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2021年7月12日月曜日

114:クルーズ・航空便、脱出、バイオテロ・スパイク・ドローン、エリート・偽ワクチン

 COVIDの偽のパンデミックの茶番と、その結果であるワクチン接種は、あらゆる種類の身体の疾患のみならず、また死亡や、精神病の増加、特に航空機内での攻撃的な態度の増大も、もたらしている。バカンスを過ごす地へ飛行機で行くという考えは、より陰鬱なものとなってきた。というのも、攻撃的で反抗的、暴力的なふるまいのワクチン接種者が、次第に増えているためで、結果としてフライトのキャンセルを生んでいる。同じくクルーズ船では、要件や検査、ワクチンなどが補強されているにも関わらず、さらなる感染が生じ続けている。

ワクチン業界は、今や絶滅およびビジネスモデルとして、バイオテロに訴えており、人類に、スパイクタンパク質の粒子の注射を繰り返すよう要求している。スパイクタンパク質は、疾患や死を蔓延させるが、COVIDで死亡したと言われるだろう。もしかして、ニューヨーク市で為されたように、プランデミックを永続させるべく、ドローンやケムトレイルで、スパイクタンパク質の粒子を散布しているのだろうか?

なぜ世界中で、対策のための規制がより少なく、また生き延びるためにより良い場所を求めて、多くの都市で脱出が起こっているのか?

疑いなく、私達は、ひどい偽りと操作を経験しており、その中で私達を統治するエリート、大統領や政治家、王室、高位の統治者等が、偽のパンデミックの詐欺を維持し続けるために、彼ら自身がためらうことなくメディアの前に、模範として登場し、だまされやすく信じやすい民衆にワクチン接種させようとしているが、それは宣伝であり、演出に他ならない。