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2019年6月21日金曜日

製薬、医療、食品業界の健康に対する陰謀、

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が三つの部分に分かれています***

実際、私達の肉体組織は長年生きることのできるあらゆる要素を有しており、良質な食事やバランスの取れた生活によって、健全な肉体を得るかどうかは私達次第であるとはいえ、私達の寿命が縮まるよう、かねてより体を害し、弱くさせ、病気にさせる試みが為されてきた。
病気は自然で避けられない状態だという間違った思い込みが存在しているが、これは、巨大で支配的な世界の製薬業界によって強化された概念である。
もし私達が健康を維持し、心理的、内面的に成長するなら、様々な能力や失われた美徳を作るばかりか、また彼らが実際には何者であるのかや、私達を完全に根絶するまで害しようと模索していることを見出すと、私達を統治する闇のパワーは知っているのだろうか。
では、巨大軍需企業および麻薬取引に続く、世界経済の第三位に位置する強力な製薬業界については何が言えるだろうか。
私達の知る限りでは、この業界は、あらゆる種類の病気や、また効果のない中毒性のある薬を「私達に押し付け」、健康の専門家らの主流派をコントロールする目的をもって、バランスのとれた医学的治療をおろそかにし、製薬の革新に何十億も投資してきた。
はたして徹底的な治療に関心があるのか、それともその目的は、慢性化させる医薬品を私達に売りつけて、私達からお金を引き出すことなのか。
では、癌や心臓の問題、肥満などの病気が、年を追ってより力を増しているのはなぜか。調理済みの食品や、添加物や金属、殺虫剤、同じくまた耐性菌や、遺伝子組み換え食品に満ちた、有害で人工的な食べ物のまん延と関係しており、それらが、世界の人々の健康に真の災いをもたらしているのか。
はたして食品および医療業界は、健康の探求の義務を担っているのか、それとも単なるビジネスと経済的利益だけに携わっているのか。
もし本当に、私達の価値ある健康に対して生じるこれほど多くの荒波の中を生き延びたいと熱望するなら、私達皆が持つ、そのまひした認識力・意識を目覚めさせることが、何より肝要だ。


2019年5月7日火曜日

時空間の扉、フラクタル多元宇宙、バイオフォトン、時間旅行者、AI、デジャブ

アルシオン・プレヤデス78:時空間の扉、フラクタル多元宇宙、バイオフォトン、時間旅行者、AI、デジャブ


2019年3月17日日曜日

ニビル、惑星Xの帰還、人工のオウムアムア、信号、小惑星、太陽、DNA

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは内容が2部に分かれています***

惑星Xやマルドゥクなどとしても知られる惑星ニビルは存在するのか、私達にどのような影響があるのか?多くの科学者によると、それは私達の太陽系の軌道領域に近づいている木星の4倍の大きさの浮遊惑星であり、巨大なオールトの雲やカイパーベルトの中に隠れている。その一方でいつものように人類は、これが私達の人生にもたらすであろう結果を知らずにいる。
なぜ科学者らは最先端の衛星や無数の高解像度の望遠鏡を持っていながら、また古代のメソポタミアやシュメールで良く知られていた天体の話であるのに、その接近について、公然と表明していないのか?
判明している限りでは、それが戻ってきており、はるか古代に為されたように、今一度この惑星とその住民達のエネルギーを全て引き出すという卑劣な役割を担っている。そうして過去の時代に行ったように、私達の生命を、私達の持つ様々な生命エネルギーと共に吸い上げるのだ。同じく、私達のDNAに手を加える一方でハイブリッド化を行う目的で、全人類に遺伝子の面で干渉するという不吉な考えを抱き、私達が有していたゲノムの12本のらせんを、わずかに2本にさせ、それが、現在私達の持つ機能しているものとさせた。
だが加えて、ニビルが私達の惑星へのさらなる小惑星の危険な接近を誘発しているのか?では、小惑星オウムアムアは、どのような謎を秘めているのか?この小惑星は、多くの天文学者にとって、知的生命体により宇宙から操縦される、一種の宇宙探査機でありうる。また、パルス状に地球に届く深宇宙からの不思議な電波信号については、何がいえるだろうか?これらの兆しは全て、惑星ニビルの接近とその危険な影響と関係しているのだろうか?


