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2016年4月18日月曜日

悪魔崇拝、世界的独裁、スペインの危機、南米、トランプ、Brexit

私達は、その存在において最も困難な時を迎えている。というのも、全てにおいて不正や­裏切り、陰謀が際立っており、またより良い世界を構築しようと最善を尽くし、奉仕し、­助けようという、純粋な感情を抱いただけの人々の暗殺が、顕著に見られるからだ。
だが今や全てに決まった意図がある、つまりエゴイズムや強欲、権力がからんでおり、そ­れが光の反対において、全く罪に問われることなく統治している者達から私達が受け継い­だものなのだ。
だがなぜ、日々困難が強まっているのか?実際、その目的のために作成された秘密計画が­存在しており、人類はそのことに気づいていないのか?
ではもしかして彼らは、しっかりと確立されたこのプログラムの中で、地球全域をカオス­-恐怖で満たす分裂のエネルギーを生み出したがっているのか?
だがこのことに加えて、政府レベルで全く普通のことのように普及している、次第にあか­らさまになっている悪魔崇拝については、何が言えるだろうか?さらには、その信仰や、­その悪魔的な異端の神々を祀る神殿を建ててさえいる。実際、儀礼主義の悪魔的な実体の­昔ながらの信条を私達に植え付けたがっており、常にそうであるように、その獣に捧げる­血の犠牲をもって、特定のカバラの日付を利用するのか?