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2026年8月2日日曜日

アルシオン・プレヤデス174:ピラミッドの高度な技術、ペル・ラムセス、ヘルメス・トリスメギストス、オペト祭

 この四回目のドキュメンタリーにおいて、なぜ古代エジプトが人類の歴史に深い足跡を残したのかを見ていく。それは、私達の現在の生活様式を形作っている価値観や信条、習慣の多くは、悠久のナイルの文明に倫理的・形而上学的な根源を有している程だ。

地中海文化ではまだ青銅器時代に至っていなかったはるか遠い太古の昔に、エジプト人が高度で精密な技術を有していたことは、信じがたい。彼らはその技術を用いて、数学的正確さで配置された巨大な切り石でできた壮大で完璧なピラミッドや、星々の方角に合わせて色鮮やかな石で造られた壮麗で美しい神殿、建物群や、ペル・ラムセスのような運河や橋、空中庭園、トルコ石と金の床を備えた、豊かさにあふれた華麗な都市を建設することができた。同じく、壁や天井、彫像、柱、石棺に形而上学的な文言や儀式の場面が刻まれ、魔法や守護の象徴が添えられた美しい墓や地下墓所を掘った。だが、その輝かしい栄華が砂漠の砂の中に消えてしまうとは、一体何が起きたのか。当時存在していた価値観はどこへ行ってしまったのか。

そのカギを授けてくれるのは、ギリシャ‐エジプトの賢明な哲学者ヘルメス・トリスメギストスである。彼はエジプトのトート神あるいはギリシャのヘルメス神自体と同じ存在とされ、エジプトの衰退と、その聖なる大地から神々が遠ざかることを予言した。



2026年6月30日火曜日

アルシオン・プレヤデス173:ツタンカーメンの呪い、ミイラ、ラムセス2世、ネフェルタリの遺骸、コイアク祭

 謎めいたエジプト文明についてのこのドキュメンタリー第3回において、宇宙と結びついた都市、テーベ、カルナック、ルクソール等に関連する神秘について掘り下げ、またツタンカーメンの呪いについても明らかにしていこう。その影響は、科学もしくは論理では説明できず、今日まで謎に包まれている。というのも、その影響は現在にまで及んでいるからだ。

この興味深いドキュメンタリーにおいて、エジプト人が極めて正確に用いていた遺体防腐処理の技術についても認識することができる。この技術は、いわゆる「石化師」ジロラモ・セガトのような学者達によって研究されてきた。その一例として、著名なエジプト学者達によって発見された重要なミイラを分析する。たとえばアメンホテプ2世の墓から見つかった、著名な13体のミイラがそうであり、その中にラムセス2世やトトメス4世、アメンホテプ3世、メルエンプタハ、セティ2世、サプタハ、セトナクト、ラムセス4世および5世、6世などのミイラがあった。254基の精巧なミイラの棺が見つかった、隠し場バブ・エル=ガススのミイラも同様である。

他にも、イアフメス・ネフェルタリのミイラや司祭バケンコンスのものように、完璧な状態で見つかったものや、世界中で極めて異例の場所で見つかったミイラがある。

だが実際、私達は次のように自問する。ファラオ・ラムセス2世の石棺とミイラは、どこにあるのか?実際、彼のミイラだと言われるものと、この有名な建築王のファラオの建造物や彫像、神殿との間に大きな相違があることも、分析していく。



2026年6月12日金曜日

アルシオン・プレヤデス172:大ピラミッド、スフィンクス、星の幾何学、オベリスク、ドゥアト、スターゲート

 謎に満ちたエジプト文明についてのこの2回目のドキュメンタリーにおいて、素晴らしい神秘的なナイルの国の起源が、私達が考えるよりもはるかに古いことについて説明していく。それはいわゆる「ゼプ・テピ」の時代ないしは星の神々の「最初の時」であり、星の神々は知られざる強大な技術をもって、ギザのピラミッド複合体や謎めいたスフィンクスといった、現在なお私達が見ることのできるいくつかの建造物を建てた。

