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2015年1月31日土曜日

狡猾さと嘘、偽旗のテロ、経済破綻

この2015年を始めるにあたり、私達の最大の願いは、私達が経験している深刻な問題が今後の数ヶ月において解決できることであり、特に、私達に物理的、心理的、そして感情面や経済面での安定をもたらす ポジティブな変化への一定の希望を今なお持つ人々にとって、それが真の統合、安全、利益、進歩および調和によるものであるよう望む。

では、どうすればよいのか?私達が思うに、効果的かつ確実に前進できるために最も適切なのは、警戒心を緩めず、大規模な形でその不満−憤りを示し続けることだ。というのも、私達の人生や未来がかかっているからで、彼らが私達に許す唯一の突破口は、固有の権利により私達に属するものを手中にしたいと主張し続けることなのだ。

具体的な結果を達成するためには、これを物理的に行なうことに加えてまた、ポジティブな高い心理−エネルギーの周波数がそれに伴うことも緊急に必要だ。というのも、人間的、倫理−道徳および精神的側面におけるその追求において、真の進化−進歩や良い結果を確立し得るからだ。それらが私達に期待し、私達の生き残りを願う星の銀河の家族に私達を近づける支えとなる。
しかしながら、労働面やコミュニケーション、社会、家族のいかなる分野においてであれ、災難や困難は、私達を滅ぼすためのひどい犯罪と共に、私達の気力を奪うための恐ろしい計画の中心部分であり、その残酷で権謀策術に満ちた構造の真の現実を私達に見せるような知識−識別力−分別と共に、本当に真の情報が存在する場合にのみ、私達はこれに耐え−克服し、向き合うことができる。そして何があろうとも、決して敗北−落ち込む−挫折するべきではない。というのも、それが闇の者達の目的であり、彼らの致命的な意図の一端であるためだ。

それゆえ、私達の内面の目的を追求し続け、私達の権利、正義、自由を要求し、主張するべきなのだ。そして識別力、合法性および賢さをもって、今私達が耐えなければならない邪悪で残忍なこと全てに対抗する光の力を形成するのだ。


2014年12月21日日曜日

DNAの変化、世界的な経済や政府の破綻が迫る...

編集注: より見やすくなるよう、内容を充実させ、音声を入れて編集し、再公開した新しいドキュメンタリーです。

人類におけるDNAの変化にまつわる研究について続けるが、これを達成することは、人間的、心理的、内面的な大いなる進歩を意味する。それは、より良い視野や理解を得るために大いに役立ち、小数支配の帝国主義のシステムが計画的に行なう全てのことに気づかせるだろう。
だが、現実的に見なければならないが、様々な支障−障害、困難、無数の経済、社会、政府、家族の危機などのため、その継続的な努力−意志−変化は、中断するべきではない。実際、帝国のシステムの無数の便宜主義がその望むような成果を上げていないことを、社会は目撃している。
その反対に、エリートにとって厄介な指針−姿勢の変化が見られ始めている。もっとも彼らはその逆だと示そうと試みており、その二枚舌を、つまり彼らの特徴である、もはや周知の偽りを続けようとしている。これは、至る所で破綻している途方もない茶番なのだ。それゆえ、私達は常にこれらの危険な事実について情報を得ておくべきである。


2014年11月23日日曜日

エリートの明白な事実:汚職、エボラの詐欺、メキシコの暴動とBRICの急成長

私達皆の運命が係わる、 私達の誰もが関与する不確かな出来事について続けるが、至る所に途方もない荒廃-悲しみ-苦悩が存在するとはいえ、もし私達が本当に光のための変化や私達の人生の転換を望むのであれば、それは隠れることや、目を閉じることではなく、決然として断固とした態度を採ることだ。もしそうでなければ、結果として、様々な国々に確認できるような被害者の立場に陥るだろう。そこでは何百万もの避難民達が、不吉な形で準備された運命に向けて移民−逃亡するために、堅実な暮らしの全てを放棄せざるを得ない。その一方で、彼らは私達を大量殺戮していくのだ。