2019年1月7日月曜日

人工物で空洞の月、クレーターでの現象、地下基地の建設

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3部に分かれています***

私達の衛星である月は、常に考えられてきた通りではない。というのも、月にまつわる大きな謎や隠蔽を秘めているからだ。多くの研究や、それを裏付ける現象を見るなら、人類に莫大な力や影響を及ぼしている上に、ある具体的な目的で作られた人工の小惑星であることが、確認されている。
説明のつかない現象の例を挙げるなら、次のものがある。なぜ月は太陽系に存在する他の衛星とこれほど異なっているのか?他の衛星は全て、その回転する惑星よりはるかに小さいのに。またなぜ奇妙にも、楕円形ではなく円形という極めて異例の軌道を持っており、常に私達に同じ面を示しているのか?その鉱物については、なぜ地球のものと際立った違いがあるのか?食については、もしかして私達の謎めいた衛星は、実に正確な位置に配置されたのか、それは何の目的なのか?何者によって、またどのような技術をもって為されたのか?
絶対に暴露されたくない強烈な隠ぺい工作が存在することは、明白だ。もしそうであれば、真実を隠さなければならない強い動機があるはずだ。私達は月が天然の衛星だと常に信じてきたが、私達が昔から信じてきたその全てに対して深刻な疑問を提示する、より開かれた科学的論証も存在する。

実のところ、この興味深いドキュメンタリーを通して見出していくように、月は天然の衛星ではなく、人工物で、また加えて空洞で、金属製で、保護されていることが確認されているのだ。それだけでなく、さらに月のミッションで宇宙飛行士自体によっても観測されている、基地や建築物、地下施設、月のクレーターにおける奇妙な現象の存在を裏付ける証拠もお見せする。


2018年11月25日日曜日

アトランティス、レムリア、古代および現代の大惨事、人工知能、ロボット化

****音声付き新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3部に分かれています***
アトランティスは地球全域に渡って分かれて存在していたことが知ることが重要だ。その人口の主要な中心はポセイドニアであり、多くの人種で構成されおり、彼らは、その黄金時代には、星の人々と密接なつながりを持っており、さらには彼らから極めて進化した科学技術の莫大な知識を受けていた。
全世界で、巨大なピラミッド、モノリス、棺、巨人の骸骨などの大量の証拠や痕跡、オーパーツが発見されてきた。なぜ地球に住んでいたこれらの巨人達が最終的にすさまじい災害によって滅亡したことを、公的機関は私達に気づかせたくないのか。あるいは、実際、彼らに大規模な破滅をもたらした堕落というより大きな理由が存在し、同時に地球は地理上および磁気上の極の新たな解氷を経験していたのか。
しかし、私達の民俗的、遺伝的起源はまた、アトランティスの前の、レムリアもしくはムーと呼ばれる、太平洋の中心に位置していた広大な超大陸と密接なつながりを有している。この大陸については、南米や、イースター島、モルディブ諸島、チベット、さらにはオーストラリア大陸自体までに、痕跡が残っている。もしかして、同様に社会の堕落のために、津波や火山の噴火、隕石、ハリケーン、地震によって壊滅したのか。
私達が推測できる限りでは、私達は人類全般を巻き込む類似した状況を目の当たりにしている。それゆえ、今起きている無数の災害、地震や竜巻、台風、サイクロン、同じく、全てを破壊する凄まじいハリケーンや暴風雨について述べているのだ。その一方で人類の大半が、これらの災害の結果を知らずにいる。さらには、既に他の時代で起こったような変化を伴う地磁気の変異の過程をこの惑星が経ている。もしかしてこれは、傲慢さゆえに、また内面の原則ならびに宇宙のコスモスの法を軽んじたために、滅びるはめになった古代文明と同じ過程を私達が辿っていることを示しているのだろうか。では、偉大な予見者らが何世紀も前から言及してきた通り、私達が終わりの時を迎えているなら、どのようにして差し迫る極めて不吉な災厄を阻み、軽減することができるのか。