だが、宇宙の創造と結びついた幾何学に従っているそれらの建造物の数学的完璧さに加えて、何より重要なのは、その地帯に様々な星座の正確な複製を作り、地球自体に天の姿を具現したことだ。どのようにしてこれを実現できたのかは、大いなる謎である。

同じく、空に向かって堂々とそびえ立つ針状の巨大なオベリスクについては、何が言えるだろうか?どのような目的があったのか?アビドスにあるセティ1世の神殿や、ハトシェプスト女王葬祭殿、アブゴラブの太陽神殿といった謎めいた神殿その他の壮大な建造物も同様であり、どのような機能を有していたのか?古代の神々が興味深いカギを使い、通ることのできた一定の時空のトンネル、あるいは謎めいた多次元のポータルと、より結びついたのか?



2026年5月14日木曜日

アルシオン・プレヤデス171:古代エジプト、神々、医学、天文学、ナイル、死後の魂の計量、ミイラ・呪い

 悠久のエジプトは、世紀を超えて、知られている中で最も偉大で驚異的な文化の一つであった。その深い知識と巨大建造物、壮大な寺院、雄大なピラミッドにより際立った文明であり、それらはいくつかの星々や特定の星座に向かって、きれいに整列していた。神々と深く結びついた高度な文明であり、あらゆるレベルで大きな成果を上げた。またその生活や服装は、彼らが内面で発育し得たことを反映しており、天文学や医学の偉大な知識を有し、魂の審判ないしはシコスタシア(魂の計量)を含む死後の過程について知っていた。エジプト人は、永遠の命を得るためには、故人の肉体と精神的な部分を集め、保存することが不可欠であると考えていた。この目的をもって、遺体はミイラ化され、護符や仮面、棺、石棺などによって保護された。

現在、ナイルの国の神秘的な文化は、単に過去のものに過ぎないわけではなく、この進行中の現在においても、驚異的な奇跡を私達に提供する力を未だ有している。このことを、神秘的で謎に満ちたエジプトに関する一連のエピソードを通して、これからお見せしていくつもりである。



2026年4月10日金曜日

アルシオン・プレヤデス170:イエスキリスト、生涯、たとえ話、教え、復活、信者達、キリスト教

 全てのキリスト教徒にとって大変敬われるこの聖週間の時期において、ナザレのイエス、偉大なるマスター・イエスの教えの始まりとその生涯、これまで存在してきた人類への、そして現在まで西洋全体におけるキリスト教の価値観の基盤であるメッセージを振り返ってみたい。

すでにその誕生や幼児期、エッセネ派との青年期における教育から、その革命的な教えを世界中に届ける作業を続ける使徒や多数の弟子達を伴って、偉大な使命を果たせるよう指導されてきた。その教えは既存の秩序を批判し、貧しい人々や抑圧された人々を勇気づけたが、その行為は、愛と赦し、世俗的な富への執着を捨てる、隣人への手助けを表現しており、社会から疎外された人々、また子供や女性が特に配慮の対象とされた。 

弟子達の中にはクレオパのマリアやマグダラのマリア、マリア、ベタニアのマリア、

ピラトの妻クラウディア・プルクラがおり、十字架の道における最も困難な時、彼に寄り添った。またキレネ人やアリマタヤのヨセフ、ニコデモらも当時重要な役割を果たし、イエス・キリストの復活や聖骸布、聖杯と共に、全てが謎に包まれた。偉大なるマスターは世界を根本的に変え、この文明や現代社会、そして危機的な状況下で、私達が取り戻すべき時に遺産として、基本となるキリスト教を残した。



2026年1月7日水曜日

アルシオン・プレヤデス169:クリスマス-イエスの幼少期、インディゴチルドレンなどの事例、能力

 幼子イエスの誕生を祝うこの極めて特別なクリスマスの時、その誕生の夜とクリスマスの日には、誰もが小さな子供になり、私達は温かい心が、平和や幸福の願いをもって表現することを許す。というのも、幼子イエスが生まれたからだ。

