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2024年1月23日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版52:米国の起源、植民者、先住民の虐殺、カスター将軍、生涯・戦闘・支持

 この新たなドキュメンタリーにおいて、アメリカの起源の正真正銘の歴史を見ていく。その植民者は、未開の地を征服するべく奮闘した。自由の発祥地であり、チャンスの地であったが、全てが歴史の教科書に語られてきた通りではない。その拡大には、何千年も前からそれらの土地に住んでいた先住民族という犠牲があった。彼らは欺かれ、残酷な形で虐殺され、殺害され、自分達の土地から移住させられて、居留地に追いやられるに至り、ほぼ絶滅させられた。

中でも、クリーク族、セミノラ族、アラパホ族、シャイアン族、アパッチ族、コマンチ族、カイオワ族、スー族、その他の民族は、独自の文化と、彼らに属する土地を有していた。

しかしながら、彼らは虐殺されたとはいえ、リンカーンやジョージ・ワシントンのような政治家や、また第7騎兵連隊を率いていたカスター将軍のような軍人の支持を得ていた。カスター将軍は、ただ彼らの土地を自分達のものにするためだけに彼らを絶滅させようとする政府に賛同していなかった。現在、私達に伝えられる先住民の殺戮者というカスターのイメージは、全く間違っており、歪曲されている。というのも、彼は先住民の権利を擁護し、彼らに敬意を払っていたからで、歴史家達がそれを裏付けている。では、現在生き残っている少数のネイティブアメリカンについては、何が言えるだろうか?その一部は、世界大戦でヨーロッパの解放を助けるために戦った。別の者達は、メキシコ革命でフランシスコ・ビリャと共に戦った。また現代には、著名な先住民の子孫もいる。



2024年1月7日日曜日

166:UFO、古代の絵画、政治家・著名人のUFO事例、ポータル、AIの危険

 この星のポータルとタイムトラベラーズの新たなエピソードにおいて、空飛ぶ盾、神々の車、光、空飛ぶ稲光などとして知られる、古代におけるUFOの目撃について分析する。さらには多くのイタリアのルネッサンスの画家が、ごく普通の形でその作品に表現しており、星々の存在ないしは宇宙飛行士の存在を裏付けている。彼らは古代の時代より私達を訪問してきたし、現在も訪問し続けている。

聖書でも、エノクの不可思議なテレポーテーションや、背が高く、太陽のように輝く顔を持ち、見事な声と服をまとい、ガラスの席に座っていた2人の天上の存在との接触について、語られている。では、ソロモン王とシバの女王が有していた空飛ぶ絨毯の叙述については?もしくは、アレキサンダー大王の遠征に同行した盾形飛行物体は?日本やヨーロッパ、アメリカで様々な出来事が記録された。またこれらの星々の存在とコンタクトしたことを認める政治家や大臣、大統領、王子、著名人、歌手、俳優の既知の事例がある。テレポーテーションの事例、ポータルは光の存在が利用するのみならず、物議をかもすAIに代表される闇の勢力に警戒しなければならない。それはどこから来て、どんな危険があるのか?なぜ私達は、太陽活動の活発化に警戒している必要があるのか?