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2022年5月8日日曜日

134:悠久の中国-皇帝、観音、斗母元君、ダナ、万里の長城、不死…

 この新しいビデオ・ドキュメンタリーにおいて、天球に由来する神々と結びついた、東洋の文化のはるかなる起源について掘り下げていく。これは、もっぱら抑圧され、隷属させられた集産主義しか見られない、現在の中国とは何の関係もないものだ。

この偉大な文明の開始は、約5千年前の黄帝の統治までさかのぼる。この時、神聖なものに触発された文化が創造され、天文学や文字、工学や医学が発達した。西王母は、天界最高の統治者、玉皇大帝と共に、天上の崑崙山に位置するヒスイの宮殿で統治を行っていた。そこには、不死の桃が存在していた。

アジアの伝統において、観音(クァンイン)は、慈悲と憐れみの女神、世界のあらゆる苦しみを見守る存在で、現在まで大いに崇拝されている神である。日本の神々の中で最も重要な神は、太陽の女神、アマテラスである。先ケルト期の民族においては、ブリギット女神が知られており、またダナという名でも際立っている。強力な叡智の女神であった。また斗母(ドウムー)は、アジア全土で仏教徒にも道教信奉者にも崇拝される神である。北斗七星の母として知られる。

では、たった49年の統治において、大国である中国を統一し、社会に多くの改善を達成した、万里の長城の建設者である最初の皇帝、秦の始皇帝については、何が言えるだろうか?また、これらの文化が常に達成可能なものとしていた不死の探求についてはどうか?これは多くの文化が述べていることであり、歴史は不死の存在がいることを伝えている。



2022年5月6日金曜日

アルシオン・プレヤデス特別版20:エリザベス2世、ナチスのスキャンダル、小児性愛、優生学、虐待、儀式

 イギリス王室の歴史は矛盾を秘めている。実際、彼らは完全にはイギリス人ではない。というのも、女王の家系はドイツに起源を持つからだ。エリザベス2世女王が属するウィンザー家は、ヨーロッパで最も重要な2つの王室、つまりドイツに起源を持つザクセン=コーブルク=ゴータ家と、イギリスのハノーヴァー家の下に、1917年に生まれた。

イギリスのエリザベス2世女王は、現在のイギリスの女王であり、王国を構成する15ヵ国の独立国家の君主であると同時に、イギリス連邦王国の54の加盟国の政治上の主要な人物である。

しかしながら、その権力全ての背後に、陰鬱な過去を秘めている。たとえばナチズムや、その他の優生学的イデオロギーの支持者、イルミナティなどであり、虐待および小児性愛の告発に取り巻かれており、さらには訴訟中の案件すら抱えている。この全てに、その子供や孫達の多くのスキャンダルが加わって、現在まで至っている。

では、悪魔崇拝的なそのフリーメイソンの秘密結社への関与、または重要な銀行や企業、またイギリスの製薬会社アストラゼネカのような製薬企業におけるその利益については、何が言えるだろうか?



2022年4月24日日曜日

133:ドルイド、レイライン、アーサー王、キャメロット、ブリタニアのイエス、聖杯

 この新しいビデオドキュメンタリーにおいて、興味深く広範な空洞地球とそこに住む存在のテーマについて続けるが、今回は、古代のケルト民族とドルイドについて掘り下げていく。古代ブリタニアおよびヨーロッパに住んでいた、ヒュペルボレイオスやダーナ神族、北極人種の子孫である民族であり、背が高く、自然の元素の力やその魔法、そしてまた地球内部に住む、叡智を持つアガルタの人々と深く結びついている。

ジオン(地球)の科学とジオマンシー(大地による予言)、謎に満ちた巨大な石および巨石建造物、たとえばドルメンやメンヒル、環状列石、名高いストーンヘンジやエイヴベリー、その他多くのレイラインおよび地磁気をたどる整列、ヘルマイについて、良く知っていた。

話す石や揺れる石、さまよう石、浮遊する石、その他の神秘についても同様であり、またキャメロットにおけるアーサー王とその妻グネヴィアの伝説的な歴史や、英国のグラストンベリー、円卓の騎士達と聖杯の探求について、そしていかにキリスト教が、その起源において、聖なる同盟を介してケルト・ドルイドの伝統と結びついたのか、伝承が語ることを掘り下げている。



2022年4月11日月曜日

132:宝珠、アガルタ、スターゲート、宇宙の反映エジプト、ピラミッド、スフィンクス

 この新しいビデオドキュメンタリーでは、興味深い空洞地球とその謎、また、そこに住まう進化した存在達というテーマについて、引き続き掘り下げていく。そして今回は、強大で、悠久のエジプト文明と、その多くが、現在まで未解決となっているその神秘を明らかにする。

初めに、魅力的な真珠・宝珠の神秘を見ていく。真珠・宝珠は、空洞地球の奇跡として、多くの文化で、実に手厚く保護された知識を伝え、また、常に叡智や、不滅の命、同様に、愛と幸福の象徴であった。

さらに、多くの文化に存在する偽りの扉の興味深いテーマも見ていく。これらの扉は、一見して、どこにも導かないが、古代から恒星間の旅を行うべく利用されてきた多次元の門であった。これらは、に、地球の人間と接してきた宇宙の存在達によって、使用されてきた。

エジプト文明は、ピラミッドとスフィンクスを繋ぐトンネルの存在のように、明かされていない謎を保有している。誰が、また、何の目的をもって、これらの強大な建築物が建てたのか?そして、記録の間ならびに未知の情報を明らかにする、インベントリ・ステラ(目録板碑)には、何が含まれているのか?

