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2016年7月26日火曜日

ニースのテロ、トルコのクーデター、リオ、ミュンヘン、Brexitの詐欺

今一度、恐怖が猛威を振るっており、その一方で当惑する人々がインパクト-ショックの状態にある…だが、だが、奇妙にも実に具体的な日に生じる、その陰謀全ての根底にあるのは何か?はたして既に何人も存在したように、またやはり人々を殺す単独犯なのか、もしそうなら、次第に軍隊化していく監視が存在するはずではないか?もしかして、ナショナリズムや外人嫌悪-人種間の憎しみを拡大するための、さらなる計略なのか?というのも、多くの人々が知るように、フランスにはアルジェリアやチュニジア出身の人や、またかつて、もしくは今もフランスの植民地であるその他の国籍の人々が、多くいるからだ。もしかしてその目的は、その急を要する新世界秩序の土台を築くために、民衆に対して行う新たなコントロールのモデルを形成していくことなのか?
だが、世界中を当惑させる、拡大するこの途方もないカオスと苦しみに加えて、もしかして、背後には世界経済の避けがたい崩壊を隠す別の密かな動機があるのだろうか、それとも、内戦に至る社会の対立を加速させようとする意図があるのか?
だがそれだけでなく、人類に対し、企みとひどい邪悪さをもって、何かが準備されているようで、次のブラジルのオリンピックも様々な形で害しようと試みており、ロシアのスポーツ選手達への圧力や、最近のミュンヘンのテロもある。