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2021年3月7日日曜日

106: 現在と過去のUFO、光と闇の戦い、ニュルンベルク、ペスト、ISSでの目撃

 現在私達が経験している医療危機において、ロックダウンと時を同じくするUFOの目撃の増加が起こっている。実際、人々は眠っており、上空からたえず監視されていることに全く気付いていない。というのも、人類の行く末は全面的に、その生きる深刻な状態に私達がどう対処するか次第であるためだ。おそらくはそれゆえ、光の存在は、ある正確な時に出現しているか、あるいは最近見られたように宇宙ステーションの近くに現れているのだ。

カール・セーガンやエーリッヒ・フォン・デニケンのような作家による無数の証言が存在しており、彼らは古代におけるUFOの目撃や、またトゥリ・パピルスのようなエジプトの古代の文献の叙述、あるいは古代インドの文献のバガヴァッド・ギータやドローナの巻、もしくは天上の存在の間の戦いや空飛ぶ船のことを伝える北欧文化の物語について、描写している。またアレキサンダー大王の時代やローマ時代、中世などにおいても、奇妙なコスモスの現象の描写が無数に存在する。

同じく、戦争や、また何世紀もの間、ヨーロッパや世界で人類を襲った無数のペストおよび感染症と関連した目撃についての挿絵や写本が残っている。中でも有名な目撃は、カール大帝のものや、1561年のニュルンベルク上空の戦いなどだ。同様に、中国や日本の歴史家も、無数の民衆が目撃し、大きな災厄と関連付けられた空飛ぶ機械について叙述している。

現在私達を襲うウイルスのパンデミックによる感染者や死亡の増加と一致して、世界中でUFOの目撃が増大しているのは、偶然なのか?目覚め、闇と対峙する緊急の必要性を示しているのか?闇は、何としても私達を絶滅させようとするのみであり、このことは、有害なHAARPや地球工学、ブルービーム、その他多くの宇宙に関する秘密プログラムといった、エリートの大量殺戮計画に見て取れる。

実際のところ、多くの者が信じなくとも、私達は、闇やそのロボット的な技術と、そして神が私達を創造された通りの、独自の決断と価値を持った、感じ、考える人間である権利との間の、心理、精神、道徳面の第三次世界大戦のさ中にいる。その隷属を回避するためには、場を明らかにし、この最後の救済活動において、より責任感を持つ以外に選択肢はない。というのも、真の自由を手にするための決断は、私達の手にあるからだ。ましてや、天を仰ぎ、星々を観察することに、より注意を払う時間がたっぷりある今や、なおさらだ。


****音声入り新フォーマット****

***このドキュメンタリーは、三部構成になっています***



2021年2月5日金曜日

105: 休業、貧困‐飢餓、抗議‐医療の暴虐、MRNAワクチン、優生学

 闇のエリートのアジェンダや医療の暴虐が、同様か、よりひどくなって続いていると言わなければならず、このことは、誰もが同じアジェンダに則って動いていると知っているなら、驚きではない。そこには、全世界の共通の利益のための運営と謳うものをもって、世界の指導者達が国際関係や国の経済、新たなビジネスモデルを改編し、計画されたディストピア的な規範が、自由な社会に取って代わるように、闇の狡猾な勢力によって、かねてより練り上げられた陰謀が存在する。

これは私達が食べるものや、どこに仕事に行き得るのかを含め、生活のあらゆる側面をコントロールすることであり、大量の失業や、また中小企業の破産、世界的な経済破綻によって引き起こされた貧困や極貧の増大を達成しつつある。その一方で、世界権力の主は豊かになり続けている。だからこそ、私達は真実に目を開くべきなのだ。

それだけでなく、さらに監視社会を樹立したがっており、デジタル健康パスポートを課し、そうして実験的なmRNAワクチンの接種を強制しようとしている。このワクチンは、大量の死者や、その他のマイナスの、長期的な副反応を生んでいる。世界中の医師や専門家の告発にも関わらず、政府による医療の暴虐の措置を支持しない異論をかたくなに禁じて、表現の自由を廃止しようと模索している。その唯一の目的は、この人種が完全に尽きるまで、滅ぼすことだ。

この理由から、取り返しがつかなくなる前に、私達は快適さや無関心、受動性を脱して、馬鹿げた措置に対する不満を公に表現するべきだ。なぜなら傀儡政府の医療の暴虐が、その世界的大虐殺の計画を止まることなく進めているからで、拒否を伝えるための全般的な動員、および光に反する闇の者達がこの無防備な人類に行っている悪行と戦うことが、急を要するからだ。


