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2013年4月27日土曜日

テスラの新しいエネルギー源と支配者エイリアン達の無力化

私達が目にしている限りでは、実に大きな「未知の力−エネルギー」が存在し、それが「エリートの目に見えない糸」を動かし、また同時にあらゆる種類の「不正や悪徳の事実」で満ちたその「世界的システム」全てを、無力化することにしたようだ。そうして初めて、私達は幸せになり、私達の「何世紀もの間失われていた量子の光の振動周波数」を高め、ちょうど「銀河連盟」の進化した他の天体においてはそうであるように、進化の中の「私達にふさわしい場所」に身を置き得る。

そのため、「地球−コスモスの実に強力な力−つながり」が形成されつつあり、その中で、「優れた人物や専門職の人々」が、この気高い使命を共有している。彼らは司法官、検事、判事、弁護士達と共に、その陰謀や、何年も前より「間違った形で運用されてきた」権力を壊滅させるために働いている。

彼らは「意識−叡智」のレベルの高い存在であり、高潔な人物や専門職の人々と「共同で」、ある「同盟−協定」を形成したのであり、その同盟において、「賢明な形で極めて密かに、アガルティの人々やミュータント(変化した超人)達」、そして移住してきた「シリウス人やプレヤデス人」のグループが、活動している。その目的は、人々を隷属させる権力を何としても「強化−永続させる」ことに固執してきた「ニビル−エイリアンのエリート」]を、決定的に「解任し、打倒する」ことだ。

しかしながら、この「解体−変化」が進行し、良い結末を迎えるためには、厳しく検閲されてきた、素晴らしい「フリーエネルギー-トーラス」が、基本的な要素として係わってくる。それは、科学者−発明家ニコラ・テスラが発見し、何年も経た後に、グリエルモ・マルコーニ、エドワード・リズカーニン、ヴィクター・グレベンニコフ、ジョン・ベディーニ、ジョン・ハチソン、ロイヤル・レイモンド・ライフ博士、ユージン・マローブといった、別の科学者達によって再開された。また、原子物理科学者メハラン・タヴァコリ・ケッシュの場合、「反重力のプラズマ」という画期的な技術を発表した「ケッシュ財団」を創立した。この技術により、「外宇宙旅行」が可能になり、また同様に、この「再生可能エネルギー」は、輸送や科学、「医学、電気」等にも応用できる。さらには、「進化した天体」の人々が有するような「空飛ぶ円盤の製造」にも成功している。

これより確認できるのだが、あらゆることの背後にいくつかの国家間の「強力な連盟−同盟」が存在しており、それらが「惑星間連盟や大いなる光の銀河連盟」と共に、何世紀も前から私達の惑星地球に入り込んでいる「人間の振りをして紛れ込んでいるエイリアン達」全ての間もない失脚を引き起こすことに専念している。

今や、「プレヤデスの太陽アルシオネの光子エネルギー」が日増しに強まっているからには、尚更である。しかしながら、私達の入っている「ホログラムが完全に開かれる」時まで、闇の者達の「抵抗−反対」は止まらないだろう。



イルミナティによる支配の終焉、バチカンにおける危機と、そのエイリアンに対する関心

世界的に関心の高い、これらのデリケートなテーマを掘り下げていくが、「二つの党派−派閥」を狡猾に操作する者達が用いる、儀式的な「11という数」に加えて、「エイリアンであるイルミナティ-爬虫類」の影響や、「闇に包まれた恐ろしいニューヨークのツインタワーのテロ」に関し、多くの「政府機関」や私立の機関を巻き込む巨大な「経済的不正行為」も明らかになっている。

ちょうど「2012年の終わり」より、彼らのひどい計画が、取り返しのつかない形で「くつがえされ」始めた。「高等なコスモスのパワー−エネルギー」が、「その地上における同盟者達」を促し、何年も前から密かに存在していた全ての「隠蔽」を、「素早く、また断固として」、「あばく−明らかにする」よう動かしているのだ。

ここで述べているのは、巨大な一流銀行が行ってきた「金融危機の不正行為」についてであり、「HSBC、バークレー、サンタンデール銀行、JPモルガン、バチカン銀行、アンブロシアーノ銀行、ロイヤルバンク・オブ・スコットランド、ゴールドマン・サックス」、その他多くの例が挙げられる。もはや、その「悪巧み」や恐ろしい経済的被害が、「明らかに」されつつあるのだろうか?

だが、この「巨大な悪巧み」は、最近の「バチカン内のスキャンダル」と係わりがあるのだろうか?このスキャンダルは、名高い「神の銀行家」、エットレ・ゴティテデスキや、その他の高官達の解任に発展した。

では、これがまた、法王ベネディクト16世が「2月11日」に法王の座を退くという、カトリック教会の歴史において「前代未聞の辞任」の「起因」となったのだろうか?何世紀も前に聖マラキは、現代文明および「カトリック教会」の終焉までに、「112名の法王」が出ると予言していた。

だが、この最後の法王とは、誰のことだろうか?誰もが既に知っている、「目に見える顔」を示す者だろうか、それとも、実にうまく隠れている、「影」の方なのか?では、ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ(フランシスコ1世)が「史上初のイエズス会出身の法王」であるのには、どのような意味があるのか?選ばれたばかりの法王の「紹介」のまさにその瞬間に、数機のUFOがバチカンのサンピエトロ広場上空で目撃されたのは、なぜだろうか?

