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2021年9月20日月曜日

119:食品価格の上昇、サプライチェーンの危機、貿易・観光、グリーンパス

 現在、世界的に人々を怯えさせ、また飢餓を起こす目的で、悪魔崇拝者のテクノクラートのエリートは、中国からのコンテナの欠乏や、一定の荷積み港の閉鎖、また原材料や人手不足などによる、世界中のサプライチェーンの破綻を引き起こしている。これら全ては、プランデミックによるロックダウンを原因としており、世界中で食料や、また原材料を削減するという目的を持つ。このことは、世界規模で、自動車やスーパーといった、経済の様々な要因に影響を及ぼしている。そしてどうやら、人類に対して為されている、あらゆる害に対する、地球規模の蜂起がない限り、事態は悪化しそうである。もしかして、貧困と、あらゆるものの欠乏の時代に戻らせるべく、産業を破壊したがっているのか?そのために、私達に人工肉、ないしは実験室で作られた肉、もしくは石油を用いた食品や、昆虫を食べさせたがっているのか?また、観光やホテル業界が経験している危機については、さらに今では、本当に良好な健康状態を保証するものではない、健康パスを求めなければならず、客がもはや、来なくなっているのか?その目的は、さらなる失業と貧困を生むことであり、その全ては、偽のパンデミックに駆り立てられている。その中で、何百万人もが、無数の人々にワクチン接種をするための戦争に、捕らわれている。



アルシオン・プレヤデス特別版:グリーンパス、QRコード、遺伝子の特許、医療の独裁への抗議

 グリーンパスないしは健康パス、もしくはCovid証明書と呼ばれるものは、大規模な監視や恣意的なコントロール、不正、差別、アパルトヘイト、その他多くの権利や自由の喪失への道を開く。それは現在まで、自由な人間として、私達が有していたものであるが、多くの国において、これが意味することに気づかない多くの人の受動性を前に、拡大しつつある。これは健康の問題ではなく、実験的なワクチンないしは遺伝子セラピーを介して、私達のDNAを変える、アジェンダなのだ。私達は人間ではなくなり、トランスヒューマンとなり、その特許を持つ製薬会社の所有物と化す。そこでは、各自が、売買されるありふれた商品と同じように、自分のQRコードを持つ。

しかしながら、為されていることに気づいている、より目覚めた人々が、フランスやイタリア、オランダ、英国、スイス、オーストラリア、米国、その他の、多くの国々において、不名誉なグリーンパスや、ワクチンの義務化に対し、何千人もの抗議やデモをもって、抵抗の潮流を生んでいる。彼らは、弁護士や法学者、医者、科学者、作家、ホテル経営者、ジャーナリスト、議員等の助けを得て、法廷での訴訟や申し立てを行い、結果を出している。

今こそ、身を守り、人間をやめずに済むよう、グリーンパスを定める規制に対する抗議を劇化 させる時だ。その一方で、差別と虐待を終わらせ、抵抗と、大衆による市民の不服従をもって、この狂気を止めるまで、完全な決意をもって行動するべきだ。



2021年9月8日水曜日

アルシオン・プレヤデス特別版:利己的な政治家、汚職、ブラジル、スペイン、操作、嘘

 私達は、新たな地球規模の戦争を経験しており、その中で政府や政党は、ひたすら権力の座に上り詰めることのみを模索し、その後は、敵とされる者達と同じアジェンダを続けている。彼らはその政策をもって私達をだましつつ、これを行っており、マニピュレータやナルシスト、ソシオパス、病的な噓つきが、政府は互いに対立する様々な政党を用いていると、私達に信じさせるが、実際は、誰もが同じ優生学主義の計画に奉仕しているのだ。

歴史上、政治家らは、対立や戦争を生み出す推進役となってきた。そして今や製薬会社と連携して、Covidを口実として利用して、人類に対する全面的な戦争を行っている。では、人々が、プランデミックへの懸念を忘れて、野党の候補者を支持して、選挙に没頭しているブラジルについては、何が言えるだろうか?だがこの候補者は、他の者達と同じく堕落しており、未解決の問題を抱えている。また、スペインについては、なぜ規制や、ワクチン接種の害に対する、大規模な抗議に参加しないのか?というのも、さもなければ、いかなる瞬間にも、強制ワクチンや医療パスポートを、人々に課し得るからだ。