提供:アルシオン・プレヤデス


****音声入り新フォーマット****

***このドキュメンタリーは二部構成になっています***



2021年1月25日月曜日

104: ワクチン拒否、死者/被害者、世界的な抵抗、アジェンダ21、増大する抗議

 私達は、人類にワクチンの接種を強制するための虚偽、医療テロのペテンに直面している。これは、世界の人口を削減する目的で、世界の最も強力なエリート達の手で綿密に計画された、体系的な絶滅に他ならない。それゆえ緊急の目覚めが必要だ。なぜなら私達が無意識のままであり続けるなら、彼らが課そうとしている操作や医療テロから抜け出すことはできないからだ。

子供達の健康を損ない、精神や感情のバランスを崩させているマスクの使用にせよ、ロックダウンとそれに伴う物理的な隔離の強制にせよ、正当な理由がない上に、私達の自由という人権の明らかな侵害を意味する。また私達に接種させたがっている有害なワクチンは、実験的なものであり、その有効性や安全性が証明されていない。というのも、死者や副反応による被害者が増大し続けているからだ。

それゆえ、その有害なリスクについて警告する、世界中で10万人以上の医師や科学者、ウイルス学者、生物学者、精神科医、免疫学者、細菌学者、遺伝学者、疫学者、様々な医療関係者が存在する。私達の権利に反するより厳しい制限措置を採るべく、扇動主義や操作、恐れに基づく強制や、情報の流布に対し、抗議する弁護士や法律委員会、裁判所も存在する。

深刻な精神および肉体、経済、社会的な被害をもたらす、それらの措置の目的は、アジェンダ21ないしはグレート・リセットを導入するための、人類の絶滅や人口削減である。そうして全体主義の国家を課すためだ。エリートはそれをもって、新世界秩序の導入を望んでいる。

これよりなぜ今まで以上に、決然とした揺るぎない抵抗が急を要するのかや、デモをやめないという緊急の必要性について、理解できる。そうして私達が自由な民主主義の社会であり、意見する権利をもっており、私達はワクチンに反対していると表明するためだ。


提供:アルシオン・プレヤデス


****音声入り新フォーマット****

***このドキュメンタリーは、二部構成になっています***



2020年12月19日土曜日

102: 恐れ、症候群、クリスマス中止、ワクチン、5G、感情的な賢さ、Jバイデン、第3波

 何ら致命的でないウイルスによる二度目のロックダウンを私達が経験する一方で、無数の人々が心理的に影響を受け、何百万もの人が、不確かさや恐れの増大と共に、厳しい経済的苦境に見舞われている。そこでは自由が奪われ、説き伏せ、丸め込み、執拗な形で、フェイクニュースの拡散をもたらしている。

また隷属的かつ従順な奴隷の新たなモラルを生み出していく、そのペテンにおいては、Covidによる死者数の水増しされたデータや、長期間のマスク使用の危険性の隠蔽、ないしは子供達に想定される害が存在し、そうして市民の尊厳や清廉さを脅かしている。

では恐れのパンデミックや、不安、うつ病、心気症、苦悩の増大についてや、また終わりのない健康危機の結果として増えており、メディアやテレビによって助長される、無数の症候群や神経障害については、何が言えるだろうか?可能な限り長い時間ロックダウンや自宅軟禁を維持することは、経済が悪化するのを目の当たりにすることによって、人々をひどく怯えさせ、怒らせ、不安にさせる。多くの者が、進んでワクチンを受けようとしているが、背後にある事実を知らずにいる。また世界を統治するサイコパスで小児性愛者、悪魔崇拝者のエリートの目的は、さらなるカオスや痛み、苦しみを至る所に生み出すことである。それゆえ、決意をもって団結するための土台として、感情的な賢さを伴う識別や認識の能力がある。なぜなら、人々はロックダウンや失業、不安定さに極めてうんざりしているからだ。しかしながら、政府は住民の疲弊をよそに、聞こえないふりをしている。実際に必要なのは、支援である。というのも、私達の行く末がかかっているからだ。彼らのアジェンダは、すべての人にワクチンを打ち、私達を感情や分別、魂・意識のないロボット的なゾンビと化すことである。では現在選ばれたアメリカの大統領で、小児性愛の傾向を持つ、悪魔崇拝のジョー・バイデンについては何が言えるだろうか?世界で最も強大な国で当選した新大統領のアジェンダとは何か?