他方、思い出すべきこととして、公共および民間の報道機関は、強力なエリートが運営する最高司令部に依存しており、その有益な道具である間は、真の事実とは全く逆のことを私達に示し、誤情報を与え続けざるを得ないだろう。しかしながら、勇気と決意をもって、断固として、分別および判断力、賢さを持ち、汚職や、一部の者達が隠し続けていること全てや、汚職をやりこめるための明らかな証拠や証人を示す、 真実の側につく人々が次第に増えていることを思い出そう。


2014年11月20日木曜日

世界的に危険な有害物質や放射能、福島、チェルノブイリ、ウェイコ、シリア、ハンフォード...

私達の低い周波数や無意識のために、エリートは私達をさらに麻痺した状態にさせることに加えて、それを利用して奇妙な有毒物質や放射能漏れを引き起こすと知るのも重要である。その例が、致命的な毒を海に放ち続けている日本の福島の発電所であり、死者20万人を出し、27万人がガン性のひどい肉体的な異常を抱えることになったロシアのチェルノブイリ原子力発電所の恐ろしい災害を超えた程である。
原子力安全・保安院が政府に、福島で地震と同時発生の原子力災害の模擬演習を行わないよう政府に要請していた理由は何か?
もしかして、その権力やパワーを誇示するための世界のエリートの罠だったのではないか?

これは、世界の権力の主達に、経済面、金融面でこの国の政府が従わなかったことに対する報復なのだろうか?
驚くべきことに、多くのことが隠蔽されたままであり、このことについては、ごく僅かしか話されていない。もしかして死や放射能汚染は、市民には隠されているのか?災害から2年後に提出された情報によると、検査を受けた子供達のうち44.2パーセントが既に甲状腺の異常を抱えており、そのうち18人が既にガンになっていることが確認されている。これは、死者15,845名、行方不明者3,380名、ケガ人5893名に加えてのことである。
では、福島の放射によって引き起こされたと想定されているアメリカにおける死者22,000人については?

また、公式には知らされていない他の放射能漏れについては?たとえばフランスのペンリー原子力発電所のものや、あるいはベルギーのドエル原子力発電所、イギリス、イースト・ロージアン-トーネスのもの等の全ては、2012年に起こっている。偶然だろうか、それとも背後に何者かがいて、私達を病気にさせ、絶滅させたいのか?なぜ、これほど短い間にこんなにも頻繁に多くの原子力漏れがあるのか?
また、至る所を汚染する化学製品工場については?
何千トンもの原油を海に流す、石油タンカーからの流出については?
ではテキサス州ウェイコの化学工場の破壊について、本当の原因が決して判らなかったのはなぜか?

世界中で、何が起こっているのか?
一体これは偶然だろうか、それともやはり致命的な陰謀が、背後に存在するのだろうか?
もしかして、私達に[「徐々に噴霧し」]続けて、そうして私達を絶滅させていくのだろうか?


世界的破綻のための行動計画とアメリカ政府の閉鎖

欧州連合やアメリカも、同じく大国日本、ロシア、中国も、強烈な債務、危機、ひどい経済不況に見舞われていると、理解するのは重要である。

そして、たとえ危機を脱しつつあると言われようと、それはひどい詭弁−偽りである。なぜなら全てが途方もない規模の破産へと向かっているからだ。

なぜ、そのことを大衆に知らせないのか?もしかして、さらなる金融面のパニック、
取引の混乱、株の下落を回避し、資金の流出や、顧客が銀行からお金を引き出していることを隠し、そうして激しい社会的放棄や政治的破綻を阻むためだろうか?

真摯な経済学者達によると、 債務がその避けがたい不履行の限界を超えるのを待つばかりであり、そうして崩壊をもたらし、ベイル−インすなわち世界的な債権者の債務負担を行うことになる。キプロスに対し、試験−反応として行ったように、これを今やアメリカ連合において行おうとしているのだ。

専門家達によると、アメリカの公的債務の額が、歴史上初めて17兆ドルを超えたという。
私達が視野を広く持ち、彼らがあらゆる人々を利用しており、私達がどこまで耐えられるのか見ようとしていると気づくことが適切なのではないか?

