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2021年1月25日月曜日

104: ワクチン拒否、死者/被害者、世界的な抵抗、アジェンダ21、増大する抗議

 私達は、人類にワクチンの接種を強制するための虚偽、医療テロのペテンに直面している。これは、世界の人口を削減する目的で、世界の最も強力なエリート達の手で綿密に計画された、体系的な絶滅に他ならない。それゆえ緊急の目覚めが必要だ。なぜなら私達が無意識のままであり続けるなら、彼らが課そうとしている操作や医療テロから抜け出すことはできないからだ。

子供達の健康を損ない、精神や感情のバランスを崩させているマスクの使用にせよ、ロックダウンとそれに伴う物理的な隔離の強制にせよ、正当な理由がない上に、私達の自由という人権の明らかな侵害を意味する。また私達に接種させたがっている有害なワクチンは、実験的なものであり、その有効性や安全性が証明されていない。というのも、死者や副反応による被害者が増大し続けているからだ。

それゆえ、その有害なリスクについて警告する、世界中で10万人以上の医師や科学者、ウイルス学者、生物学者、精神科医、免疫学者、細菌学者、遺伝学者、疫学者、様々な医療関係者が存在する。私達の権利に反するより厳しい制限措置を採るべく、扇動主義や操作、恐れに基づく強制や、情報の流布に対し、抗議する弁護士や法律委員会、裁判所も存在する。

深刻な精神および肉体、経済、社会的な被害をもたらす、それらの措置の目的は、アジェンダ21ないしはグレート・リセットを導入するための、人類の絶滅や人口削減である。そうして全体主義の国家を課すためだ。エリートはそれをもって、新世界秩序の導入を望んでいる。

これよりなぜ今まで以上に、決然とした揺るぎない抵抗が急を要するのかや、デモをやめないという緊急の必要性について、理解できる。そうして私達が自由な民主主義の社会であり、意見する権利をもっており、私達はワクチンに反対していると表明するためだ。


提供:アルシオン・プレヤデス


****音声入り新フォーマット****

***このドキュメンタリーは、二部構成になっています***



2020年12月19日土曜日

102: 恐れ、症候群、クリスマス中止、ワクチン、5G、感情的な賢さ、Jバイデン、第3波

 何ら致命的でないウイルスによる二度目のロックダウンを私達が経験する一方で、無数の人々が心理的に影響を受け、何百万もの人が、不確かさや恐れの増大と共に、厳しい経済的苦境に見舞われている。そこでは自由が奪われ、説き伏せ、丸め込み、執拗な形で、フェイクニュースの拡散をもたらしている。

また隷属的かつ従順な奴隷の新たなモラルを生み出していく、そのペテンにおいては、Covidによる死者数の水増しされたデータや、長期間のマスク使用の危険性の隠蔽、ないしは子供達に想定される害が存在し、そうして市民の尊厳や清廉さを脅かしている。

では恐れのパンデミックや、不安、うつ病、心気症、苦悩の増大についてや、また終わりのない健康危機の結果として増えており、メディアやテレビによって助長される、無数の症候群や神経障害については、何が言えるだろうか?可能な限り長い時間ロックダウンや自宅軟禁を維持することは、経済が悪化するのを目の当たりにすることによって、人々をひどく怯えさせ、怒らせ、不安にさせる。多くの者が、進んでワクチンを受けようとしているが、背後にある事実を知らずにいる。また世界を統治するサイコパスで小児性愛者、悪魔崇拝者のエリートの目的は、さらなるカオスや痛み、苦しみを至る所に生み出すことである。それゆえ、決意をもって団結するための土台として、感情的な賢さを伴う識別や認識の能力がある。なぜなら、人々はロックダウンや失業、不安定さに極めてうんざりしているからだ。しかしながら、政府は住民の疲弊をよそに、聞こえないふりをしている。実際に必要なのは、支援である。というのも、私達の行く末がかかっているからだ。彼らのアジェンダは、すべての人にワクチンを打ち、私達を感情や分別、魂・意識のないロボット的なゾンビと化すことである。では現在選ばれたアメリカの大統領で、小児性愛の傾向を持つ、悪魔崇拝のジョー・バイデンについては何が言えるだろうか?世界で最も強大な国で当選した新大統領のアジェンダとは何か?



