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2021年12月5日日曜日

124:フリーエネルギー、テスラ、DNA-松果体、タイムトラベラー、文化、音楽の多次元宇宙

 私達は、エリートが陰から人類に対して引き起こしている支配と権力、人口削減の、心理や遺伝子、精神的な戦争を経験している。そしてそのために、DNAを組み替えるワクチンを用いているのだ。なぜなら彼らは、DNAが実に有益であるため、私達に深い知識や、宇宙自体とのつながりを授けると知っているからだ。また、当初私達が有していたDNAの12本の鎖を切断し、2本のみを残したという証拠が存在する。それゆえ今、彼らが私達に行った全てに気づきつつある何百万もの人々の目覚めを恐れているのだ。

だからこそ、意図的な隠蔽が為されてきたのであり、恒星の世界ないしは地球外を起源とする全てが公表されないのだ。ゼロ点のフリーエネルギーについても、同様である。

実際、無限のフリーエネルギーは、真空を構成するものであり、私達に大変な利点を提供し得る無尽蔵のエネルギーである。だが彼らは、それを有害な5Gと交代させようとしている。ゼロ点のフリーエネルギーは、偉大な天才ニコラ・テスラによって発見された。後にそれを発展させた他の何人かの科学者達は、殺害された。

このエネルギーは、エジプトやインドのような、様々な古代の文化に知られており、用いられていた。そこには、彼らが高等な技術を有していたことを裏付ける痕跡が存在している。それらの技術をもって、すばらしい作品、寺院、ピラミッドなどが建築されたのだ。また、量子のフラクタルの統一場の宇宙を旅するためにも用いられていた。そこでは天球の音楽が振動しており、タイムトラベラーや恒星の旅行者たちが、スターゲイトを用いてハイパースペースを移動していた。



2021年12月2日木曜日

アルシオン・プレヤデス特別版11:アメリカの自由の奪還に向けた闘い、その起源の権利と価値観

 アメリカはその起源より、歴史を通して、常に闘志あふれる勇敢な人々からなる国民であった。人々はこの機会の地において、自由を模索しながら、あえて未知のことに挑んだ。初期の建国の父達や大統領達は、一定の原則を確立し、民衆のための憲法を作成し、重要な権利章典に具現された。

自由の精神と幸福の探求は、常にその文化の主柱の一つであり、あらゆる文化に対する開かれた精神と共に、常にアメリカンドリームの発展と探求の模範であった。そうして、地球の主要な大国と化すに至ったのである。

だが、現在私達が経験している状況に対し、遺伝子組み換えのワクチンによる医療の暴虐をもって、中国のウイルスによってもたらされた偽のパンデミックが、それらの権利を消滅させつつある。では、その結果は、どのようなものだろうか?中国とウイルス、そしてアメリカを含め、世界をコントロールするという同国の目的との関係は?もしかして、それを達成しつつあるのだろうか?

大いなる決断の時が来ている。アメリカ国民は、自分達の理解や歴史自体を取り戻す必要がある。それは、憎しみや人種差別、迫害の歴史でも、挫折の歴史でもなく、自由や機会の平等、幸福や生きる権利といった、行動原理と美徳の歴史である。そして、そのために闘うべきだ。



2021年11月24日水曜日

アルシオン・プレヤデス特別版10:ジョー・バイデン、老年性認知症、小児性愛、NWOの傀儡、ワクチン、軍の拒絶

 現在の第46代米国大統領は、米国市民の人気が最も低い大統領の一人である。その暗い過去には、彼自身の小児性愛や、児童および若者に対する不適切な行為、虐待の訴えを受けており、またその子供達が主役となるスキャンダルも抱えており、さらに不正行為や盗用、人種差別、失言を伴う不適切な公での発言と結びついて、そのメンタルヘルスについての噂や、世界一の大国の統治者としてのその能力に対する疑念を再燃させている。

加えて、その全てが、トランスジェンダーやLGBTQ、中絶のアジェンダや、また共産主義の中国とのその絆、有害な遺伝子治療のワクチンを多くの部門へ課そうとする強制ワクチン接種命令の促進と結びついて、大統領としての彼の政治的采配への承認を最低レベルに至らせた。

それゆえ、さらに今では、軍隊、海軍や空軍、州兵、警官、検事、司教の拒絶も加わっている。彼らは、彼が単なる木偶の坊であり、NWOのエリートが配置した傀儡で、その目的は、民衆に害するアジェンダを継続し、まだ維持されているわずかな米国の価値観を破壊することだと、気づいている。彼が模索しているのは、既に見られている通り、監視と隷属の国家である。



2021年11月15日月曜日

123:LGBTQ、児童のトランスジェンダー、教育の操作、強制ワクチン、小児性愛

 子供達を隔離し、無数の根拠のない恐れをもって罰し、治りにくい社会恐怖症を生じさせただけでは飽き足らず、滑り台やブランコ、あるいはサッカーをする時でさえ、マスクの着用が、義務付けられている。今や、LGBTQや性同一性に関する洗脳のアジェンダにおける、児童の教化をもって、より邪悪な形で、そのアジェンダが明らかになっており、それを正常なとして通そうとしている。