またアメリカ政府の経済破綻とその不意の閉鎖に関して、その資金凍結は、一時的に解決したとはいえ、ポジティブで継続する結果を出すだろうか?それとも、進行中の火のついた爆弾のようなもので、本当にまもなく爆発し、世界中を破綻させるのか?


アイソン彗星、アステロイドの落下、差し迫る変化...

地球と人間における差し迫る移行の変化の事実と証拠

今や、この人種の長くかっとうの多い歴史において、かつてない程に最悪の時を私達が経験するはめに陥っている。それは浄罪-浄化の移行の時期であり、私達は成熟と意志、責任感を用いて向き合うべきである。

ここで説明しているのは、 太陽、地質、心理-振舞い、遺伝全般における根本的な刷新-変化についてである。それは、避けることのできないプロセスであり、支配者エイリアン達はこのことを熟知している。その不都合な点は、世界の人々自体の中に見出される。彼らは、強いハイブリッド化-混血化-ゾンビ化のため、多くのより大きな問題を引き起こしているのだ。というのもその大半が、私達を統治する闇の者達のために働いているからだ。

このことは、極めて大量の絶えず届いている光子-光とは別である。光子は、私達が選び、進む道を決定するものだ。つまり、私達の人生の古くからの癖のコード解除を行うのか、それともいつもと同じであり続け、大量殺戮という致命的な結果を招くことになるのか、どちらかなのだ。

だが、現在起こっている様々なコスモスや地球、人間的な出来事に対し、目を開き、私達の真の現実を見るためには、どうしたら良いだろうか?
それとも、受動性と情報のない状態を盾にして、それが私達の生きるあらゆる悲嘆や危機に対する最高の解決策であるかのように、隠れて生きる方を好むのか?
知ることで、私達を守るためのより可能性のある選択肢を探す方が良いのではないだろうか?


エリートの秘密の武器か?エボラ、イスラム国IS、テロ、気候変動...

グローバル主義の帝国は、その避けがたい断末魔の崩壊の前に、私達にさらなる被害をもたらそうとしており、このことについては、大変遺憾ながら私達がお知らせするべき大量の証拠が存在する。これを知らせるのは、私達の生き残りにとって、大変重要であるためだ。というのも、何千もの罪のない人々が自分の土地や町、家を離れて移住しており、また別の者達は卑劣にも、残酷で非人間的な形で殺害されているためだ。そしてこのことは、直接私達に係わるものである。なぜならいかなる主権国家も、不意にテロの攻撃や、公然とした、あるいは密かな戦争に巻き込まれ得るからで、もしできるだけ早く決着をつけなければ、アフリカや中東、ユーラシアの国々のみならず、全世界にまで及ぶだろう。
それゆえ、卑屈に彼らに従う歩兵−手ごまを伴って、もっとも密かな暗い闇から作用している原因や密かな動機について、熟知しておくべきである。

だが、今の段階でもなお私達をコントロールし、私達の権利を奪っており、エリートが私達の知らない所で恥知らずにも密かに私達に行なっていることについて私達は何も気づかないなど、なぜ可能なのだろうか?

実際のところ、もし私達を現実から遠ざけ、強烈な形でゾンビ化させている人工頭脳や中毒性のあるインターネットの巨大な網とのつながりを少し切るなら、私達は決してこれほど無意識−ロボット的で堕落していなかっただろうし、また彼らが恥知らずにも私達の人生や心理、意識をいいように利用してもいなかっただろう。

私達が根拠としているのは、地球全域で密かに、また公然と生じていることであり、このことは金融面や地政学、戦略地政学の面からはっきりと確認され、好戦的な紛争や、エリートに逆らう民族に政権交代が生じている。そうしてついには我慢の限界に達して、最終的にその切望する世界的な熱核戦争が行なわれることなのだ。それゆえ、今やいくつもの正統な国家体制を倒し、世界を不安定にさせることが彼らにとって緊急なのだ。