2020年12月3日木曜日

101: インドの寺院・技術、神々、ドワールカー、ヴィマナ、アストラ、マハーバーラタ

 疑いなく、悠久のインド文化は、驚くべき技術、建築面の完璧さをもって築かれた無数の建造物・町を通して、かつての偉大さの脅威を私たちに示している。その多くが、神々自体や、あるいはクリシュナ神の黄金の都ドワールカーなどの町の建築者、ヴィシュヴァカルマンといった賢明な建築者によって建築された。実際、ブラフマ神、ヴィシュヌ神、シヴァ神のトリムルティの神々は、それぞれの伴侶と共に、宇宙の存在における根本的な力を表す。マハーバーラタやスカンダ・プラーナ、ラーマーヤナ、バガヴァッド・ギーター、リグ・ヴェーダ、その他多くのヴェーダ・バラモン教の文献で明らかにされたところによると、これらの神々は肉体を持って実在し、人間と共に生きていた。

驚異的な技術や建築を伴うこれらの謎においては、ひと続きの岩山から掘り出された神秘的なカイラーサ寺院、コナーラクの太陽神殿、古いラマッパ寺院、ワランガル砦が存在しており、その並外れたサイズや他の多くのことから、いかにして建築し、何の用途があったのか、今日まで誰も説明できずにいる。

同じく、デーヴァは、ヴィマナとして知られる強大な移動式宮殿によって移動していたと、記録されている。これは、空中のみならず、宇宙にも行くことができた、まさに空飛ぶ船であった。もしかして、古代には、惑星間旅行を可能にしていた、進歩した技術を有していたのか、あるいは時間旅行さえ知っていたのだろうか?では、アストラとして知られる強力な武器については、何が言えるだろうか?これは、魔族アスラと闘うために神々が使用したものだ。では、闇に対する光の勝利を祝うディワーリーのような文化的、宇宙的および文化的な伝統と、プレアデスないしはクリティカの七姉妹とのつながりについては?

疑いなく、古代のインド文明は、前例のない技術および形而上学、宇宙発生論、科学の叡智や知識の深い内容を有していたが、その価値は認められず、さらには隠そうとさえされてきた。

だがそれだけでなく、インドの古代の文献は、それらの時代にあり得るとは私達が思いもしないような、古代の核によるひどい大量殺戮の描写に満ちている。

マハーバーラタで語られているように、パーンダヴァの一族と、カウラヴァ一族の間のクルクシェートラの戦いがあった。都市や国家を完全に滅ぼした恐ろしい戦いであり、それには、現在知られていない多数の空飛ぶ船や魔法の武器が関与していた。本当に、古代に核兵器が存在していたのか?古代インドの、この途方もない文化は、どのような神秘を秘めているのか?

提供:アルシオン・プレヤデス


****音声入り新フォーマット**** 

***このドキュメンタリーは、三部に分かれています***



2020年11月12日木曜日

100: 枕営業 ハリウッド-ボリウッド 小児性愛、悪魔崇拝、児童虐待、アドレノクロム

 疑いなくハリウッドは、その起源より常に、特別な魅力を持つ傑出した魔法の地であった。だが、ハリウッドの業界には、かねてより操作とコントロールのアジェンダがあることが、よく知られており、加えて映画による宣伝部門と化している。また悪魔崇拝のエリートは、一世紀以上に渡り、カメラの背後に強欲や堕落、作り話、オーバードーズ、スキャンダル、性的虐待、さらにはこの上なく邪悪な悪魔主義が存在する映画を介して、その世界の歪んだ見方を私達に押しつけようと企ててきた。

決定的にハリウッドは、常に信じられてきたような憧れと魅惑の場所ではなく、実際は儀式や悪魔、ソドミーの地であり、そこでは多くの女優や男優達がだまされて、特にその初期において、「枕営業」の被害に遭ってきた。彼らは何らかの役柄に選ばれることと引き換えに、プロデューサーや監督から性的な接待を要求されるのだ。ボリウッドでも、インド映画の闇の世界の幹部として働く性的虐待者らについての大規模な暴露が生じてきた。その中で様々な女優が、性犯罪者を告発し始めている。

だがこれは映画産業のみならず、周知のように、ヨーロッパは常に小児性愛の天国であり、地球を支配する古代の貴族の家系の故郷であった。彼らは、悪魔崇拝と結びついた儀式を通して、若者のエネルギーや血から寄生的に糧を得ている。では、性犯罪者ジェフリー・エプスタインと、ロリータ・エキスプレスおよび乱交の島の客である、その政治家や有名人、億万長者とのつながりについては、何が言えるだろうか?

