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2022年5月24日火曜日

135:アトランティス・レムリア、黄金時代、技術、鏡、無限エネルギー、オリハルコン

 今回は、私達の人種自体の起源、つまり偉大な文化アトランティスおよびレムリアについて掘り下げていく。ただし、結果として現在のアーリア人種の起源となった、その衰退した時代における最終的な破壊についてのみならず、時間をさらにさかのぼって、その起源自体、その最大の輝きの黄金時代、今や消滅した光と壮麗さの時代についても話していこう。

様々な作家や研究者、科学者が、古代の民族の伝統を採取して、かの強大で進んだ文明の遺物の多くを解読するに至った。その多くが、偉大な天文学者、技師の文化を示唆している。彼らは魔術を用いていたが、また現在知られていない科学・技術的進歩も有していた。原子エネルギーや、また太陽エネルギーといったその他のエネルギーを用いることができ、その都市は無限のゼロ点エネルギーで照らされていた。

陸海空を移動できる船を建築し、また宇宙旅行を行い、他の人類や恒星の存在とコンタクトを取っていた。

地球の様々な地域に巨大なメトロポリスがあり、その強大な文明を統治する術を知っていた賢明な存在がいた。この文明については、その建築や街路、神殿、宮殿、ピラミッドの壮大さを示す水没した遺跡が残された。では、鏡については何が言え、またどのように用いていたのか、そしてオリハルコンないしはオリカルクムについては、どのような機能があり、どのようにして入手していたのか?現在まで残された多くの謎が存在しており、その解明を試みるつもりだ。



2022年5月17日火曜日

アルシオン・プレヤデス特別版21:ハリウッド、ナチスのプロパガンダ、マフィア、ディズニーの悪魔崇拝、虐待

 当初より、ハリウッドは夢の工場とみなされ、すばらしい若い俳優達がそこで成功を望んできた。しかしながら、経済および権力のエリートの利害に適合するべく変容を遂げ、CIAにコントロールされるアメリカのプロパガンダ省かつマインドコントロールおよび操作の製造工場と化して、現在に至っている。

そのため、主要な世界の戦争や、ナチス政権への支持において、大きな影響力があった。またその歴史にはスキャンダルや汚職、悪癖、麻薬、性的虐待、自殺、殺人などがつきもので、アメリカおよび国際的な犯罪マフィアの中心地と化した。

だがそれだけでなく、また幼児虐待に関しても際立っている。そのマインドコントロールの技術は「クラブ・ディズニー」の少女達や、多くの少年達にも及んだ。その結果として、彼らの人生は地獄と化し、彼らを生み出した人々に奉仕する催眠術にかかった操り人形と化すまで、麻薬やうつ病、刑務所、堕落、小児性愛、悪魔的儀式が散々くり返されるのだ。

ハリウッドはまた、権力者達のプロパガンダの一大製造工場であり、そして現在起こっているように、その無数の犯罪についての誤情報の煙幕でもある。では、住民に対するワクチンおよび過酷な措置を擁護する、政府のキャンペーンを支援して嘘を強化してきた、多くの著名な俳優や女優については、何が言えるだろうか?一方で、彼らはその後、殺人ワクチンの副反応の被害を受けており、さらには死亡した者も居る。



2022年5月8日日曜日

134:悠久の中国-皇帝、観音、斗母元君、ダナ、万里の長城、不死…

 この新しいビデオ・ドキュメンタリーにおいて、天球に由来する神々と結びついた、東洋の文化のはるかなる起源について掘り下げていく。これは、もっぱら抑圧され、隷属させられた集産主義しか見られない、現在の中国とは何の関係もないものだ。

この偉大な文明の開始は、約5千年前の黄帝の統治までさかのぼる。この時、神聖なものに触発された文化が創造され、天文学や文字、工学や医学が発達した。西王母は、天界最高の統治者、玉皇大帝と共に、天上の崑崙山に位置するヒスイの宮殿で統治を行っていた。そこには、不死の桃が存在していた。

アジアの伝統において、観音(クァンイン)は、慈悲と憐れみの女神、世界のあらゆる苦しみを見守る存在で、現在まで大いに崇拝されている神である。日本の神々の中で最も重要な神は、太陽の女神、アマテラスである。先ケルト期の民族においては、ブリギット女神が知られており、またダナという名でも際立っている。強力な叡智の女神であった。また斗母(ドウムー)は、アジア全土で仏教徒にも道教信奉者にも崇拝される神である。北斗七星の母として知られる。

では、たった49年の統治において、大国である中国を統一し、社会に多くの改善を達成した、万里の長城の建設者である最初の皇帝、秦の始皇帝については、何が言えるだろうか?また、これらの文化が常に達成可能なものとしていた不死の探求についてはどうか?これは多くの文化が述べていることであり、歴史は不死の存在がいることを伝えている。



2022年5月6日金曜日

アルシオン・プレヤデス特別版20:エリザベス2世、ナチスのスキャンダル、小児性愛、優生学、虐待、儀式

 イギリス王室の歴史は矛盾を秘めている。実際、彼らは完全にはイギリス人ではない。というのも、女王の家系はドイツに起源を持つからだ。エリザベス2世女王が属するウィンザー家は、ヨーロッパで最も重要な2つの王室、つまりドイツに起源を持つザクセン=コーブルク=ゴータ家と、イギリスのハノーヴァー家の下に、1917年に生まれた。