しかしながら、その待望の愛された子供、イエスの幼少期の話はほとんど知られていない。初期キリスト教より現在に残された唯一のイエスの子供時代の叙述は、「トマスによるイエスの幼時福音書」として知られる外典福音書である。

この極めて特別なドキュメンタリーで見ていくように、少年時代のイエスがその無邪気さと純粋さにおいて、それを目にする者達の驚きを前に、極めて自然に行う奇跡はいくつもある。現在、混沌と衰退の中で今なお、子供達は人類に純粋さや希望の光をもたらしている。その中で、特別な能力を持つ子供達が生まれている。彼らは神童あるいは天才児とみなされ、感性豊かで、陽気で、卓越した能力や適性を持っている。

この新たな世代の子供達は、極端なほど賢く、創造性があり、活発なことを特徴とし、生まれつきの知恵を有している。この種の特別な子供達は、専門家達によってインディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、レインボーチルドレン、ダイヤモンドチルドレンという4つの異なるグループに分類されてきた。

これらの子供達は、その精神的な潜在能力が完全に発達した状態で生まれてくる。そして、ある使命をもってやって来ている。それは、大人達を助け、地球の平和の道を示すことだ。このビデオ・ドキュメンタリーで見ることが出来るように、彼らの多くが、音楽や芸術、様々な分野の科学、もしくは完璧に習得しているその他のあらゆる分野を介して、その卓越した資質を伝えている。



アルシオン・プレヤデス特別版77:生まれ変わり、カルマ、前世の記憶の実例、13周年

 生まれ変わりは存在するのか?死後に何が起きるのか?この特別版のビデオ・ドキュメンタリーにおいて、イアン・スティーヴンソン博士やジム・タッカー博士、スタニスタフ・グロフ、ヘレン・ウォンバックその他の著名な医師や精神科医、研究者が調査した数千の事例を介して、生まれ変わりの存在に関する多数の証拠を分析している。彼らは前世を記憶している子供や大人の証言を研究し、「一度だけ生きる」のではなく、何度も生きるという結論に達した。またアルシオン・プレヤデスのビデオ・ドキュメンタリーの公開開始から13周年記念に合わせて、この興味深いビデオ・ドキュメンタリーを公開する。

これらの驚くべき発見は、死後に魂が新たな生へ回帰することについての古来の伝統と一致する。それは輪廻転生や再生、転生として知られており、まさにその死と回帰の間の中間の段階が、チベットのバルド・トゥドルやエジプトの日下出現の書に記録されている。

多くの文化が、昔から生まれ変わりの事実を受け入れ、それと共に自然に生きている。インドのみならず、西洋においても、初期のキリスト教徒達はそれを知り、受け入れていたが、時と共にカトリック教がそれを隠したのである。現在では、科学的研究を介して、信条のみならず事実を分析している。

生まれ変わりは、私達が神性の一部であり、魂は不滅であると見させる霊的な視点をもって、私達に生の、もしくはいくつもの生の意味を理解させる。前世の教訓を学ぶなら、私達のカルマは変わり、真の解放の道へと魂を導きうる。



2025年3月4日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版76:世界大戦、サイコパスのエリート、ヒトラー、チャーチル、ルーズベルト

 この新たなビデオドキュメンタリーにおいて、第一次および第二次世界大戦の主役達のひどい茶番を明るみにしていく。

誰が世界大戦を生み出したのか?