また、小児性愛や悪魔崇拝、ソドミー、吸血行為、幼児虐待の儀式、最悪の種類のあらゆる腐敗をコントロールしており、とりわけ子供に大きな被害をもたらしている権力構造については、どうだろうか?血の儀式や児童虐待を介して得られるアドレノクロム、ないしはアドレナリンを含む血液については?それを多くの名高いセレブが、麻薬のように用いてきた。実際、邪悪な悪魔崇拝者である闇のエリートの目的は、この不快な人類を緊急に滅ぼすことだと、認識するべきだ。



2020年10月20日火曜日

UFO-戦い-基地、宇宙人の侵略・ホログラム、ブルービーム-NWO、ヴォン・ブラウン-月

 人間でない知的存在によって作られたアジェンダが存在しており、それはUFOの巨大な秘密艦隊を有する地球外の軍産複合体と連携して、世界規模の偽のエイリアンによる侵略を生み出す準備をするためだと伝えることが重要だ。ブルービーム計画として知られるこの虚偽のエイリアンによる侵略の作戦については、長年、新世界秩序に関する無数の作家達が言及してきた。これは空想科学小説ではなく、現在見られるようなサイコパスのエリートの計画の一端を担っており、歴史上多くの瞬間に起きた、偽旗の痛ましい別の災害で見られたように、かねてより人類に対して準備されてきた。そして私達がそれを回避するために何もできないままに、私達を統治する帝国のエリートにとって有利になるよう、出来事の流れが修正されてきたのだ。

例えば、ルシタニア号の沈没や真珠湾攻撃、ニューヨークの停電、コンコルド、さらに9.11テロやその他多くが、介入ないしはより支配し、民衆に恐れを植えつけるための正当化に役立ってきた。

大衆を操作するサイコパスによるこれらのひどい害と、エイリアンの侵略の脅威という偽旗の出来事を人類に対し引き起こすその緊急の必要性とは別に、また星の存在達もあり、彼らは人類を助けようと模索している。彼らは多くの時にそうしてきたし、歴史を通して記録される証言も残している。

だが、混乱させられてはならない。というのも、具現化し始めている途方もない多くの事象が存在するからだ。もしかして、これらの奇跡の全てが、人類に変化をもたらす状態を生むための大規模なショーの一端であり、その中で、高等なエネルギーが作用していると信じさせるが、それはブルービーム計画の一端であり、同時に、新たな宗教や偽りのメシアをもってNWOを据えるべく、現在のホログラム技術が、世界的な洗脳という任務を果たすのか?


****音声入り新フォーマット**** 

***このドキュメンタリーは、三部に分かれています***



2020年10月4日日曜日

有益なジャンクDNA、12本の鎖・光、オーラ、爬虫類脳・新皮質、エゴ、ニビル人

 科学者や分子生物学者、遺伝学者らの説明によると、公式の科学が知らせる無益なジャンクDNAは、そもそも地球外に由来するDNAであるという。さらには、不当にもジャンクDNAと呼ばれるものの中には、コード化された、ないしは暗号化された百科事典に類似した生命の書、もしくは糸を備えていることを立証した。これは、私達の体内のゲノムに、全く無駄なものはないことを示している。ジャンクDNAとして知られていたものは、実際には有益かつ重要な情報であり、そこでは多次元の存在が、ヒトの遺伝子に光の複雑なコードを織りなしていることを、生物医学の研究者達は見出した。また人体の細胞や器官、その他の組織の動きを調整する重大な役割を果たしている。というのも実際これは、遺伝子の活動を調整する数百万のスイッチを持つ素晴らしい制御盤であり、それらなしでは、遺伝性もしくは遺伝因子、自己免疫の疾患が現れ得るためだ。

他方、科学者の間で日増しに確固たる論拠となっている、知性ある創造の設計が存在しており、全く新しいタイプの医療の明白な証拠がある。それにより、個々の遺伝子の切断も入れ替えもせず、DNAが言葉や周波数の影響を受け、再プログラミングされ得る。

惑星Xのニビル人・アヌンナキによって為された、12本の星の鎖からなる私達のDNAの不当な略奪により、松果体や下垂体のような内分泌腺を発達させていた、私達の霊的および超感覚的な能力を失ったと、理解するのが重要だ。同時に私達の美徳を奪い、私達を隷属させるエゴ・瘴気の遺産をもたらした。なぜなら彼らは、感情や苦悩、恐れを利用する術を熟知しているからで、その操作によって大衆を支配できるからだ。それはちょうど、彼らいわく私達の安全のために、誰も命令に背くべきでないとして、この致命的でないウイルスをもって大衆に行っている通りである。

****音声入り新フォーマット**** 

***このドキュメンタリーは、内容が三部に分かれています***