2020年12月3日木曜日

101: インドの寺院・技術、神々、ドワールカー、ヴィマナ、アストラ、マハーバーラタ

 疑いなく、悠久のインド文化は、驚くべき技術、建築面の完璧さをもって築かれた無数の建造物・町を通して、かつての偉大さの脅威を私たちに示している。その多くが、神々自体や、あるいはクリシュナ神の黄金の都ドワールカーなどの町の建築者、ヴィシュヴァカルマンといった賢明な建築者によって建築された。実際、ブラフマ神、ヴィシュヌ神、シヴァ神のトリムルティの神々は、それぞれの伴侶と共に、宇宙の存在における根本的な力を表す。マハーバーラタやスカンダ・プラーナ、ラーマーヤナ、バガヴァッド・ギーター、リグ・ヴェーダ、その他多くのヴェーダ・バラモン教の文献で明らかにされたところによると、これらの神々は肉体を持って実在し、人間と共に生きていた。

驚異的な技術や建築を伴うこれらの謎においては、ひと続きの岩山から掘り出された神秘的なカイラーサ寺院、コナーラクの太陽神殿、古いラマッパ寺院、ワランガル砦が存在しており、その並外れたサイズや他の多くのことから、いかにして建築し、何の用途があったのか、今日まで誰も説明できずにいる。

同じく、デーヴァは、ヴィマナとして知られる強大な移動式宮殿によって移動していたと、記録されている。これは、空中のみならず、宇宙にも行くことができた、まさに空飛ぶ船であった。もしかして、古代には、惑星間旅行を可能にしていた、進歩した技術を有していたのか、あるいは時間旅行さえ知っていたのだろうか?では、アストラとして知られる強力な武器については、何が言えるだろうか?これは、魔族アスラと闘うために神々が使用したものだ。では、闇に対する光の勝利を祝うディワーリーのような文化的、宇宙的および文化的な伝統と、プレアデスないしはクリティカの七姉妹とのつながりについては?

疑いなく、古代のインド文明は、前例のない技術および形而上学、宇宙発生論、科学の叡智や知識の深い内容を有していたが、その価値は認められず、さらには隠そうとさえされてきた。

だがそれだけでなく、インドの古代の文献は、それらの時代にあり得るとは私達が思いもしないような、古代の核によるひどい大量殺戮の描写に満ちている。

マハーバーラタで語られているように、パーンダヴァの一族と、カウラヴァ一族の間のクルクシェートラの戦いがあった。都市や国家を完全に滅ぼした恐ろしい戦いであり、それには、現在知られていない多数の空飛ぶ船や魔法の武器が関与していた。本当に、古代に核兵器が存在していたのか?古代インドの、この途方もない文化は、どのような神秘を秘めているのか?

提供:アルシオン・プレヤデス


****音声入り新フォーマット**** 

***このドキュメンタリーは、三部に分かれています***



2020年11月12日木曜日

100: 枕営業 ハリウッド-ボリウッド 小児性愛、悪魔崇拝、児童虐待、アドレノクロム

 疑いなくハリウッドは、その起源より常に、特別な魅力を持つ傑出した魔法の地であった。だが、ハリウッドの業界には、かねてより操作とコントロールのアジェンダがあることが、よく知られており、加えて映画による宣伝部門と化している。また悪魔崇拝のエリートは、一世紀以上に渡り、カメラの背後に強欲や堕落、作り話、オーバードーズ、スキャンダル、性的虐待、さらにはこの上なく邪悪な悪魔主義が存在する映画を介して、その世界の歪んだ見方を私達に押しつけようと企ててきた。

決定的にハリウッドは、常に信じられてきたような憧れと魅惑の場所ではなく、実際は儀式や悪魔、ソドミーの地であり、そこでは多くの女優や男優達がだまされて、特にその初期において、「枕営業」の被害に遭ってきた。彼らは何らかの役柄に選ばれることと引き換えに、プロデューサーや監督から性的な接待を要求されるのだ。ボリウッドでも、インド映画の闇の世界の幹部として働く性的虐待者らについての大規模な暴露が生じてきた。その中で様々な女優が、性犯罪者を告発し始めている。

だがこれは映画産業のみならず、周知のように、ヨーロッパは常に小児性愛の天国であり、地球を支配する古代の貴族の家系の故郷であった。彼らは、悪魔崇拝と結びついた儀式を通して、若者のエネルギーや血から寄生的に糧を得ている。では、性犯罪者ジェフリー・エプスタインと、ロリータ・エキスプレスおよび乱交の島の客である、その政治家や有名人、億万長者とのつながりについては、何が言えるだろうか?

また、小児性愛や悪魔崇拝、ソドミー、吸血行為、幼児虐待の儀式、最悪の種類のあらゆる腐敗をコントロールしており、とりわけ子供に大きな被害をもたらしている権力構造については、どうだろうか?血の儀式や児童虐待を介して得られるアドレノクロム、ないしはアドレナリンを含む血液については?それを多くの名高いセレブが、麻薬のように用いてきた。実際、邪悪な悪魔崇拝者である闇のエリートの目的は、この不快な人類を緊急に滅ぼすことだと、認識するべきだ。