フランツ・フェルディナント大公の殺害は、戦争を起こす口実として役立ったが、その真の原因ではなかった。その背後には、ウォール街の銀行家達とその金融利益が存在しており、真の目的を隠すために戦争を嘘やフェイクニュース、双方の陣営での検閲で溢れかえらせた。

6千万人が死亡した第二次世界大戦でも同じことが起こり、この時にはサイコパスのヒトラーが、アメリカの経済勢力の操り人形となった。現在の有名なよく知られた企業が、ナチスに資金提供したり、協力したりしていた。IG・ファルベン(バイエル)やチェース・ナショナル銀行、コカ・コーラ、ココ・シャネル、ポルシェ家、フォルクスワーゲン・グループ、BMWのクヴァント一族、ゼネラルモーターズ(オペル)、その他多くがそうだ。

加えて、悪名高いチャーチル、ルーズベルト、アイゼンハワー、そして原爆を許可したトルーマン、他にもスターリンやムッソリーニといった大量虐殺の独裁者達を含め、その誰もが大量虐殺のエリートに動かされて、隠ぺいされた政治的利益が戦争を管理した。これは過ぎ去った過去ではなく、今や危険なのは、これらの対立を引き起こしたのと同じ者達が、最終的な絶滅計画を遂行するまで偽旗の戦争を操作して、第三次世界大戦を準備していることだ。



2025年2月19日水曜日

アルシオン・プレヤデス特別版75:現代サーカスの歴史、馬術・軽業のショー、家族の娯楽

 サーカスは、驚異的なアクロバットやバランス芸、重力に逆らう空中ブランコ曲芸師、喜び、強い感動に満ちた、不思議で魅力的な世界であり、何世紀にもわたり、世界中のあらゆる年齢や文化の観客を驚かせ、楽しませてきた伝統であり、そのパフォーマーは息をのむような演技で力強さや柔軟性、協調性を発揮する。

サーカスは、様々な芸術的表現の形をひとつのイベントに融合させることから、多岐の分野をまたぐ芸術と考えられている。その起源以来、サーカスは芸術、技術、感情を融合させたユニークな体験を提供してきた。

現代のサーカスは、元騎兵隊軍曹のフィリップ・アストリーによる馬術ショーをもって生み出され、町や都市を巡回し、あらゆる場所に喜びと驚きをもたらした動物ショーを伴う巡回サーカスから、今日の大規模で洗練された国際的なプロダクションまで、たえず進化してきた。

19世紀、サーカスはヨーロッパと北米に広まった。1871年、フィニアス・テイラー・バーナムはアンソニー・ベイリーとともに「地上最大のショー」を創り上げた。20世紀には革新がもたらされ、人間の技や芸術的なストーリーテリングに重点を置いた新しい形態のサーカスが誕生した。1984年にカナダで創設されたシルク・ドゥ・ソレイユがその代表例である。

サーカスは本質的に、技能、創造性、想像力の祭典であり、さまざまなパフォーミング・アートを通じて、あらゆる年齢層の人々を魅了し、普遍的な感情を伝えることによって、家族連れや観客とのつながりを築くことに成功している。



2025年1月28日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版74:太陽嵐の影響、人工衛星や航空機の墜落、地震・火山、ISS

 今年2025年は太陽の極大期のピークに当たる。これは、その予想外の激しさから科学者達を驚かせている最も活発なサイクルの一つであり、私達が警戒するべき宇宙の現象が多く生じている。

スーパー太陽嵐が私達の地球に到達すると、その強力な電磁放射や宇宙エネルギー、光子エネルギーを伴うため、壊滅的な結果となり、人間の健康や心理に影響を及ぼし、また私達が依存するテクノロジーにも同様で、通信やGPSを途絶えさせ、現在起こっているように人工衛星を落下させ、あるいは宇宙ステーションを危険にさらすが、メディアはそれを報道していない。

磁極のずれにも影響を及ぼしており、それが船舶や航空機の移動に影響することから、既に起きているような事故を防ぐべく、滑走路を再調整する必要がある。

さらに驚くべきは、これらの強力なフレアが地震や火山活動の活発化と関係しており、深刻な結果をもたらす可能性があるという発見である。



2025年1月14日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版73:オランダ、デンマーク、ノルウェー、ヨルダンの王室のスキャンダル

