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2017年11月18日土曜日

南極、極秘計画、ナチス‐宇宙人の基地、アーネンエルベ、オデッサ、ハイジャンプ

****音声付き新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***

私達はあらゆる分野においてかなりデリケートな状況に陥っている。だが、地球規模で不安定にさせ、社会に大きな亀裂をもたらすために、エリートが行っている動きがあるとはいえ、他方では、日を追ってより多くの人々が、まだごく少数の人々しか知らない様々な秘密プログラムについて、見出し始めてもいる。それらについて、エリートはできるだけ早急に機密解除する義務を持つ。あるいは、それらが暴かれず、しっかりと隠されたその行動計画が沈黙を維持するよう、さらなる威嚇を模索しているのか?
それらの秘密プログラムの中に、南極大陸が秘める神秘が存在しており、南極では人工のピラミッドや、氷の下の淡水の湖、底の検知できない深い洞窟、トルコの海軍大将ピリ・レイスの、氷のない状態の古代地図と一致する広大な地域が発見されてきた。
もしかして、南極には地球を起源とする極めて進んだ文明があったのだろうか?あるいは多くの人が述べるように、それは地球外のものだったのか?はたして本当に、その内部には温かい一帯が存在し、エイリアンの基地を作るためにそこが使われたのか?
では、ナチスによって第二次世界大戦中に作られたプログラム、いわゆるペーパークリップ作戦と、これらの秘密基地とは、どのような関係があるのか?あるいはオデッサ・ネットワークと、バチカンや法王ピウス2世の協力は?ピウス2世こそが、当時より既に存在していた地球外生命との接触に関する全てを沈黙するよう命じた人物である。
だがナチズムの目的は、南米に拠点を置くことのみならず、また南極に基地を設置することや、同時に、さらに秘密の、謎めいたアーネンエルベという計画の創設や、同じくオカルト主義の結社トゥーレやブリルをもって、アーリア民族の神々とされる存在と接触することであったのだ。
はたして彼らは、本当にアーリア民族の神々である存在と接触し、交信することに成功したのか、それとも宇宙船を作る高度な技術や、同じく入り口を開けて瞬間移動できるトールのハンマーやベルを彼らに授けた、エイリアン達と接触したのか?