない限り、どうやら私達は、同じ自己破壊の道をたどっているようだ。



2022年5月31日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版22:ゴールドラッシュ、先住民の大虐殺、フォートノックス、タングステン

 金(きん)について話すことは、富や財産に言及することであるが、また、陰鬱な歴史や恨み、野心、死にどっぶりとつかることでもある。「ゴールドラッシュ」は、1848年1月に、まだメキシコの領土であったカリフォルニアのサクラメントで開始した。その年に、メキシコとアメリカは、両国の戦争を終結させる条約に署名し、アメリカは当時までメキシコの領土であったニューメキシコ、テキサス、カリフォルニア、アリゾナ、ユタ、ネバダといった州を獲得した。

わずか7年の間に、30万人以上がカリフォルニアにやって来た。アメリカの先住民に対する暴力と憎悪は、大量虐殺に至った。先住民の人口は、わずか25年で15万から3万人に減った。彼らは飢えと病気、攻撃に苦しんだ。

世界的な交易の発展とともに、先進工業諸国は、取引を標準化し、『世界市場』を生み出す方法を模索していた。その答えとして、金本位制が採択された。議会は、金と貨幣の価値を安定させる一つの形として、1913年に連邦準備を創設したが、1971年に金本位制を放棄した。明らかに、各国が保有していた様々な金の準備は、時の経過と共に消滅した。もしかして、イルミナティやビルダーバーグ、また世界を治める20の主要な家系によって押収されたのだろうか? フォートノックスは、アメリカの金の準備を保管しているが、現在では、金が存在するのか、もしくは実際には金メッキされたタングステンなのか、誰も正確には知らない。



2022年5月24日火曜日

135:アトランティス・レムリア、黄金時代、技術、鏡、無限エネルギー、オリハルコン

 今回は、私達の人種自体の起源、つまり偉大な文化アトランティスおよびレムリアについて掘り下げていく。ただし、結果として現在のアーリア人種の起源となった、その衰退した時代における最終的な破壊についてのみならず、時間をさらにさかのぼって、その起源自体、その最大の輝きの黄金時代、今や消滅した光と壮麗さの時代についても話していこう。

様々な作家や研究者、科学者が、古代の民族の伝統を採取して、かの強大で進んだ文明の遺物の多くを解読するに至った。その多くが、偉大な天文学者、技師の文化を示唆している。彼らは魔術を用いていたが、また現在知られていない科学・技術的進歩も有していた。原子エネルギーや、また太陽エネルギーといったその他のエネルギーを用いることができ、その都市は無限のゼロ点エネルギーで照らされていた。

陸海空を移動できる船を建築し、また宇宙旅行を行い、他の人類や恒星の存在とコンタクトを取っていた。

地球の様々な地域に巨大なメトロポリスがあり、その強大な文明を統治する術を知っていた賢明な存在がいた。この文明については、その建築や街路、神殿、宮殿、ピラミッドの壮大さを示す水没した遺跡が残された。では、鏡については何が言え、またどのように用いていたのか、そしてオリハルコンないしはオリカルクムについては、どのような機能があり、どのようにして入手していたのか?現在まで残された多くの謎が存在しており、その解明を試みるつもりだ。



2022年5月17日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版21:ハリウッド、ナチスのプロパガンダ、マフィア、ディズニーの悪魔崇拝、虐待

 当初より、ハリウッドは夢の工場とみなされ、すばらしい若い俳優達がそこで成功を望んできた。しかしながら、経済および権力のエリートの利害に適合するべく変容を遂げ、CIAにコントロールされるアメリカのプロパガンダ省かつマインドコントロールおよび操作の製造工場と化して、現在に至っている。

そのため、主要な世界の戦争や、ナチス政権への支持において、大きな影響力があった。またその歴史にはスキャンダルや汚職、悪癖、麻薬、性的虐待、自殺、殺人などがつきもので、アメリカおよび国際的な犯罪マフィアの中心地と化した。

だがそれだけでなく、また幼児虐待に関しても際立っている。そのマインドコントロールの技術は「クラブ・ディズニー」の少女達や、多くの少年達にも及んだ。その結果として、彼らの人生は地獄と化し、彼らを生み出した人々に奉仕する催眠術にかかった操り人形と化すまで、麻薬やうつ病、刑務所、堕落、小児性愛、悪魔的儀式が散々くり返されるのだ。

ハリウッドはまた、権力者達のプロパガンダの一大製造工場であり、そして現在起こっているように、その無数の犯罪についての誤情報の煙幕でもある。では、住民に対するワクチンおよび過酷な措置を擁護する、政府のキャンペーンを支援して嘘を強化してきた、多くの著名な俳優や女優については、何が言えるだろうか?一方で、彼らはその後、殺人ワクチンの副反応の被害を受けており、さらには死亡した者も居る。