 王室についてのこの新たなドキュメンタリーにおいて、ヨーロッパおよびアジアの重要な王室のいくつかについて、知られていない多くの側面を明らかにしていく。王室は、格の高さを演出する豪華さや権力の煙幕の下で、その大半が血なまぐさい大量殺戮、虐待の過去を隠しており、また現在も同様に、ひどいスキャンダルや汚職、詐欺、悪魔崇拝の堕落にまみれているが、この少数の寡頭政治のエリートは、それを一般大衆からうまく隠して、皆の前では完璧な王家の最高の顔を見せているが、それは現実とはほど遠い。

これは、オランダ王室のスキャンダルおよび贅沢、そのナチスの過去、性的スキャンダル、不倫、小児性愛に見られる。物議をかもすノルウェーおよびデンマークの王室の奇抜さや家族の不安定さ。リヒテンシュタインの王家の不透明なビジネス取引による過剰な富。バチカンの絶対主義君主制。モロッコと、自国に住まない同性愛の国王による独裁。マレーシア王国における汚職、世界で最も裕福なブルネイの国王のスキャンダルと陰謀、あるいは腐敗したヨルダンの君主制とその代表者アブドゥッラー2世とラーニア。

この堕落した人種の終焉の衰退した時代には、反美徳が、真の倫理、道徳、精神的な価値観に、取って代わってしまった。これらの美徳は、常に全ての人間が有していたもので、また過去の一部の王や王妃が、その生涯で示したものだ。なぜなら彼らは、現在のように単なる継承ないしは特権によってではなく、その行為によってその称号を得たからだ。

この理由から、数々のスキャンダルや汚職にまみれてきた君主制の王室は、消滅しようとしている。



2024年12月24日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版72:幼子イエスの来臨の預言、子供のNDEの事例、生まれ変わり、永遠の命

 この新しいビデオ・ドキュメンタリーにおいて、幼子イエスのこの世への来臨の預言や、その使命の遂行を阻もうとする妨害および反対勢力について、ほとんど知られていない側面を見出していく。当時、神の御子の到来の極めて内密の動きを熟知していた、意識ある光の存在が、既に拡大し始めていた光に反対する勢力の、それらのもくろみに対抗する準備を整えていた。だがそれでも、その誕生の前から迫害と苦しみに取り巻かれていた。

そしてこれは、歴史を通じて戦争や虐待、搾取、また彼らに加えられる無数の害によって苦しんできた無垢な子供達に対しても同様で、人類の希望であり未来であるはずの子供の人口を滅ぼすべく、もはや赤ん坊の頃から被害を受けている。

また、永遠の命に関するマスター・イエスの教えを裏づける、子供達の話や事例についても見ていく。たとえば大人が経験するものと似たような臨死体験がそうであり、多くの子供達がそれについて話し、さもなければ知り得ない信じがたいことについて、極めて明晰に語っている。

同じく、その前世を極めて詳細に記憶している子供達の事例も見ていく。彼らはかつての自分であった、別の人物の人生と思われることを話し、多くの場合において、研究され、その叙述が正しいことが裏付けられており、生まれ変わりが現実であることを確認している。



2024年12月6日金曜日

アルシオン・プレヤデス特別版71:12周年、サーカス、楽しい動物の演目、ペット、サポート・セラピー

 これは、家族で楽しみ、見る人全てを笑顔にするための特別な動画である。あらゆることが可能である、喜びと無邪気さの瞬間へといざなうと同時に、ベストを尽くし、それにより子供や大人を助ける愛すべき動物やペットたちの能力や技能を認識させてくれるものだ。

犬であれ、猫や馬、イルカなどであれ、私達の大切なペットや、また派手なショーを行うサーカスの動物達も、私達を自然や私達の惑星、母なる大地自体に近づけてくれる情緒や賢さを持つ生物であり、そのつながりの中で、私達は一体感を感じ、幸せになる。

また、子供や大人の身体や感情、情緒面における調和のとれた発達を助け、同様に私達が生きているような困難な時代においても、大きな効果のある治療法として機能するため、病気の改善にさえ役立つ、多くの動物についても概説する。

