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2020年5月29日金曜日

新たな貧困-飢え、マスク-疎遠、再発、畜産業の閉鎖、人種差別

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が二つの部分に分かれています***

Sars-Cov2と呼ばれる、見えない敵とされるものに直面し、世界中がどうにか生き延びようと怯えており、そのロックダウンゆえに、わずか数か月のうちに、1929年の大恐慌をしのぐ世界的な景気の後退へと向かっている。その破綻は、世界の多くの国における何百万人というホームレスや確実な死へと向かっている貧困層にとってのみならず、また少し前までは仕事を持ち、人並みに暮らせていた中産階級にも及んでいる。大衆の強迫観念によるその偽の脅威の多くの証拠が存在するものの、同じく一日2ドル足らずで何とか生活する25億の人々にとって、新たな感染症ウイルスの衝撃は、災いとなり得る。
この新たなドキュメンタリーでは、未曽有の健康危機の背後にある事実や欺瞞について、またいかにして恐れを通して、私達から基本的な自由を放棄させ、健康や世界経済を脅かしつつあるのかを明るみにしている、世界中の政治家や各国の首脳、弁護士、科学者、医師、免疫学者、研究者の証言を分析している。
では実際、隔離や私達に課されるソーシャル・ディスタンスといった措置は、効果があるのか?それは孤独感や孤立、日光浴の禁止を伴う。だが日光浴は免疫システムや動作の制御、私達の自由の喪失にとって必要不可欠である。
あるいは、その目的は人類の90%削減することであり、同時に人工知能の埋め込みやキャッシュレスシステム、ついには世界政府を介して独裁的な支配を容易にすることなのか?なぜなら、見られているように、供給停止や食糧の運搬、精肉工場の閉鎖、生産ラインの崩壊が、世界中の家庭全体に空前の食糧危機や栄養失調、飢餓を生みつつあるからだ。


2020年5月4日月曜日

ノアの方舟、抗議、B.ゲイツ、マイクロチップ、飢餓、WHO、ワクチン、人口削減

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が二つの部分に分かれています***

世界を襲う新たなパンデミックの問題は、止まることなく増大する死者数を私達に示している。だが、死亡率の大半は、他の病気に由来している。というのも、コロナウイルスの患者の94%が他の健康問題を患っていたからだ。しかしながら、結果を膨らませ、また恐れを吹き込む強い必要性があるかのようなのだ。というのも、加えて隔離や外出禁止の措置には、主に肉体や精神、経済的にたくさんのネガティブな影響があるからだ。それゆえ世界中で多くの抗議が見られ、またその背後にある隠蔽を告発している、非常に高名な活動家や科学者、医師、ウイルス学者がいるのだ。
述べているのは、分子生物学者ジュディ・ミコヴィッツやアメリカのウィリアム・バー司法長官、弁護士のロバート・フランシス・ケネディ・Jr.、ドイツの疫病学者クヌート・ウィトコフスキー、分子生物学者ブルース・リプトン、ノーベル医学賞を受賞したフランスの生物学者で医師のリュック・モンタニエ、調査ジャーナリストのヴァネッサ・ビーレイ、デンマークの医師で科学者のピーター・ゲッチェ、オーストリアのジャーナリスト、ジェーン・ブルゲルマイスター、医師で研究者のジョゼフ・マコーラ、作家ダニエル・エストゥリン、その他全世界の多くの科学者の証言や情報を伴う、深い分析のことだ。
だが、その起源を誰も知らず、また地球全域でこれほどの惨状を引き起こしている、このパンデミックの背後に実際に潜んでいるのは何か?
もしかしてこの全ては、無防備で従順な人類に対する支配の模索と関係しているのではないか?その一方でWHOは、ビル&メリンダ・ゲイツ財団やロックフェラー財団、フォード基金、ロスチャイルド・グループその他といった、それを資金援助するエリートと共に、何としても強制ワクチン接種を施そうとしており、彼らがでっちあげたパンデミックの口実の下に、マイクロチップを含む有害な成分の導入や人口削減、および情報を持たない全人類のコントロールのアジェンダを遂行する試みを行おうとしているのか?