イギリスのエリザベス2世女王は、現在のイギリスの女王であり、王国を構成する15ヵ国の独立国家の君主であると同時に、イギリス連邦王国の54の加盟国の政治上の主要な人物である。

しかしながら、その権力全ての背後に、陰鬱な過去を秘めている。たとえばナチズムや、その他の優生学的イデオロギーの支持者、イルミナティなどであり、虐待および小児性愛の告発に取り巻かれており、さらには訴訟中の案件すら抱えている。この全てに、その子供や孫達の多くのスキャンダルが加わって、現在まで至っている。

では、悪魔崇拝的なそのフリーメイソンの秘密結社への関与、または重要な銀行や企業、またイギリスの製薬会社アストラゼネカのような製薬企業におけるその利益については、何が言えるだろうか?



2022年4月24日日曜日

133:ドルイド、レイライン、アーサー王、キャメロット、ブリタニアのイエス、聖杯

 この新しいビデオドキュメンタリーにおいて、興味深く広範な空洞地球とそこに住む存在のテーマについて続けるが、今回は、古代のケルト民族とドルイドについて掘り下げていく。古代ブリタニアおよびヨーロッパに住んでいた、ヒュペルボレイオスやダーナ神族、北極人種の子孫である民族であり、背が高く、自然の元素の力やその魔法、そしてまた地球内部に住む、叡智を持つアガルタの人々と深く結びついている。

ジオン(地球)の科学とジオマンシー(大地による予言)、謎に満ちた巨大な石および巨石建造物、たとえばドルメンやメンヒル、環状列石、名高いストーンヘンジやエイヴベリー、その他多くのレイラインおよび地磁気をたどる整列、ヘルマイについて、良く知っていた。

話す石や揺れる石、さまよう石、浮遊する石、その他の神秘についても同様であり、またキャメロットにおけるアーサー王とその妻グネヴィアの伝説的な歴史や、英国のグラストンベリー、円卓の騎士達と聖杯の探求について、そしていかにキリスト教が、その起源において、聖なる同盟を介してケルト・ドルイドの伝統と結びついたのか、伝承が語ることを掘り下げている。



2022年4月11日月曜日

132:宝珠、アガルタ、スターゲート、宇宙の反映エジプト、ピラミッド、スフィンクス

 この新しいビデオドキュメンタリーでは、興味深い空洞地球とその謎、また、そこに住まう進化した存在達というテーマについて、引き続き掘り下げていく。そして今回は、強大で、悠久のエジプト文明と、その多くが、現在まで未解決となっているその神秘を明らかにする。

初めに、魅力的な真珠・宝珠の神秘を見ていく。真珠・宝珠は、空洞地球の奇跡として、多くの文化で、実に手厚く保護された知識を伝え、また、常に叡智や、不滅の命、同様に、愛と幸福の象徴であった。

さらに、多くの文化に存在する偽りの扉の興味深いテーマも見ていく。これらの扉は、一見して、どこにも導かないが、古代から恒星間の旅を行うべく利用されてきた多次元の門であった。これらは、に、地球の人間と接してきた宇宙の存在達によって、使用されてきた。

エジプト文明は、ピラミッドとスフィンクスを繋ぐトンネルの存在のように、明かされていない謎を保有している。誰が、また、何の目的をもって、これらの強大な建築物が建てたのか?そして、記録の間ならびに未知の情報を明らかにする、インベントリ・ステラ(目録板碑)には、何が含まれているのか?

また、それらを建築するために利用されたはずの先端技術は、どのようなものなのか?地球における、コスモスの反映として、神殿やピラミッド、ナイル川と、星々や星座との関連性の発見は、実に驚くべきものである。



2022年4月3日日曜日

アルシオン・プレヤデス特別版19:COVIDの措置の終焉、ウクライナ‐ロシア、経済危機、グレート・リセット‐NWO

 2年という長い歳月を経て、COVIDの詐欺が、実験的なワクチンの引き起こした大量の疾患や死をもたらしてきた中で、大半の政府が、COVIDのパンデミックのために課された過酷な措置を撤廃しているまさに今、また、誰が政府の糸を操って、この全てのでっち上げの背後にいるのか、より目覚めた人々が気づき始めているちょうど今、突如としてロシアとウクライナの間でのねつ造された新たな戦争が生じていることは、注意を引く。またそれにより、エネルギーや食糧不足、物価の高騰、インフレ、経済危機、恐れ、飢餓、貧困を世界中にもたらしている。

明らかに、今私達に、全ては終了したと告げ、数か月以内に、新たな流行ないしは考案された新たなパンデミックに対し、再び新たな措置ないしはさらにひどい別のものを課す者達を、信用することはできない。だがまた、現在、殺人ワクチンをもって為されてきた人道に反する犯罪を隠蔽するべく、戦争を生み出し、人類を操作し、苦しみと危機をもたらし、行ってきたこと全てを隠す煙幕として利用する者達も、信頼できない。

今では、それが、人間の苦しみを気にかけることなく両陣営を弄ぶ、その同じ者達のアジェンダの一端だと分かっている。というのもその目的は、同じであり続けているからだ。つまり、全人類に課そうとしている人口削減と、新世界秩序のグレート・リセットに他ならない