この特別なビデオドキュメンタリーをもって、アルシオン・プレヤデスのビデオドキュメンタリーの12周年も祝い、その開始より12年間にわたって私達と共にいてくださっていることに、皆さんに祝福と感謝を伝えたい。これは、向上することに関心を抱く全ての方々に正真正銘の形で情報を伝え、警告し、私達を取り巻く現実に対する意識の目覚めを助け、また社会や感情面、個人的な恩恵をもたらしたいという意欲をもって、私達が無私の形で行っている取り組みである。



2024年11月19日火曜日

168:未来のUFOとのコンタクト、巨大な野菜、村の消滅、ポータル

 星のポータルとタイムトラベラーズについての、この新たなエピソードにおいて、古代より私達を訪問してきたし、現在もそうし続けている存在達が、私達の現在まで時間旅行してきた未来の人間であり得ることを見ていく。研究者達は、この概念を多元宇宙により説明している。そしてこのことは、イギリスのレンデルシャムの森で起きたUFOの事故や、このドキュメンタリーで見ていくその他の興味深い事例の答えとなり得る。

時代を通じて、一般人とUFOの遭遇の多くの事例が起こってきたし、それを様々な目撃者が詳述してきた。その中に、人類への助けとして巨大な野菜を栽培するために、星の存在が遺した不思議な方式の事例がある。同じく、コンタクティの話の中にはまた、友情と、人類との協力の計画の事例も存在する。

第二部では、モンセラート山や沈黙の地帯、あるいはベニントン・トライアングルとして知られるところや、トランシルヴァニアのバミューダトライアングルとも呼ばれるルーマニアの森などで行方不明になる人、もしくは謎のままとなっているパイロットや登山家の事例、イヌイットやブラジルのオエルヴェルデといった村全体の消滅といった、謎の失踪について分析していく。それらの失踪には、どんな謎が秘められているのか?それらの人々はどうなったのか?もしかして、次元ポータルを通過したか、タイムトラベルして、平行現実に存在しているのだろうか?



2024年10月29日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版70:国連の協定、WHO対日本、検閲、人食い、ファウチ‐ゲイツ、モンサント

 この新たなビデオドキュメンタリー特別版において、ひき続き、人類に反して邪悪なエリートが行っている全てについて明らかにしていく。というのも、彼らは活動家に対する検閲や大規模な衛星による監視、5G、6Gなどを用いて世界規模の全体主義を課したがっており、その邪悪で不吉な計画を達成するまで止まることはないからだ。

時間が尽きつつあり、彼らは人類が目覚めて、彼らに反対するようになる前に、国連の未来のための協定やWHOのパンデミック協定、エアロゾルワクチンもしくは邪悪なファウチ・ゲイツの蚊ワクチンのアジェンダをもって、最後の切り札を出している。農薬やGMO、地球工学、安楽死といった多くの形で私達に毒を盛り、残酷にも私達をできるだけ早く死なせ、そうして世界的な絶滅を成し遂げることを待望している。なぜなら私達を統治するエリートは優生主義者であるからだ。そしてこのことは、偽パンデミックと、数百万の死者を出した実験的な殺人ワクチンの危機の間に起こったように、健康へのひどい害に見られる。

それゆえ、全力を尽くして闘い、恐れや臆病さを捨てて、醜悪なエリートの権力者らに対して蜂起する時が来ている。なぜなら皆で共に団結することで、彼らをその地位から追放し、その人道に対する罪を償わせるべく、投獄することができるからだ。



2024年10月8日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版69:エリートのアジェンダ、昆虫・合成肉、著名人の暗殺、AIロボットの危険

 世界を支配するエリートに対して必要な世界的な蜂起についての、この新たなドキュメンタリー特別版69において、私達を隷属させ、経済や農業、畜産業の破壊、社会の不安定化、土壌や空気、水の汚染、合成肉、昆虫由来の食品、副作用のある医薬品を介して人口を削減するために考案された計画を見ていく。その一方で、メラトニンのような利点のあるものは排除される。