また、それらを建築するために利用されたはずの先端技術は、どのようなものなのか?地球における、コスモスの反映として、神殿やピラミッド、ナイル川と、星々や星座との関連性の発見は、実に驚くべきものである。



2022年4月3日日曜日

アルシオン・プレヤデス特別版19:COVIDの措置の終焉、ウクライナ‐ロシア、経済危機、グレート・リセット‐NWO

 2年という長い歳月を経て、COVIDの詐欺が、実験的なワクチンの引き起こした大量の疾患や死をもたらしてきた中で、大半の政府が、COVIDのパンデミックのために課された過酷な措置を撤廃しているまさに今、また、誰が政府の糸を操って、この全てのでっち上げの背後にいるのか、より目覚めた人々が気づき始めているちょうど今、突如としてロシアとウクライナの間でのねつ造された新たな戦争が生じていることは、注意を引く。またそれにより、エネルギーや食糧不足、物価の高騰、インフレ、経済危機、恐れ、飢餓、貧困を世界中にもたらしている。

明らかに、今私達に、全ては終了したと告げ、数か月以内に、新たな流行ないしは考案された新たなパンデミックに対し、再び新たな措置ないしはさらにひどい別のものを課す者達を、信用することはできない。だがまた、現在、殺人ワクチンをもって為されてきた人道に反する犯罪を隠蔽するべく、戦争を生み出し、人類を操作し、苦しみと危機をもたらし、行ってきたこと全てを隠す煙幕として利用する者達も、信頼できない。

今では、それが、人間の苦しみを気にかけることなく両陣営を弄ぶ、その同じ者達のアジェンダの一端だと分かっている。というのもその目的は、同じであり続けているからだ。つまり、全人類に課そうとしている人口削減と、新世界秩序のグレート・リセットに他ならない



2022年3月27日日曜日

131:地図、ペガサス、フェニックス、シェヘラザード・魔法の絨毯、メルキセデク

 氷のない南極や消滅した大陸など、現在のものとは異なる地球の構造を極めて正確に描写する、古代の地図が存在している。そのデータの多くは、最近公式の科学によって確認されている。ピリ・レイスやピッツィガーノ、オロンテウス・フィナエウス、ゲラルドゥス・メルカトルの地図、もしくは古代アトランティスやレムリアについての証拠を示すスコット・エリオットが作成した地図などがそうだ。

12000年、もしくはもっと前に、現在は消滅した大変な知識を有していた一つの、もしくは複数の文明が存在したという証拠は、多く存在している。それゆえ、多くの伝承や伝説が、「巨人」や伝説的な存在、また、話をして、人々と共に生きていた神々に付き添っていた、ユニコーンやペガサス、フェニックス、ガルーダ、遣いの鳥、その他現在は消滅した、伝説の生き物について伝えているのだ。

また、物語や伝説は、不思議な生物、不死の存在、精霊、空飛ぶ絨毯について語っており、その起源は人間の過去の古代の時代に失われているものの、実際に存在した何かの記憶を維持している。

では、ソロモン王とシバの女王の話と、その奇跡の神秘とはどのようなものなのか?また海の向こうの大地、シャンバラとして知られ、世界の王が住まう、最も高度な叡智と幸福の聖なる地については、どうだろうか?



2022年3月20日日曜日

アルシオン・プレヤデス特別版18:タイタニック-モルガン/ロスチャイルド/ロックフェラー、連邦準備、テスラ

 歴史上最大かつ最も有名で豪華な大西洋横断船、タイタニック号の沈没から110年になる。この時1,514名の命が失われ、現在までなお、それがいかに起こったのかについての謎が明らかにされていない。私達が信じさせられてきたように、その原因は氷山と衝突したことであり、それが最終的な結末を引き起こしたのか、それとも他の要素が関与しており、それには当時最も裕福であった者達、モルガンとロックフェラー、ロスチャイルド一族が関与していたのか?

だが、関与しているのは彼らのみならず、また金融投資家で船会社のオーナーや船長、その他、起こった本当の事実を知るために留意するべき者達もいる。

なぜこの致命的な陰謀に関与している者達の何人もが、バチカンのイルミナティのイエズス会のエリートや、新世界秩序と関係していたのか?

また、何年も前に極めて正確に起こることについて予言していた、数人の作家については、何が言えるだろうか?なぜ銀行家のJ・P・モルガンは、直前にためらいなくその旅をキャンセルし、そのお陰で命が助かったのか?

では、タイタニック号がその荷の中に運んでいたミイラについてはどうか?多くの人に知られていないが、それを取り巻く呪いや死について語られている。

タイタニック号の沈没により、フリーエネルギーの発見者ニコラ・テスラへの資金援助が止まり、また連邦準備の創設に有利になった。連邦準備には、この船に乗っていた多くの政治家や要人達が反対していたのだ。もしかしてそれが、沈没の目的の一つであったのか?