2018年9月22日土曜日

大ピラミッド、スフィンクス、オベリスク、星の入口の技術、トーラスエネルギー

****音声付き新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3部に分かれています***

謎めいたエジプト文明について、現代のエジプト学が私達に語ってきたこと全てが、現実と全く一致していないことは、何ら疑いない。現在まで全く知られていない、その並外れた技術の起源はどこにあるのか?巨大なピラミッドは、今日まで存続する、極めて正確になされた建築物であり、何百万もの石を切断し、動かせるだけの極めて進んだ技術を示している。
なぜ、従来の科学は、極めて明白なことを隠したがるのか?というのも、彼らが私達に信じさせたがっているように、当時の人の手によって建築されたことなど全くあり得ないからだ。
では2トンから70トンもある巨大な石のブロックを、230万以上も用いている、大ピラミッドについては、ファラオ、クフ王を埋葬するために作られたのか?それともその目的は、太陽や宇宙、星のエネルギーを獲得するためであったのか?

では、ピラミッドを守る静かなる番人を象徴している、古来の神秘の光輪に包まれた荘厳なるスフィンクスに関しては、何が言えるだろうか?なぜ、頭部の円形の穴や大ピラミッドに通じる地下トンネルの存在が無視されてきたのか?
もしかして当時の民族は、天文学的、および数学の完全な測量を具現する、地球外の高度な星の宇宙技術を有していたのか?もしかして彼らは、いくつかの壁画に見られるように電灯を用いていたのか?では強大なオベリスクについては、その一つ一つが有する途方もない重さを知るなら、当時の人間の手で建設されたなど、あり得るだろうか?
多くの研究者らによると、古代エジプトは、常に信じられてきた通りではなく、むしろ、実は天そのものの驚くべき反映であった。


2018年8月14日火曜日

エジプトと星の神々、ミイラの呪い、医学、シリウス、オリオン、シェムス・ホル

*** 新版 ***
数々の歴史家や考古学者、探検家らは、古代エジプトに存在する多くのことについて、現在まで解明できていない。壮大な悠久のエジプト全域に存在している、驚異的で巨大な像やオベリスク、ピラミッド、記念碑が、太陽や星のエネルギーの分野と密接に結びついており、住民達はそれらを利用する術を知っていた。
その壮大な文明の証拠として、地球最大の川、ナイル川沿い全域に散在する無数の都市・神殿の遺跡は、いかにして築かれたのか分かっていない壮大な文明の証拠となっている。
公式の科学は、数え切れない事柄を常に隠してきたことを思い出そう。その唯一の目的は、私達を無知なままにさせ、私達が地球全域で共有される無学と暗黒化に縛られることなのだ。
では常に語り継がれてきた、ミイラの呪いについては何が言えるのか?もしかしてエジプトは、未知の光のパワーによって維持されており、完全な正直さ、正しさの、極めて厳粛で、精神的なコスモスの正義の光に常に守られていたのか?ファラオ、ツタンカーメンの埋葬地、地下墓地の冒涜に係わった、何人もの科学者や考古学者等の異例の死の背後に何が存在するのか?
医学、天文学、星の整列、数学、工学において傑出した知識を有する民族…。
もしかして、それらの知識全てが、彼らの先祖、即ち古代エジプトの神々から受け継いた遺産であることを、彼らはよく知っていたのか?それらの神々は、何世紀も前に、シリウスあるいはオリオン座、またはプレヤデスそのものから下りてきたのであり、ギザのピラミッドや、同じく偉大な古来のスフィンクスの、星から来た設計者であったのか?