また、歳月と共に、アーティストや政治家、科学者、また活動家が、いかにして殺害されてきたのか。彼らは勇敢にも、その邪悪な計画に異を唱えて対立する勇気があり、人類を助けようとした。なぜなら彼らが模索しているのは、地球の人口削減であるからだ。

その計画には、私達を病気にさせ、弱らせ、服従させることや、人類やその遺伝子の修正、トランスヒューマニズムを介したテクノロジーとの融合、そしてそのために、ロボット化や危険なAIなどを利用することが含まれる。AIは、存在する全てを掌握するべく考案された、全てを侵略するまでウイルスのように拡大する邪悪な勢力である。

私達が内面に持つ最も価値あるものや、あらゆる精神的なパワー、人間としての価値観から遠ざけた受動性と利己主義、倒錯から抜け出す必要がある。また自由で主権を持つ人としての権利も同様であり、私達は手遅れになる前にそれらを回復するべきだ。

私達は黙示録前の光景を目の当たりにしており、恐れや臆病さから抜け出して、手遅れになる前に腐敗した悪魔崇拝のエリートをその権力の地位から追い出すべく、皆で団結して蜂起するべきだ。



2024年9月25日水曜日

アルシオン・プレヤデス特別版68:エリートに対する蜂起、要人暗殺、WWIIIの警告、NOWの暴虐のアジェンダ

 私達はこの人類の最悪の時を生きており、私達の未来が劇的な形で変わろうとしている。

人類の裏切り者である優生思想のエリートが、何千年にも渡って私達を隷属させ、服従させ、支配し、権利を制限し、常に奴隷のように彼らに奉仕させようとしてきた。また歴史を通じて、自国民の幸福と自由のために闘い、また政治や経済、医療、科学的レベルで真実を明らかにするべく闘った、指導者や統治者を暗殺することに専念してきた。

それゆえ、彼らはその邪悪な目的に沿わない者達を冷酷に殺害して暗殺を実行し、戦争を起こすための口実を得ようと偽旗を生み出してきた。ちょうど今、第三次世界大戦を引き起こそうと行っている通りである。

彼らこそが、闇の力を介してCOVIDのパンデミックを生み出し、恐れや脅し、強要をもって、世界の強力な主人達の政府や王室の庇護の下で世界を統治しようと試みてきたグローバリスト達である。

それゆえ、人類は目覚め、反応し、陰から私達を統治する邪悪なエリートに対して蜂起するべきだ。

彼らはわずか1%にすぎず、もし私達99%が許さなければ、何もできない。だからこそ手遅れになる前に、緊急に全住民が蜂起し、彼らに反対する大規模デモをもって、揺るぎないが平和的な形で権力の座から追放しなければならない。 



2024年9月10日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版67:カマラ・ハリス‐米国大統領選、エリートの傀儡、小児性愛、中絶支持、LGBT

 この新たな特別版において、アメリカの副大統領カマラ・ハリスの背後にある現実を暴いていく。彼女はこの北米の国の大統領選に出馬している、影の権力者達によって操られる新たな駒であり、勝利した場合、この自由の国を真逆の奴隷制と破産へと導き得る。 

多くのアメリカ人にとって、バイデン大統領は単なる名目上の人物であったが、カマラ・ハリスがもし選ばれたなら、さらにそうなるだろう。民主党全国委員会は、億万長者層に完全に乗っ取られており、大統領選は、もはや重要な制度ではない。今や全てが企業によって運営されている。

だからといって、私達が共和党の候補者を支持しているわけではない。というのも、どちらも政治的な駆け引きの一部であるからで、実際には、糸を操る者達は、しっかりと陰に隠れて、そこから彼らの利害に応じて統治者を据えたり、排除したりする。

それゆえ、カマラ・ハリス副大統領は、ジェンダー・イデオロギー、LGBTアジェンダを推進し、中絶およびインクルージョン、平等を支持しており、常に存在し、アメリカという国に意味を与えた伝統的な価値観である生命や家族、自由、権利に反対している。