眠っている者達が、より意識のある目覚めた十数万の人々に反対することが、示される。つまり、多くの国々に見られる、政治家への信頼を失い、苦難と死の偽のパンデミックに対し、世界中で、断固として訴え、抗議する人々に反対となるのだ。



2021年9月4日土曜日

118:第三次世界大戦、9.11‐新世界秩序、警察と権利、暴虐、強制ワクチン‐抗議

 私達は皆、現在の第三次世界大戦に意図せずして参加している。そこでの敵は、人民であり、エリートが、人類と戦っているのだ。人類の大半に直接影響し、壊滅させる大戦を生むという不吉な考えは、何年も前から、悪魔崇拝のエリートの主要な目的の一つであり、第一次及ぶ第二次世界大戦をもって、見られた。

どちらも、偽旗をもって誘発されたものであり、その例が、タイタニック号の場合に似た、ルシタニア号の沈没や、間違ってスペインかぜと呼ばれたもの、真珠湾攻撃、その他多くである。では、当時から20年が経つ、911テロの自爆テロと、その結果である、テロとの戦いを口実とした自由の喪失については、何が言えるだろうか?CIAやモサドが関与した、政府自体の作戦行動であったという、明らかにされていない多くの証拠が存在する。

現在では、偽のパンデミックの危機という口実をもって、私達は同じような状況にある。世界中で自由や憲法上の権利が脅かされ、撤廃されており、その全ては、有害な遺伝子治療のワクチンを課すためなのだ。そのために、今やまた子供達も、買収されている。多くの国における過酷な制限や、医療パスポート、横暴な措置、令状なしの捜査や逮捕、暴力、監視、情報および市民のコントロール、ワクチン接種者と未接種者の分断と差別…。

だが、警官やその他の勢力が、ワクチン接種の強制に反抗しており、止まらないデモにおいて、市民の味方につくようになっている。私達は、第三次世界大戦のただ中にいる。それは、民衆に対する、エリートによる遺伝的、生物学的戦争であり、人間の魂を奪うための、優生学計画なのだ。



2021年8月22日日曜日

117:過去/現在の自動人形 AI 動物/人のハイブリッド スマートシティ トランスヒューマン

 自動人形、ロボット、人工知能の存在に関する全ては、現代のものと考えるかもしれないが、驚くことに、古代に既に存在していたのであり、ギリシャや中国、インドの古来の神話や物語に、痕跡を残してきた。それは、広範囲に及ぶ人工生命の形態、生命のあるものとないものの混合で、決断能力があり、AIへと至っている。ケンタウロスやミノタウロスのような、人間と動物のハイブリッド、あるいはキメラのような、種族間の交雑による、伝説の生き物も、同様である。

現在私達は、今一度、AIと結びついたロボット文化に突入しており、顔認証や生態認証データ、人々の追跡、私達が気づかないうちに収集される個人データといった、新しい技術が、偽のパンデミックを口実にして、民衆の監視とコントロールに用いられている。彼らが課したがっている、この技術による新しい生活形態に対する解決を模索しなければ、その目的は、新たな、従順なサイボーグ・ロボットを用いた、次第により危険となる自動化なのだ。

もしかして、AIの機械が世界を掌握し、ごくまもなく私達は、自動人形・ロボットの機械に取って代わられるのか?もしくはそれらが、新たな世界的教化の指針や、既に用いられているドローン昆虫を介しての、ワクチン接種の義務付けに従わない、全ての者達をコントロールするために役立つのか?

では、人工知能を人間の脳に植え付けようとしている、ニューラリンク社については、何が言えるだろうか?もしかして、その目的は、拡張スーパー兵士ないしは、既に存在するような、戦いのために準備された、感情のない、人間と動物のハイブリッドのサイボーグ、あるいはおそらく、人々の遺伝子組み換えなのか?これは、SFの話ではない。