最悪なのは、教育を装っていることであり、またディズニーや娯楽映画に、あるいは最も若く、脆弱な者達に対する社会工学の作業において、平等性を推進するという口実の下での教育活動において、それが明白に含まれていることだ。この悪魔のようなアジェンダのひどい点は、小児性愛や幼児虐待が、裏に潜んでいることだ。一方で、統治するエリートのディストピアのアジェンダが、合法性を装った馬鹿げた措置を伴って、続いている。

では、子供達を病気にさせ、殺害しようと試みる、大量殺りくのワクチンについては、何が言えるだろうか?それは何の恩恵も与えず、また子供達は感染せず、その疾患に苦しむこともないと知りながら、医療の暴虐が、より幼い年齢の子供達に強制しようとしている。また、コロナウイルスに感染した疑いのある子供達を収容し、隔離するための、あらゆる検疫収容所については、何が目的なのか?法廷が、年少者にCovid-19のワクチンの適用を阻止する決断を下すには、どれくらいの子供や若者が、さらに死ななければならないのか?



2021年11月10日水曜日

アルシオン・プレヤデス特別版9:スイスの国民投票、COVID法にノー、健康パス、抗議、マールブルグ

 来る11月28日に、スイス国民は、健康パスを伴うCOVID法の撤廃を支持するのかを決める、国民投票を行う機会を持つ。それは、全世界に対し、自由の基盤を据え得るものだ。それゆえ、全国でキャンペーンを行うよう、アルシオン・プレヤデスを支持する全てのスイス人に、緊急の呼びかけを行う。というのも、この国民投票を民衆の味方につけるために残された日数は、わずかであるからだ。

もしスイス国民が、医療の暴虐を打倒するなら、ヨーロッパ全土および地球全体の模範となり、真のパワーは、エリートの見解ではなく、主権を持つ自由な国民に宿っていると、示すことになる。エリートは、何千もの口実をもって、無条件に彼らに仕える主流メディアと共に、ひたすら私達に暴政を行うことのみを模索している。

スイス国民は、人類の自由および光の勝利への運命の扉を開く、カギを手にする可能性がある。



2021年11月7日日曜日

アルシオン・プレヤデス特別版8:クラウス・シュワブ、ナチス、トランスヒューマニスト、グレート・リセット

 クラウス・シュワブは、ナチスに起源をもつ、ドイツ人の裕福な技師で、悪名高いロスチャイルド家の子孫、かつ、「世界経済フォーラム」の創設者である。世界経済フォーラムは、「官民協力」を推進する機関として宣伝されているが、模索しているのは、テクノロジーと監視による独裁に基づく、グレート・リセットであり、また、優生学やトランスヒューマニズム、人体にナノ技術を取り入れ、人間が国家によって遠隔操作されることを擁護している。

クラウス・シュワブのいわゆる「グレート・リセット」には、水力発電エネルギーや、プラズマタービン、原子力エネルギー、物質科学、核兵器、石油およびガス、炭素、バイオ燃料、紙、食品、ロボット工学、人工知能、金融、特許、薬品、その他が含まれる。

世界経済フォーラムは、全くの詐欺であり、全人類の敵である。彼らは、毎年2月初めに、スイスのダボスで集まって、サイコパスのアジェンダの、ディストピア的な計画を練っている。そして今や、COVIDを口実にして、世界をコントロールし、人類を滅ぼそうと、加速している。



2021年11月1日月曜日

122:児童・若者のメンタルヘルス、自殺、教化・マスク・ワクチンの害

 私達が経験している、偽のパンデミックによる閉鎖やロックダウンの結果ゆえに、未成年者におけるメンタルヘルスの問題は、精神疾患の「波」において、ここ数ヶ月の間、増大してきた。そうして、児童の精神科救急や摂食障害、不安や抑うつ、自傷行為、自殺が、青少年や若者の間で倍増してきた。また、未成年への暴力や虐待が増加しており、子供や若者が画面を見て過ごす時間が、急増した。

数々の研究や科学的な情報が、増加の止まない数字をもって、この憂慮すべき状況を浮き彫りにしている。これは由々しき事態である。というのも、それらの影響が、何年も長引きかねないからで、さらには、児童への投薬を伴っている。これは、実験的な遺伝子治療をもって、子供達にワクチン接種する妄執と結びついて、別の深刻な問題と化している。なぜ、ワクチンによる取り返しのつかない害や死亡という、若者への深刻な影響の数字を、過小評価するのか?それだけでなく、子供や若者は、その健康や、感情および肉体の進歩的発育にとって極めて重要な人間関係を損なうマスクの命令に苦しんでいる。

では、最も若い人々に対し、為されている教化や精神的圧力、洗脳についてはどうか?彼らはまだ、批判や識別の感覚を発育していない。その目的は何か?かねてより、エリートのアジェンダのために拉致された教育システムにより、彼らに学校で、どのような観念が吹き込まれているのか?