「進歩主義」のスローガンの下に、過激で非人間的な、完全なコントロールの、急進的な左翼のアジェンダが隠されている。そして、このドキュメンタリーで見ていくように、その惨憺たる経済計画は国を崩壊させ、アメリカ国民の脆弱な経済をさらに破壊しようとしている。引き続き、この最悪のアメリカ大統領候補の経歴を見ていこう。



2024年8月27日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版66:スペイン、英国、ノルウェー、日本、タイの王室、狂気、不倫

 この新たなビデオドキュメンタリーにおいて、ヨーロッパおよび世界の他の部分の王室の実態について、引き続き明らかにしていく。王室は著しく衰退している。というのも、ぜいたくな生活や特権、完全で幸せな家族という、維持することの難しい偽りと茶番を生きているからだ。だが、幕裏の現実は、不倫やうわべ、権力欲の世界である。

スペインやイギリス、ルクセンブルク、ノルウェー、日本、タイの君主制が、いかに原則や道徳的価値観の完全に衰退した制度であるのかを見ていく。その終焉が、かつてないほど近づいているようだ。というのも、その仮面が維持できないからだ。

ある国のしかるべき価値観あるいは理想を表していない。というのも、彼らがしっかりと隠している腐敗やスキャンダル、不倫、悪魔崇拝、権力謀略、過剰な野心、裏切り、堕落にまみれているからで、その国民もしくは彼らのいる国を代表していると述べることと一致していない。

現在、王室は空っぽである。現在の王達のいかなるスピーチや対話も、立派な言葉や善意の域を出ることはなく、市民が被っている多くの虐待や、正義を求める人々、あるいは政治を牛耳り、独裁的で専制的な手段を何の配慮もなく強要する、異常で犯罪的な統治者のために経済的、社会的、また健康の危機に苦しんでいる人々の不満や抗議に対する誠実な配慮はない。

なぜ王は、正義にも、教育にも、腐敗にも関心がないのか?その権力の乱用が常に隠蔽され、忘れ去られる政府首脳に、なぜこれほど配慮するのか?

輝くものは全て、反逆や無知、犯罪でしかないその場所で、不誠実な者、愚かな者、堕落した者以外に、誰が君臨し、統治することができるのか? 空っぽで、その代表する国のために何もしない君主制は、いつまで続き得るのか?



2024年8月13日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版65:フォン・デア・ライエン、大量殺戮、ファイザー、反対する欧州議会議員

 歴史上最も嫌われ、最も不人気の欧州委員会委員長、ウルズラ・フォン・デア・ライエンは、2期目を模索するに当たり、所属政党であるドイツキリスト教民主同盟(CDU)の支持を得た。その稚拙な運営、特にEUの対ロシア制裁とグリーン政策は、現在のヨーロッパの経済危機の原因だと指摘されている。ナチスの貴族の家系という過去を持ち、またドイツの国防大臣であった時に同国を破壊した末に、現在は製薬会社ファイザーとの怪しげな契約および夫のハイコと共に数百万の契約で利益を得た際の利益相反により、史上最大の汚職で告発されている。

彼女の公約は、悪魔的で邪悪なグローバリストの2030アジェンダの根底にある目標であり、彼女はCOVID-19のワクチンパスポートに似たデジタルIDシステムを求め、「デジタルID」のアプリとAIの導入を試みている。

ウルズラは、強制ワクチン接種やロックダウン、健康パスを支持した。ヨーロッパの価値観や人々の人権を完全に無視した。

しかしながら、この裕福な暴君、ヨーロッパの人々を嘲笑う、国連の2030アジェンダとグレートリセットのやみくもな擁護者の真の顔に多くの人が気づきつつあり、またこのビデオで見ていくように、多くの欧州議会議員が非難し、なぜ彼女が欧州機関のトップに立つべきでないのかを示している。