だが、カトリック教会が、「他の天体における生命の存在」というテーマに「関与する」理由は何だろうか?バチカンの「エクソシストであり悪魔学者」の中でも最も重要な人物の一人で、やはり「イエズス会士」でもある神学者、コラド・バルドゥッチが、「UFOや地球外生命」の存在について、特に強調して話したのはなぜか?

「退任した」者と、「現役の」者という2人の法王と時を同じくして、「二つの何かを告げる彗星」が現れたのはなぜか?「悪い兆し」なのか、それとも「光子の光の新たな時代」を開始するための、あらゆる方面における「深い刷新」なのだろうか?


2013年4月8日月曜日

金の不正行為と抑圧的なエイリアン達の偽り

この「アルシオン・プレヤデス第6部のビデオ

において、また「NWOの闇の支配者達」による「様々な陰謀」や密かな計画をお知らせ­してきた中で、この興味深い、「私達全てに係わる」信頼できるデータの探求を続けるが­、「新世界秩序NWO の者達が、自分達に都合が良いように「憲法違反の金の貯蓄」(FED)を創立したと、­「政治および地政学」の多くの研究家達が確認している。

ここで説明しているのは、「私立の国家の銀行」のことであり、これが「イルミナティ−­ビルダーバーグおよびその他の秘密結社」に属する「20の主要な家族−要人達」の「国­際銀行」と共に、「飽くことのない貪欲さ」をもって全ての「世界の金の備蓄」を専有し­、コントロールしている。

このようにして、各国が「常に保有していた」「金の備蓄」が減少し、遂には「完全に空­っぽ」となった。たとえ「ゴールド・ホールディングス」(金の保有高)は確保されてい­ると言われていても、それは確かなのか、あるいは「堅固な保管所に、もはや金はないの­だろうか」?

さらには「金融および経済の専門家達」の最近の調査で、多くの国々の金が「もはや存在­せず」、その代わりに「金メッキを施したタングステン」に置き換えられていることが発­見された。 判っている限りでは、この途方もない「世界的な金の不正行為」があまりに「卑劣で汚い­」ため、「ビルダーバーグ、イルミナティ、マジェスティック12、ボヘミアンクラブ、­ローマクラブ」を形成する「国際的なエリート達」にも、またその他多くの彼らの「闇の­秘密結社」にも、十分に深刻な結果を もたらし得るだろう。

同様に、NWOの目的は、「人々を貧しくさせ」、ひどい「経済的危機」に陥らせること­に加え、また彼らの「闇の神々」の「残酷な行動計画」を担うことでもある。それが、2­001年9月11日にニューヨークの「金融センターのツインタワー」の深刻なテロに起­こったことだ。その謎について掘り下げるなら、このぞっとするような災厄の「中心部分­」に、名高い「11という数字」が存在することを今一度確認する。


タイタニック号沈没の陰謀と11という数の下の侵害

このビデオ第5部において、人類に対する「闇の者達についての恐ろしい露見

の中にあるものについて、掘り下げ続けることが大いに重要だと私達は考えている。ここ­では、なぜ名高い大西洋横断船「タイタニック号

が海に沈むはめになったのかについての「秘密の原因」について、お知らせしたい。

大衆に向けて「公式に述べられた」こと以上の、決して知らされなかった何かがあったの­だろうか?だが、世界最大の太平洋横断船に、本当には「何が起こった」のか?実際のと­ころそれは、実によく計画された「ニビル人−爬虫類人種」による陰謀の企てであったの­だ。

これは、一群の「建築家、銀行家、金融業者」といった富裕な企業家達に対し為された「­強烈な陰謀の企て

であった。これらの企業家達は、3名の大変な実力者達と共に、「連邦準備銀行」の創設­に断固として反対していた。というのも、その創設により、「銀行が中央集権化し、世界­経済を支配することになる

からだ。

同じく、これは社会全般にも大きな影響を及ぼした。というのも、亡くなった人達の中に­は、当時「最も裕福な男」ジョン・アスターがいたからだ。彼は、「フリーエネルギーと­無限のトロイド」の発見者であるニコラス・テスラの大いなる「友人かつ財政支援者」で­あった。そして「ニビル人−イルミナティ達」は、何としてもこれを人々に知らせたくな­かったのだ。そうして、私達が新世界秩序(New World Order)とその残酷な作業に「依存し続ける」ためである。

では、11という数字にまつわる特定の日付における、これらの陰謀の奇妙な一致につい­て、そして人類に衝撃を与えてきた他の出来事についてもくり返し、このカギとなる日付­に起こっていることについては、何と言えるだろうか?

どうやら、スペインのマドリードにおける「2004年3月11日」のテロ事件や、ある­いはやはり11日に起こった「ニューヨークのツインタワー」の破壊についての本当の真­実は、決して知らされなかったようだ。これらは、犠牲になるのが群衆であれ、あるいは­選ばれた人々であれ、「彼らの人身犠牲の儀式」のために、あるいは「戦争の開始または­終焉」のために作られた行動計画の一部なのだろうか?