警戒していなければならない。というのも、支配層のエリートの目標は、その見解に応じた理想社会の創造であるためだ。その生産的な作業は、エリートの必要性に屈し、従い、奉仕するよう構想され、ハイブマインド(集合精神)に導かれた、奴隷の人種によって行われることになる。これは、そのトランスヒューマニズムのアジェンダの一端であり、それは既に、ワクチンに偽装した、危険なmRNAの遺伝子治療のナノチップをもって、進行中である。このワクチンは、私達を魂も、倫理的原則も、人間らしい価値観も持たない存在と化そうとしている。



2021年8月7日土曜日

116:経済破綻、サイバーパンデミック、ナノグラフェン、米国大統領の暗殺、連邦準備

 人類を滅ぼす目的で準備されたプランデミックの危機が、既に見られている飢餓や暴力の増大を伴って、1929年の大恐慌のような、差し迫る世界的な経済破綻を誘発している中、他方では世界的なデジタル停電を引き起こし得るサイバーパンデミックが、準備されている。それはインターネット接続を断ち、またグレート・リセットを導入するという明白な目的をもっており、私達を中世の時代に回帰させ得る。

同じく、政府は、証明されている有効な多くの治療に対し、医療の暴虐を継続している。それはワクチン接種を強要し、押し付けるためであるが、ワクチンには有害なグラフェンのナノ粒子が含まれていることが、分かっている。それが、健康を害しており、ワクチンはCOVIDから守ることもなければ、有効でもないことが、証明されている。加えて、警察国家や閉鎖、ロックダウンが続けられ、判事達と共に全てが隠蔽され、無防備な民衆に反している。

では、差し迫るこの金融及び債務危機は、世界権力の主人達、お金の所有者、世界で最もお金持ちで、地球の富の75%以上を所有し、管理している者達と、関係があるのだろうか?彼らが、米国における連邦準備制度の起源において、民間銀行を創設した。ロスチャイルドやモルガン、ロックフェラー、カーネギー、ブッシュ等の家系であり、彼らが世界支配および経済の糸を操っている。ではなぜ、エリートやその権力と対立した多くの米国の大統領が、いやしくも暗殺され、その要人暗殺については、決して明らかにされなかったのか?

中でも傑出しているのが、ケネディ大統領であり、またエイブラハム・リンカーンやジェームズ・ガーフィールド、ウィリアム・マッキンリー、ウォレン・ガメイリアル・ハーディング、フランクリン・ルーズベルトその他の名前も、挙げられる。これらの沈黙させられた死の背後には、何が存在しているのか?



2021年7月28日水曜日

115:2030アジェンダ、気候操作、CO2、HAARP、水の民営化、太陽遮断、フェイクミート

 COVIDの茶番が継続する一方で、偽のパンデミックに対する人々の恐れや無意識を利用して、私達を統治する専制的な政治が、私達の自由をさらに制限する新たな規則を課し、また有害なワクチンをもって、大規模な操作を継続している。彼らは何としても、旅行の規制やソーシャル・ディスタンスを課し、また世界の人口を削減するまでワクチンを打たせたいのだ。

今や、国連の2030アジェンダや、世界経済のグレート・リセットの一端として、人間による地球温暖化という詐欺をもって、さらに私達に圧力をかけようとしている。だが、公式の見解に従う温暖化提唱者皆が述べることと矛盾して、2020年の冬は、多くの場所で零下の気温が生じた。では、元副大統領アル・ゴアによる災厄の予言や、えせ予見者、英国のチャールズ皇太子の予言、あるいは自称環境保護活動家グレタ・トゥーンベリについては、何が言えるだろうか?トゥーンベリは、気候変動の話を推進し、その罪を大人に着せるための隠れ蓑として利用された少女である。あるいは、超富裕層の デヴィッド・メイアー・ド・ロスチャイルドの予測が実現しなかったが、温暖化の嘘を信じ込ませようとし続けていることについてはどうだろうか?

カーボンゼロのアジェンダを推進する者達によれば、彼らが本当に模索しているのは、高度先進国の産業の空洞化であり、何十年という期間をかけて、文明の崩壊を引き起こすための、計算された戦略なのだ。そのために、太陽の遮断、水の民営化、HAARPないしは地球工学の利用といった戦略を用いており、それが人類にさらなるアンバランスや被害を引き起こす。つまり、彼らが模索しているのは、私達を中世の時代に回帰させることであり、その一方で、前代未聞の飢餓や隷属の下に、人類を削減している。